TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

小春siten











ある日の夜









私は珍しく勉強をしていた。





いつもならスマホをいじっている私





今日雄英高校初日だった事もあり






とても勉強が着いていけるかが不安で私は自ら勉強机に向かった







中学はまだしも高校となるととても着いていけるかが不安だ。






いつもなら轟に勉強を教えてもらっているが







初日だった事もあり、疲れているかな?と思い今日は一人でする事に決めた




それが普通なんだろうけどね










小春 あ”あ、疲れたあ”ぁ


ボフッ



私はベッドに大の字でダイブした





小春  …





そのまま寝たのは秘密








______







うわああああ!!!



前回の話しイイネが20以上着いてるうううううう!!



本当に皆さんありがとうございます!!


こんなにイイネ着くと思ってませんでした…


良ければフォローとかコメントで感想とかしてもいいですよ??(((


気軽にコメントして下さいね!


ではまた次回で___

"最強三人組"途中放棄(書く予定はありません)

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

235

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚