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思い付きなのですが、良ければ見ていってください。
Dom/Subユニバース
この物語をみたあなたの好みにあいますように…💭
ほくじゅり
ほく→右(Normal→Sub)
じゅり→左(Dom)
「 薬で好きに堕ちて 」
じゅりサイド『』
「最近流行ってる薬しってる?」
そんなことを行きつけのバーの店員に聞かれた。
『なにそれ。』
『違法なやつじゃないよね?w』
「おっと、怖いこと言うね、」
「そんなんじゃないわw」
『へー。』
『めっちゃ怪しそー。』
「あー、いる?」
「お前んとこ倦怠期なんだろ?」
『あー、まぁ、』
酒の力に任せてこんなことまで話していたのか。
酒って怖いな、
とおもいつつ話を進める。
「いる?」
「薬。」
「薬の力で恋心を戻そうよ」
『何いってんのw』
『まぁ、もらっとく。』
ほくとサイド「」
『最近どーなのよ』
『うまくいってる?』
「うまくいってるもなにもないよ。」
「ほぼ毎日性行為してた時期が馬鹿らしく覚えてくる」
『遊ぶたびに腰いたぁ~いって言ってたお前が懐かしいわ、、』
「うっさいなぁ、」
「今日別れ告げるつもりだから。」
『えー、あんなイケメンな彼氏捕まえておいて?』
『もったいなぁ、』
「お前の主観顔かよw」
ほく『』じゅり「」
「ただいま~。」
『…』
『あのさ、』
「ん?なに?」
『話あるんだけどさ、』
「うん、」
『別れよ。』
「じゃあ俺からも話ある。」
『な、なに?』
「一回これ飲んでみて。」
『え、なに、これ。』
『角砂糖?』
「うん。」
「ちょっと実験に付き合ってよ。」
『え、やだよ、怖い。』
「まぁ、いいや、」
「別れ話は後にしていい?」
『え、うん、わかった、』
ベット
「ほくと」
『…』
「別れたい相手とも顔も合わせたくないかw」
『前はこんな状態でもバックハグしてたよね。』
「逆にしていい?」
『嫌だね』
「ふーん」
『顔覗き込んでこないでよ、』
「ほくと、ごめん、」
『んぐっ、』
『うぇ、あっま、』
『お前、あの角砂糖無理やり口にいれさせたな、』
「おやすみ」
『って、無視すんなよ、!』
『じゅり!』
「ほくとも早く寝なよ。」
「症状出てもしらないよ~。」
『…』
『陽気な事を…』
翌日
『はぁっ、はぁっ、』
『誰か…』
「あ、ほくと起きたんだ。」
「おはよ。」
『ッ…』
「てかすっごい甘い匂いする」
「そーいうことかぁ~w」
『なんっ、だよ、///』
「顔布団で隠さないでよ」
「command使うね」
「Leave it.」
『んひゃっ、』
「布団おけたね~。」
「Good Boy.」
『んんっ…』
「コマンド使われて気持ちいでしょ?」
『おれ、sub性じゃ、、』
「Shut Up.」
『ッ…!!』
「いーい、?ほくと。」
「昨日の夜に口移しさせたのはSub性になる角砂糖」
「一時的なものではないよ」
「もちろんこの先一生ね」
「俺がDomでほくとNormalじゃん」
「だからほくとにはSubになってもらったの」
「これで俺とほくとは切っても切り離せない関係だよ」
「ど?」
『やっ…』
「Come.」
『…』
「Look.」
くいっ
ちゅ、
『んっ…///』
ちゅ、くちゅ
『んぁっ、』
くちゅ、ちゅ、くちゅくちゅ、
じゅるっ、くちゅ
『ん゛ッ…』
「はぁっ、」
「んっ」
じゅるっ、くちゅくちゅちゅぱ、
「はぁっ、」
「顔とけてるw」
『じゅりぃっ、』
「ほくとのここすっごいたってる」
『触んなっ、』
『んん゛ッ、』
「感じてんじゃんw」
「これからcommandいっぱい使うよ」
「ほくとが壊れないようにsafe wordだけきめよ」
『…嫌い』
「ん、わかった」
「じゃあもっかいベット行こっか。」
「床じゃ硬いし」
ベット
「safe wordは嫌いね」
「Roll.」
『んんっ、』
ツーッ…
『んんっ、///』ビクビクッ
「お腹なぞってるだけなのに、」
「ごめん、」
「もう無理、」
『じゅりっ、』
「Strip.」
「Present.**」
『はずかしぃのにぃっ、///』
「Good Boy.」
『んんっ、』
つぷっ、
『んひゃぁッ!!』
『ちょぉっ、じゅりっ、』
くちゅくちゅ
『あッ、ふっ、んっ、♡』
『いっ、あっ、、』
『も、挿れていいよ、?』
『もうじゅりじゃないとセックスしたくない、、』
「はー、かわい。」
「言質とったから。」
ぐぷ、ごぷっ、♡
『あ゛ぁツ、まってぇッ、♡』
『う゛ぁ゛ッ?!』
こちゅこちゅこちゅ、♡
『ひゃんっ、んんっ、あっあっ、♡』
『あうっ、』
『ひぐっ、。』
『じゅりぃっ、も、無理、』
「あー、分かった。」
「cum.」
『∼ッ?!!』
『うへっ、?』
「Good Boy.」
「寝る?」
『はぁっ、はぁっ、』
「キツそうだね。」
「いっぱいcommandつかってごめん」
『い、いいっ、よ、』
「俺と別れる気になった?」
『なんないよ…』
『あんなこと言ってごめん…』
「次はもっとハードなものにしよっか。」
『セーフワード変えないでね。』
「変えたら俺にも影響出るから変えない。」
『そっか。』