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ふか「お、おい、俺らメンバー同士じゃん?、」


こじ「えぇ、今はそんなん関係ないやろ、ほら

ふっかさんは黙って


俺の言う事聞いてれば大丈夫やから。な?笑」


そう言い、ふっかさんの体をなぞる.


と、彼の身体があからさまにビクッと跳ねた。


ふか「っ、…」


こじ「ふ、笑」


こじ「ふっかさん、‥」


ふか「なに、?」


こじ「ほんまにかわいい、‥


ここ、触ってもええ、?笑」


彼の胸元を優しく撫でながら。


ふか「絶対やだッ、」


こじ「えぇ、笑

ほんまに?でも、ふっかさんのここ、こんなに勃ってるで?笑」


ふか「うっさい、//」


そう言って彼の胸の先端を優しく摘む.


ふか「おぃッ、ぁッぅ…」


こじ「ほんまにうるさいのはどっちやろうな笑」


ふか「は、?ッ、やめろッ、て」


こじ「ほら、ふっかさん。うるさいで。」


力加減を強める。


ふか「あ、ぁッ、ゃ…」


こじ「ふ、笑」


彼の胸の先端を転がしながら下の方に手を伸ばす。


ふか「あッ、おいッ、ぁ‥ぅ、ッ」


こじ「あぁ、ほんまに可愛い.笑」


ふか「うッせ、//」


ふっかさんの足を掴んで無理矢理広げる。


ふか「こぉじッ、マジで、だめッ、」


こじ「そんなん知らんもん~。」


ふっかさんの中に指を挿れる。


ふか「ん”ぁッッッ、」


ふか「あ‥ぁッ、無理ッ、」


こじ「もっと聞かせてや、ふっかさんの喘ぎ声。笑」


指を挿し抜き繰り返しながら速度を上げる。


ふか「なんでッ、1回やめてくれたって

良いじゃんッ、!!」


こじ「えぇなんでや、つまらん。笑」


ふか「つまらないとか関係ねぇから、ッッッ」


ふっかさんはなんか言っとるけど指の速度はそのまま変えるつもりないから。笑


ふか「ねぇッッッ、!康二聞いてるッ、?まじで無理だからぁッッ、」


こじ「ほんまによう喋る。笑」


ふか「ん”‥ん”ッ、。。ッお前ッッッ、うるせんッだよ、ッッッ」


こじ「笑」




今日の夜は長引きそう.















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後半待ってました! 最高…🧡💜‪

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