テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
メイドの日と言うものがあったらしいので書きます。(大遅刻)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
nk視点
買ってしまった、、
メイド服を
いや、これは俺の意思じゃない。
服屋の メイド服が安売りされてたせいだ。
しかも、店員さんに激推しされたし
nk「どうしよ、、」
フリフリの可愛らしいメイド服を眺めながら考える。
、、着る?
最近えっちしてないしありかも、、
nk「着ちゃったぁ、、」
鏡の前には、メイド姿の成人男性が映っていた
短めのスカートに網ソックス。
意外と似合ってるかも
ちょっと楽しくなって来た俺は、
なんとオムライスまで作ってしまった。
やっぱメイド=オムライスだよね!
あとは、帰ってくるのを待つだけ
そう思った途端
sm「ただいまー 」
帰って来た。
nk「おかえりなさいませご主人様っ!」
sm「、、?!」
nk「なんか言えよ」
困惑しているのか、動かなくなってしまった。
nk「とりあえず、オムライス作ったから食べて!」
sm「え、あぁ」
まだ、よく分かって無さそうなスマイルを椅子に座らせる。
nk「どう?美味しい?」
sm「うまい」
sm「なんで急にメイドのコスプレ? 」
落ち着いて来たのかそんな質問をしてきた。
nk「コスプレえっちしたくて、、」
nk「今日は、ご奉仕してあげるよ♡」
sm「へぇ、、じゃあ俺のココ治してよ」
彼の下半身を見ると少し、いや 大分元気になっていた
nk「わかった」
返事を聞いた彼は、ベルトを外し始めた。
nk「下手でも文句言わないでね」
そう言いながら、彼のモノを咥える。
nk「ん、ッ、、ふ、、はぁ」
nk「ほぉ?ひほひぃ?」
sm「っ、気持ちいよ」
俺の頭を撫でながら、褒めてくれた。
心なしかいつもより余裕が無さそうな顔をしている、面白いからちょっと遊んじゃお♡
そう思い、噛んだり吸ったりしてみる。
sm「ちょ、なかむッ」
nk「w、」
攻めるの楽しいかも、、♡
俺の唾液と彼のカウパーによって卑猥な音が鳴り始めて居た。
sm「ごめんっ、イくッ」
nk「んぐッ、あ”っ、、♡」
頭を掴まれて、寄せられた。
喉奥に彼のモノを突っ込まれたかと思えば、
精液が入って来た。
それをそのまま俺は飲み込んだ。
喉が締まるとさっきより彼のモノと精液の熱を感じて気持ちい
sm「本当にごめん、これティッシュ」
心配そうに見つめてくる彼に向けて、舌を出しながら綺麗になった口を開ける。
sm「は、飲んだのか?」
nk「うんっ、おいしかった♡ 」
ふと、彼の下半身をもう一度見ると、全く治まってなかった。
nk「出した後なのに元気すぎw変態じゃん♡」
sm「フェラして元気になってるなかむも変態だと思うけどなぁーw」
そう言われ下を向くと、スカート越しても分かるくらいだった
sm「次はなかむ食べたいな♡」
nk「オムライス食べたばっかじゃん、」
sm「ダメか?」
nk「いーよ、いっぱいたべて♡」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
過激な奴久しぶりに書いた。
短くてごめん!続き書く予定だから許して、、