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私はメンタルが強い方だと自負していますがいつか剣持みたいな無限メンタルになることが夢です
初夜でとんでもなくtyに気を使うkg(善意の塊)と
事後「これガキ扱いされてたな……」ってなるtyを書きたいので戻ってきました
最初はお互いに負担をかけたくなくてゆっくりのペースだったけどだんだんヒートアップするtykgが見たいので戻ってきました!!!(バカデカ声)
このお話は二次創作です。ご本人様に迷惑のかかる行為はおやめ下さい。
また、コメント欄では伏字の徹底にご協力ください。
CP
攻⚔️(knmc ty) × 受🏢(kgm hyt)
⚔️「」
🏢『』
R要素が含まれます。nmmn、BL要素が苦手な方はご注意ください。
これから物語が始まります。この先、伏字ありません。
kgm→女性との経験はある(けど少ない方)(下はない)
ty→何もかもない(交際すらもkgmが初めて)(自分での性処理は一応あるらしい)
こんな感じの性経験を想像して書いている
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現在時刻11時。僕、剣持刀也は加賀美社長の家にお邪魔している。
同僚の誰にも話していないのだが、僕と社長は付き合っている。
交際を初めて半年くらいだろうか。この間、僕が未成年だからという理由でそういう行為を拒否ってきた加賀美さんを説き伏せつつベッドに押し倒したことがあったのだ。
もちろん僕だって立派な男である。恋人のあられもない姿を含め、全てを見てみたいという気持ちも無くはない……いや、とてもある。
『ちょ……待ってください、!こんなッ……急に、!』
「なに、僕はずっと言ってたじゃないですか。あなたとしたいって、」
『だめですって……み、未成年ですし……!』
「未成年未成年ってガキ扱いすんな。僕は本気ですから。」
「じゃ、もういいです?」
する…
『だめだめっ、!!けんもちさ……っ』
「だめだめうるさいな、何がダメなんです?教えて下さいよ。」
『……っその、じ、準備……とか……』
『そう、準備、!私の準備がまだで……』
「その準備ってやらはいつまでかかるんですか?」
『さ、3ヶ月くらい……?』
「無理、待てない。1ヶ月でしてください。」
『ぅ……っ、はい……、』
「1ヶ月後、絶対抱くからね。」
そんなことがあってからちょうど1ヶ月後の今日。
そう、今日が……例の日である。
今社長は風呂に入っている。僕はもう入ったから……社長が上がってきたら…ついに、
心臓が脈打つのが早くなる。
前々から望んでいたことだが、突然目の前に出されるとやはり緊張してしまうのが人の性である。
しかも僕は今日が初体験だ。つまり社長が初めて……いや言い方キモイな。事実だけども。
社長を満足させられるかとても不安だが、下調べもしてきたし……あとは流れに身を任せるしかない。
『剣持さん……上がりました〜…』
背後から社長が話しかけてくる。言葉の間が変に空いている。彼も意識しているのだろうか。
「じゃ、行きましょうか。」
僕たちの関係だと変にムードを作ろうとするのも気恥ずかしい。
社長も拒否してない今、素直にベットに誘導する方がいい。
ベットに押し倒し、口にキスを落とす。
「……本当に、いいんですね?」
『……っ、はい、』
「僕も経験ないから不慣れなんですけど……その、」
『大丈夫ですよ、わたくしも頑張りますので、』
さら、と軽く撫でられる。
僕より社長の方が負担かかるはずなのに、どこまでも優しいなこの人は、
少しだけ照明を暗くし、社長に上だけ脱いでもらう。
あぁ、いよいよだ。付き合って7ヶ月,剣持刀也、念願の。
『はい、脱ぎました……よ、』
こちらに背中を向けて脱いでいた社長がくるりとこちらを向く。
裸体はもちろんだが、若干目を逸らして頬を赤くしている顔がなんとも言えない……はっきり言えばエロかった。
もう一度ベットに押し倒し、ぴん、と綺麗に上に立った胸の突起を触る。
あまり痛い思いはして欲しくないので、少し捏ねたりするだけ。
『んん……、っ、ふ、』
「…痛くない?」
『だいっ、じょうぶです……ちょっとくすぐったいだけなので……』
ちょっとした興味本位で突起を咥えて見る。
すると社長は思ったよりも大きな声を上げたが、引き剥がすことはしなかった。
『わ、っ、なにして……、』
「…んむ、っ」
その余裕そうな態度に少しだけ腹が立ったので、ちょっとだけ吸ってみたりもした 。
『んんっ、…ふふ、わたくしはお母さんじゃありませんよ、』
「……」
頭を撫でられる。
おかしいな、こうすると声をあげるってネットに書いていたのに。
まぁいい。インターネットなんてそんなものだ。
「……下、脱がしていいですか?」
『…ん、自分で脱ぎますよ、』
「やだ、僕が脱がせるから。黙って僕に委ねてください」
『酷いなぁ……分かりました。』
スウェットを脱がし、下着1枚にする。
彼のは下着の上からギリわかる程度に緩く勃っていた。
する、と下着も脱がし、全裸にさせる。形のいいモノが視界に入る。
彼のモノを撫でるように触る
「毛、剃ってるんですね。」
『ン…不快になる方もいらっしゃると聞いたので…初体験の時にはもう既に剃りましたね…』
「ふーん。」
ほかの女との事を言われて少し胸が痛む。こういうとこあるよなぁ、この人。
僕のことしか考えられなくなって、壊れちゃえばいいのになぁ。
徐々に撫でるだけの手を上下に動かし、彼のを扱う。
『ぁ…っ、きゅう……ですね、?』
しばらく続けているとちゃんと勃ってきて、液体で濡れてくる。
『……っ、く……』
「ね、さっきから思ってたけど声抑えないでくださいよ。」
「ま、これは一旦辞めますけど、」
ぱ、っと手を離すと仰向けだった加賀美さんがずりずりとベッドに座る。
『剣持さん……あ、の、』
『一応……こっち、解して来たんです……、解し無しだと無理って聞いたので……』
くぱ、と指で孔を広げ、こちらにみせてくる。
見せてくれた孔はまだキツそうだが、確かに広げられてはある。
ていうか見せ方……流石に股間に来たがあえて言葉にはしないでおこう。
もう一度ベットに寝かせ、ローションを手に取り指先を蕾に当てる。
「……痛かったらすぐ教えて下さい。無理しないでくださいよ。」
『はい…来てください、』
ずぷ、ずぷ……と少しずつ中に指を進めていく。
指にぎゅうぎゅうと引っ付いてくる中が暖かくて、ようやくここまでこぎ着けたんだ、と謎に感慨深くなる。
『あ゛……ッ、』
「あれ…初めてだとそんなに感じないって聞いたけど、気持ちいいんですか、?」
『1ヶ月で……大分解しましたから……っ゛、』
そのまま奥に手を進めていくと、何かボコっとした所に指先が触れる。
『……け、けんもちさ…ちょ、っと、痛いかもです……』
「……分かりました。ローション足しますね。」
ローションをさっきよりも多く手に出し、もう一度指を入れる。
先程の凹凸があるところまで進め、ぐっ、と押してみる。
『ン゛っ、!…、?なに、いまの…、』
これは……俗に言う、前立腺と言うやつでは?
もう一度押して、聞いてみる。
「…ここ、気持ちいいですか?」
『ぁ゛、ッ!きもちい、れす……ッ』
『ていうか、はやく、くださいよ……ッ、』
「あなたがいいなら……僕もキツかったんです。」
下に来ているものを全て脱ぎ、自分のでかくなったにゴムを付け蕾の入口につん、と触れさせる。
孔はすこしひくひくとしていて、僕を求めてるようだった。
『剣持さん……ハグ、してください……』
「やっぱりちょっと怖いですよね、まじで無理しないでくださいよ。」
ぎゅ、っと密着して、頬にキスを落とされる。
『わたくし……ね、剣持さんで処女喪失できるの……結構嬉しいんですよ。』
「僕もです、……僕の童貞奪ったの、後で責任とってもらいますから、」
『ふふ…ほら、はやく卒業してください…、?』
ずぷ……とナカに自身のを入れる。
『ぉ゛……ッ、きた、…』
「はぁ……っ、キッツ…、」
やっぱりまだ開発されてない孔はキツくて、進みずらい。
『ん……っ、ごめんなさい……もうちょっと準備してれば……』
「大丈夫ですよ。、っもうちょっと進みますね。」
ぐちっ…少しずつ進んでいく。するとぐり、と先程の場所に先端が当たる。
『ぅ゛、ン゛ッ?!…ごめんなさい、変な声出しちゃいました、』
「、んふ、やっぱり声抑えてたじゃん、もっと声出してくださいよ、ね?」
『ぜ、善処します……』
今ので少しだけ浮いた腰に手を添え、もう少し奥に進む。
『あ゛,~~~ッ、…おく…ふかぁ……』
「めっちゃ締め付けてくる…きもちいいですか?」
『はぃ……ッ、』
「じゃ、ちょっと動きますね、」
ゆっくり腰を動かし、いいとこを狙って抜き差しする。
『ぅ゛、ッ♡、じょぅず、ですよ……』
今更オトナの余裕を見せつけて、少し震えている手でこちらの頭を撫でてくる。
「そういうのいらねーっての、黙って僕に堕ちといて下さい。」
頭の上にある手を少々強引にベッドに押し付け、少しだけピストンの動きを早くする。
『あ゛、ッ!はやぃ、れすッ……!』
「ごめんなさ、腰、止まんね……」
『だめだめ……ッ、でる……♡』
「僕も…そろそろかも……ッ」
『とぅやさ、すき、だいすきれす……ッ♡』
「ふ……っ、俺もです、ハヤトさん……ッ」
2人寄り添い口付けを交わしながら、僕とハヤトさんは絶頂に達した。
「……負けた。」
『あ、おはようございます、体は?』
ひいひい言わせたろうって意気込んだはずなのに、
行為の後にベッドで寝込んでるのは僕で、ピンピンしているのは社長。
よく覚えてないけどいっぱい頭撫でられて子供扱いされた気がするし…結局欲に溺れたのは僕な気がするし……。
「このゴリラが……抱かれたあとくらい寝こめよ……」
『酷い言い草ですね。せっかく看病してあげてると言うのに。』
1回イったあとに意識飛んでたらしいし……初夜は大失敗だ……。
もっとテク磨かないと……
『……気持ちよかったですよ。剣持さんとの行為。』
「…そのフォローは今は痛いんですよね……」
『……じゃあ、またリベンジしてくださいよ。今度は……』
彼はそう言って、艶っぽく微笑む。
『今度は、わたくしがわたくしじゃなくなるまで抱き潰してくださいね。』
「……んは、望むところですよ、首洗って待っとけ。」
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ちょっと書き方変えたの気付いて貰えました?
コメント
21件
とりあえず好きです()
みゃにゃです…🪿です…覚えていますか…🥺
良すぎ、余裕あるのにえlっち、最高、しぬ