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かずのこ
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投稿サボっていましたすみません!
絵描いてたり寝たりしてました。……………どうぞ
注意
ナチ日帝 日帝女 キャラ崩壊(多分) 地雷回れ右! カントリーヒューマンズであり一つのキャラとしてみてください 前回の続き 誤字あるかも
ドイツ帝国がナチスの部屋からドンと乱暴に扉の音をたて出て行きました。それを見たナチスは険しい顔をしていました。ドイツ帝国の足音がどんどん遠くなったところで日帝が口を開いた
日帝「………あのもう一人のお兄さんは元気ですね」
ナチス「ああ、そのせいでいつも家が騒がしい」
とナチスが言った
日帝はどこか遠くを見るように困り果てて微笑んだ
日帝「そうなんですね、私の家も似たような感じです」
ナチス「そうなのか?」
日帝「ええ、下の弟たちが、何かしたら喧嘩しかしないのでいつも騒がしいです。父上も家事とかがあるんで喧嘩を止めたり、叱ったり……」
日帝の声からは、騒がしい日常を恋しく言っていた気が含まれてました
(ネタが思いつかなかった)
その後、二人は別室で寝る時の服に着替えました。ナチスは灰色のパジャマを着ていました。いつもはズボンだけですが日帝が家に来ているため上も着ていた。そして日帝はこの日のために用意したのか。可愛らしい浴衣を身にまとい部屋から出た。
出たらナチスも同時に出ていた
サラッとした日帝の髪の毛そしていつもと違う雰囲気にナチスはドキっとした
ナチス「可愛い……」
と小さな声は日帝にも聞こえ、日帝は耳たぶまで熱を帯びていくのを自覚し、日帝は顔を伏せた
日帝「え、あ…可愛いって…べ…別に…じゃなくて…あ、………ありがとうございます//」
22:15寝る時間
部屋の電気を暗くし今ではカーテンの隙間から見える月の光だけが二人を照らしていた
ナチス「日帝」
と日帝を呼びかけて日帝を振り返りさせました
日帝「どうしました…?」
と眠そうな顔をしてナチスの方に顔を向ける
…………すると、
ナチスは手を伸ばし日帝に抱きつきました
日帝「え!え…あ、…どうしたんですか?」
と日帝は驚き言葉をどんどん失いました
ナチス「こうした方が暖かくねれるだろ」
といい日帝を強く抱きしめました。それに日帝は………
日帝「………///」
照れたかのようにナチスを抱きしめました。二人は暖かく眠りにつくのでした
ありがとうございました。私思いましたこの活動を始めてから自分の自己紹介をしてないこと。まぁ別に自分はしなくてもしても変わらない。でも今見てるあなた次第で自己紹介するかもね。して欲しかったらコメントへ
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