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nk視点
横抱きされて、ベッドの上に降ろされた。
その瞬間に俺はスマイルを押し倒した
nk「今日は俺が動くね♡」
sm視点
nk「ふ、んっ〜、、あ”♡」
俺の上で一生懸命腰を振っているなかむ
正直に言おう、絶景だ。
相当気持ちいのか、背中が反っている
これいきなり奥に挿れたらいい反応するかな
一度気になってしまったら止められない。
俺はなかむの腰を掴んで下ろした
nk「あ”っ〜!?♡、、??♡はぁッはぁ♡」
イった後だからか 肩で息をしている。
なにが起こっているのかもよくわかっていなさそうだ。
そんな、なかむを軽く押し倒す。
nk視点
nk「あ”っ〜♡、ひゃッ♡、、んぅ”♡」
目の前がチカチカして もう何も考えられない
唯一考えられるのは快楽のことだけだ
sm「スカートの中びしゃびしゃだな♡」
メイド服は俺の色んな液体で濡れていて
わざと、ぐちぐちと音を立てながら腰を動かされる。
その音でさえ興奮してしまう。
sm「ふはw中きつッ♡興奮してる?」
nk「その音やぁッ♡やめてぇ、♡」
彼の声を聞くだけで脳が溶けそうで
いつもよりドSなスマイルにキュンとする。
sm「なぁ、なかむ結腸挿れていい?♡」
nk「へ?♡だめっ、♡」
そんな意見は聞かずに彼は腰のストロークを強める。
nk「ほんとに、だめだってぇ♡」
sm「逃げるな」
腰を捩って逃げようとしたが、片手で止められてしまった。
そのとき、ごちゅッと人から鳴ってはいけない音が鳴った
nk「やッ”〜ー♡、あ”ぁ♡」
sm「可愛い過ぎ♡」
nk「おく、 変なっちゃぅッ♡イくッ♡」
sm「俺も、♡」
一緒にイったときぷしゃっという音がしたと、同じに意識が飛んでしまった。
sm「潮吹きって、、本当に女の子になっちゃったな♡」
〜朝〜
nk「何でメイド服のままなんだよ、、怒//」
#wt