テラーノベル
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注意
・mbsha
・痴漢
ワンク
あたりは黒く染まっていた電車の駅で電車を待っている。
sha「あ~…はよ帰りたい~…!」
みんなで遊びに行ったはいいが帰り道が曖昧だったなんとなく覚えている限りだとこの電車だったはず。
電車が来たドピンクの車両だったが気にせずに入った。これが痴漢車両だとは知らずに
中に入り椅子に座ろうとするとディルドがぶっ刺さっている全部なんだこの電車はほかの車両に移る扉もない。
あたりを見ると男女や男男が交わって喘ぎ声を漏らしていた。
なぜ気がつけなかったのか。
後ろを振り向くがもう遅い扉は既に閉まっており開かない
「次は〇▲駅~次は〇▲駅~」
とアナウンスがなる家の方向と真反対だった。
顔を青ざめてスマホを触って調べていると話しかけられる
mb「お兄ちゃん今お一人、?w」
sha「え…まあ…はい…。」
と受け答えする
顔を見ると先ほどまで女子高生を抱き潰していた男だった。
mb「僕と遊ばない…?wおじさんもうパンパンに膨れちゃった♡」
sha「ぇ…ちょ、いや…俺は間違えてッ、」
と話そうとした瞬間口を塞がれ抱き抱えられると移動させられるついたのは先ほどのディルドの刺さった座席ディルドの電源を入れると振動しそのうえに俺は座らせられるぐちゅ♡と音をたててどんどん中に震えた異物が入ってくる
sha「…ッあ゙ぁ゙ッ♡!やば…ッ、♡むりッむりだってッ~!♡」
一瞬でビュルッ♡と白濁の液体を出してしまう
mb「早漏だね♡可愛い♡」
そう言いながらカメラを回す男は自身のものをさらけ出し捌きながら撮影していた
sha「ン”ぁ゙ッ♡なに撮って…ッ♡ん゙ぃ゙~ッ!♡」
何度も射精してしまう。
今の顔はきっと赤く染まっているのだろう
立ち上がる力もなく力を込めるとぐっと奥に入ってしまうため助けてもらうしかなかった
sha「…ッぁ゙♡!だいていいかりゃ…ッ♡抜いてッ!♡」
それから暫くし
もう何回したかも分からなかった喘ぎ声を出して白濁の液体を勢いよく出す
sha「ぉ゙ッ♡ぉ゙ッ♡ぉ゙ッ♡ぉ゙ッ♡しんじゃぅッ~♡!やりゃ…ッ♡きもちぃッ♡。」
mb「壊れちゃって可愛いね~、♡!」
そう言い彼はどんどん強く腰を振るパチュンパチュンと中に出された精子がローションの変わりになっていた
sha「ン”~ッ!♡」
そう言い中をキュッと締めて射精をする
ビュルルルルと中にも入ってくるし外にも出されるカオスと言う言葉が一番合う光景だった。
夜はまだまだ続く終点まで。
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