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# 寝取り
akpr
人によっては prak だと思うかもしれませんが
徐々に akpr になりますよ
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ak side
今日は入学式だった 。
俺も花の高校生 … な はず 。
だけど 俺が入ったところは 偏差値が 低い上に
治安も悪い 。
そこら辺に ヤンキー 群がってるし
ナンパ師も 沢山 。
トイレに 行くと 性行為が 見られる 。
なんで こんなところ 入ったんだろ 。
いや 、 理由は明確 。
中学の頃 遊びすぎた 。
まじ これが やらかし
素直に 先生の話を聞いて 勉強すればよかった 。
まぁ 今頃 懺悔しても 遅いので この学校で 3年間
頑張って過ごそう 。
そう 心に誓っていると
後ろから声をかけられた 。
「 ねぇ 、 君 … 1年 ? 」
明らかに 陽キャ 。
つか イキってる 2年って感じ 。
金髪で 襟足には 緑 。
グラデーションみたいな感じ 。
瞳は 同じく 緑色に輝いている 。
ま 、 顔は いいかも 。
「 ぉ 、 俺と ええこと せーへん ? 」
この人も ヤリチン なんだろうな 。
でも 慣れていないのかな 。
めっちゃ オドオドしてる 。
…
あ 、
い 〜 こと 考えちゃった 。
「 俺で よければ 笑 」
此処 … 空き部屋か
「 ほら 、 服 脱いでや 」
慣れてる手つきで 先輩は 服を脱ぐ 。
それに 俺のも 脱がしてくれた 。
「 … で 、 でかい 方 やな 、 」
俺のを見て 先輩は 分かりやすく動揺する 。
それに 興奮したのか 息が荒くなっていってる 気がする 。
この人 … 本当に ヤリチンなの ?
「 いただきま ー す ッ 笑 」
やっぱ ヤリチンかも 。
いや ヤリマンでも いいや 。
なんか めっちゃ 慣れてる 。
男のここの 部分 知り尽くしている感じ
俺の弱いところだって バレてるし
舐め方が 上手いのかな 。
唾液を 有効活用してるし 。
「 ぁ ” ッ ぃ っ ♡ 」
絶頂できると 思った 瞬間
離された 。
「 びんびん で かわいそ 笑 寸止め どう ? 笑 」
つんつん と 触ってくる 度に
俺の は びくん ッ と 震える 。
「 も ー っと つらく させて あげる ♡
」
そう言って 先輩は M字開脚して
自身から 穴を 弄っている 。
くちゅくちゅ と 卑猥な 音が 部屋中に響く 。
その音が 俺の欲を 奮起させる 。
思い切って 先輩に 近付く 。
「 猿 じゃん 。 きも 」
ぱちん ッ と 頬を 叩かれた 。
「 これも 嬉しいんじゃない ? 笑 」
さっきから 先輩が 言う言葉 。
攻めじゃなくて 煽ってるよね ?
そろそろ 俺も 限界なんだけど 。
ぷるる ッ と 電話が 鳴る 。
「 あ ! 彼氏 からや ! 」
「 黙っとけよ ? 」
さっきとは 裏腹に 猫撫で声で 話す 先輩 。
その先には 先輩の 想い人 。
なんか 気に食わないや 。
知らないけど 。
俺は 先輩に 後ろから抱きついて
ずぷん ッ と 一気に 奥を 突ついた 。
「 ぉ “ ッ ほ っ ” ? ! ♡ 」
腰が 綺麗に 反り
勢いよく 白濁液を 出す 。
あまりにも 刺激が強すぎたのか きゅ ッ と
なかが 強く締まっている 。
流石にさっき 寸止めされていたもので
自身も すぐ 絶頂 した 。
「 なか らめ “ ッ ぁ “~ っ ♡」
俺に厚い信頼をおいていたのか ビデオ通話だった 。
この 一部始終も 画面越しに見られているのに
先輩は 気付かなかった 。
そんなこと 俺には 関係ないから ぱんぱん ッ と 腰を打ち付ける 。
「 はぁ ” ッ ん っ ♡ も ッ “ と 奥 ッ” ♡ 」
先輩の 片足を持ち上げる 。
ぐっと 距離が近くなると共に 奥に入っていく 。
ぐぽっ と 音がなる 。
先輩の 様子がおかしい 。
さっきまで 意識が あったのに
音がなってから 嬉しそうにアヘり喘ぐことしか できていない
その姿がものすごく 愛おしかった 。
ぷっしゃぁぁ ッ ♡
ついには 潮を吹き始めた 。
「 ねぇ 、 先輩 言ってよ 」
「 ” あっきぃのことが好きだから 別れてください ” って 」
思考能力が 低下した 先輩は
「 あっ “ きぃ の … ッ ことが ♡♡ 」
「 すき らかぁ ” ッ わかれて くらさ “ ッッ
♡ 」
俺の言うとおりにしか できない
馬鹿になっちゃった 。
ごめんね ? 彼氏さん 笑
俺が幸せにするから
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コメント
5件
ぇ、やばやば😭😭😭😭 擬音好きすぎる😭😭😭😭 絶対国語得意な人((( 最後の部分「元彼女の皆様へ〜♪」のやつにちょっと似てて無理好き
だいすきです😭🫶🏻もう天才すぎます😭🫶🏻見るの遅れたかも、最悪、🥲
#サスペンス