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ご本家のような語り口調や、性表現がございます。
苦手な方は閲覧を避けてくださいね。
あと、どちゃクソ長いです。ほぼ6000字です♡
シュガー×シュクレ
シュクレ「」
シュガー『』
「んぉお”ッ……♡♡♡//っぉ”、おぉ”っ……♡♡♡///」
ビクンッ♡♡ビクビクッ♡♡
『ふふ、きたない顔だわ。きもちよさそうね』
グリッ♡グチョッ♡
「ぉぅ”ッ…♡♡/んぉ”♡♡//おぉ”……♡♡/」
ビクッ♡♡ガクガクッ♡♡
『ここ、擦るとナカが締まるわね。あなたの弱点よ?』
スリスリッ♡ググッ♡♡
「んぉぉ”“…♡♡/や、やぇ”…♡♡//お、へぇ”…♡♡///」
ビクンッ♡♡ガクガクガクッ…♡♡
『きったない声まで出しちゃって…子供たちにバレないといいけど…』
グチグチグチ…♡グリグリ♡♡
「お、”♡♡っひぅ”、っぉお”、あ”、あ、あ、あ”…!!!♡♡♡//」
ビクビクッ♡♡ビクビクビクッ♡♡
『ほら、イけ♡ナカ思い切り締めてイッちゃいなさい♡』
ニチニ”チ♡♡グリグリグリ♡♡♡
「っぉお”♡♡//んんああ”あ…!!!//♡♡ッぉお”~~~~~~~ッッ…!!!!//♡♡♡♡」
ビクンッ♡ビクッ…♡ガクガクッ…♡♡ッビュルルルルーッ♡♡ビューッ…♡♡♡
…………どうしてこうなったんだろうか。
僕はシュクレ・アルカラム。
職業は殺し屋で、同じく殺し屋の妻のシュガーと共同任務をしていた。
そこで、僕は敵に媚薬のようなスプレーをかけられて……
幸い、帰ってきてすぐの子供たちと会話していたときには効果が出ていなかった。
その後のシュガーと2人きりになった、2時間後くらいだった。
妙に身体が熱くなってきて、頭もぼんやりしてきて……
順当に考えたら、その…僕が、シュガーを…ってことになりそうだけど……
何故か今は、ベッドに四つん這いになった僕がシュガーにナカをいじくりまわされている。
どういうことなの?!しかも触るんだったら前を触ってほしいよ!!///
「しゅ”、しゅがッ♡♡//まっ、え”…!!♡♡///まぇ”、さぁ”って…!!!♡♡♡///」
ビクビクッ♡ビクンッ♡♡
『え、どうしてよ?もう後ろでこんなにイけるじゃない。』
ニュチュニュチュ”♡♡グリュッ♡♡
「っ”、お、ぉ”とこ、としてッ…!!!♡♡//つまっ、に、こんなことぉ”、されるのは”ぁ”っ…!!!♡♡////」
ビクッ♡♡ッキュンキュン♡♡
『とか言って、身体はちゃ〜んと喜んでるわよ。』
グリッ♡♡
「ッお”…っ?!♡♡///」
ビクンッ♡♡
シュガーのすらっとした指で、前立腺を擦られる。
シュガーの手であることは嬉しいんだけど、それでも男としての…夫としての尊厳がぁ……!!
『嫌がってはいるけど、あなた…こっちの方が向いてるんじゃないかしら?』
「っはぁ…?♡//な、そんなわけ…」
ビクッ…♡ビクビクッ…♡
『だってあなた、ドMじゃないの。』
「はぁ”?!///そんなわけないだろう!!///」
『へぇ?じゃあ、今から言葉責めもするからイかないように頑張ってみなさいよ』
「絶対イかないから見ておきなよ…!!」
なんか後ろをいじられてることについては流されてる気がするけど、まあいいや。
絶対にドMじゃないってことを証明してやる…!!
『ほら、よく音を聞いて…?ぐちゅぐちゅ、っていってるでしょ…
普通は女の子が触られてる時しか出ない音なのよ、シュクレは女の子になっちゃったのかしら?』
グチュグチュ…♡♡ニュチュニュチュ、グリュ…♡♡
「っふ、んん”…!!♡♡///ぅ”ぅ”、ッふぅう”…!!!♡♡///」
ビクンッ♡♡ビクッ♡♡
『夫として情けないわね。妻に後ろをいじられて、こんなに気持ちよくなっちゃってるなんて…
雑魚も雑魚よ♡』
グリュグリュグリュ…♡♡
「っ”!?♡♡//ッ~~~っっ……!!!♡♡♡///」
キュンッ♡♡キュンキュンッ♡♡♡
『…!……ほんと気持ち悪いわね、だっさい♡』
グリュグリュ、ニチュ”…♡♡♡
「っうあ、は”…!!♡♡///っや、やだ、あ”…!!!♡♡///」
キュ~~ン……♡♡キュンッ…♡♡♡
『こんなんじゃ恥ずかしいわ、男の子なのにね?ざぁーこ♡』
グリュグリュグリュ♡♡♡グチュチュッ♡♡♡
「っお”、ッうぅあ”っ……っは~~~~~~~~ッッ……!!!♡♡♡♡////」
キュゥン…♡♡♡ッキュン~~♡♡♡ッビュ–ッッ……♡♡
『…あ、ほら。イったじゃない。メスガキっぽい罵倒がキくんじゃないかしら』
「はぁっ、はッ……///…っい、イ”ってない”…ッ!!///絶対っ、イってないッ…!!///」
ビクビクビクッ…♡♡ビクンッ…♡♡
『ふーん…??へえ、そう…??♪』
なんとしてでも認めたくなかった僕は、全力でイったことを否定する。
けど、それがまずかった。
シュガーはそんな僕を見て、おもしろそうな顔をした。
これはまずい…と気づいた時には、既に手遅れ。
なんとシュガーは、どこからかペニバンを持ってきたのだ。
ペニバンっていうのは、ペニスバンドっていう女性でも男性の立場になれる玩具のこと。
流石にこれを使われるのはまずい、全力で抵抗しないと…!!
「っちょちょ、ちょっと…!!そんなのいつ買ったのさ…?!」
ズサッ!!
『あら、そんなに怖がらなくたっていいわよ。ただきもちよくなるだけなんだから♡』
「おおおお落ち着いてシュガー?さすがにちょっとこれは、あの…!!!」
『あ〜その顔、そそるわ…♡♡あなたそんな顔もできたのね…♪』
「うわああどどどドS出てるって、早まらないでシュガー様ぁ…!!!」
本気でヤバい。これは完全に止まる気の無いときのシュガーの顔…!!!
僕はもう大焦りで、後ろにズサッと下がるがそこは壁。
…スーッ……これは、終わった……
『さあ、シュクレ…楽しみましょうね…♡♡』
………………………………………………………………………………………………………………………………
「ッぁあ”ぁ”っ…!!//♡♡やら、っやだぁ”!!とまって、しゅっ、がぁ!!(泣)///♡♡♡」
ビクビクッ♡♡ガクッ♡♡
『ふふっ、可愛いわねえ…!♡
シュクレが私の下で こんなに ぐちゃぐちゃになっちゃう なんて、全然想像出来なかったわ♡』
バチュッ♡♡バチュッ♡♡バチュッ♡♡
「つよい”っ、てぇっ……?!//♡♡っあ”あ”ッう、っは”~~ッッ///♡♡♡ッ—?!?///♡♡♡」
ガクガクガクッ♡♡ッビュルルルル–♡♡♡ッキュンキュンッ♡♡♡
『あらあら、結構深くイってるのね……
“妻にナカ突かれて深イキ キメる”なんて…雑魚すぎでしょ♡♡』
グリュ、グリュグリュ…♡♡
「っひゅ、ァ”…!!!//♡♡っあ、っあ、う゚~~~ッぉ”“~っっ……!!♡♡♡」
ビュッ♡♡ビュルッ♡♡ップシッ♡♡ップシャーッッ♡♡♡
『あっはは、超可愛いわ♡♡
ざっこ♡♡よわよわ♡♡情けな〜い…♡♡♡』
グチュチュッ、グリグリッ……♡♡
「っッ–~…?!♡♡♡♡っはひゅ、きゅッ~~♡♡♡♡」
ッッキュゥ~~~ンッキュンキュン♡♡♡♡バチバチッ♡♡♡♡
やばすぎる。きもちいのが止まらない。
さっきとは違って、今は正常位の状態。
そして……「シュガーに罵倒される」っていうのがほんっとにキく。
別にメスガキに需要を感じてる訳では無いんだけど、”自分はシュガーよりも下の存在だ”って思い知らされてる感じがして超たまんない。
もう息も出来ないほどきもちよくなっちゃってて、バチバチ星が弾けてるのが見える。
『ほら、起きて。まだ終わってないわよ♡』
ッゴチュン♡♡♡
「っお”お”ッ~~~……**?!**♡♡♡♡」
ガクンッ♡♡♡ビクビクビクッ~♡♡♡
『あーあー、すっごい痙攣ねぇ…♡♡』
ゴチュンッ♡♡ゴチュンッ♡♡ゴチュンッ♡♡
「あ”っ、あ”ッ、ぁ”…!!//♡♡♡
(これだめだ、しぬ、しんじゃう…!!!♡♡♡)」
ガクガクッ♡♡♡ズリ、ズリズリ……
僕はあまりの快感に気がおかしくなってしまいそうで、ベッドの上をズリズリと動いてシュガーから逃げようとしてしまった。
でも当然シュガーはそんなこと許すわけが無い。
…そんなこと、分かっていたんだけど…でも、これ以上きもちよくされたらって気になる気持ちもあって…
「好奇心は身を滅ぼす」って、こういうことだったのかもしれない。
『ちょっと、何逃げてるのよ?大人しくしてないとだめで、ッしょ!♡』
……ッグポ♡♡♡
⋆。˚✴︎⋆「っお”、??ッッッ、あ”、っーーーーッッッッ?!?!**♡♡#♡♡」⋆✴︎˚。⋆
ビリビリビリッ……♡♡♡♡ップシャーーーッッ♡♡♡♡バチバチッ♡♡♡
『あ、ぐぽって言ったわね♡♡ココが結腸よ、よーく覚えなさい…♡』
グポッ♡♡グポッ♡♡グポッ♡♡♡
「っぁあ゚”~~~……ッッ♡♡♡っしゅ、しゅぁ、しゅがーッぁ…♡♡♡」
ガクガクガクッ♡♡♡ビックンッ♡♡♡
『ん?♡なーに、しゅくれ♡』
グポッ…、グプッ…♡♡♡
スルッ…♡
僕がシュガーの名前を呼ぶと、シュガーはピストンのスピードを緩めて 愛おしそうに僕の頬を撫でてくれる。
僕はその手を、
…自分の首まで持っていった。
「っくび、くび…し、めてっ……♡♡♡」
『…!』
この時シュガーの目に映った僕は、人生史上1番はしたない姿だっただろう。
でも、それくらいきもちよくて、同時に それくらいシュガーを求めていた。
普段殺し屋をしている僕たちに取って、首を絞められて死ぬだなんて普通に有り得ることだ。
でも…それが「シュガーからの愛」によるものだったとしたら、僕は喜んで受け入れられるだろう。
まあ、このまま死んじゃうってのは流石に勘弁だけど笑
シュガーの細く、でも筋肉の付いた綺麗な腕を見つめる。
そして、僕の首に当てた手に 徐々に力がこもっていった。
「あ”、ぁ”、っひゅ、…~~~ッッ♡♡♡」
ビクンッ♡♡ビクッ♡♡♡
『可愛いわよ、シュクレ…♡♡♡』
グググ………♡♡♡
…ッゴチュンッ♡♡ゴチュンッ♡♡グポッ、グポ…♡♡♡
「ひゅゥ”“ッ”♡*#♡♡♡ッかはッ~~~#♡♡**♡♡」
ビクビクッ♡♡♡ガクガクガクッ♡♡♡♡
脳に酸素が上手く届かない。
それは、”シュガーの手で首を絞められているから”。
“妻にナカをごちゅごちゅと突かれて”、”首を絞められて”、”‘それできもちよくなっている”‘。
多分、どんな裏社会の薬をキメたとしても こんな快楽は得られないだろう。
僕の身体はおかしくなってしまったのかもしれない。
でも…それでも、このままでいいって思ってしまうほどにはシュガーに溺れている気がする。
「はひゅ”–*ッ…♡*♡#♡っか*ひュ、は”*っっ……♡♡#*♡♡」
バチバチバチッ♡♡♡ビクビクビクッ♡♡♡ッキュンキュンッ♡♡♡
『あ、イきそうなんでしょ♡ナカがきゅんきゅんしてるわよ?♡』
ググググッ………♡♡♡♡
グポッ♡♡♡グポッ♡♡♡♡グポッ♡♡♡♡
シュガーは女性とはいえ、殺し屋であり 何よりアルカラム一族の人間。
男の僕でも簡単に首を絞められてしまうくらいには力がある。
そんな力で首を絞められながらナカもいっぱい突かれて、僕は未知の快感が昇ってくるのを感じていた。
それは…射精とも、潮ともちがう、もっとヤバい……
「っひ”、ゥ”’*~ッッ♡♡♡#*っあ”、っひゅ”、かッはッ…♡♡♡……*ッッお”ッ…*~~♡♡♡*♡#」
ッッキュゥ~~~~♡*♡♡♡♡キュンキュンキュン♡*♡♡*♡*♡
『あは、イってる♡♡きもちいわね〜…♡』
ググググッ♡♡グググ…♡♡
グポ、クポッ♡♡
「ッぉ”、お”~~~……♡♡#♡♡#*」
ビクビクビクッ…♡♡ガクッ…♡♡♡
僕はもうほぼ半狂乱の状態で、身体をがくがくと震わせながら絶頂を迎えた。
酸素が回らないままイくっていうのは想像していた以上にきもちよくて、本当にそのまましんじゃうんじゃないかってくらいにはヤバかった。
絶頂の波が過ぎたと感じ取ってくれたシュガーは、僕の首からゆっくりと手を離す。
「っかは”、ッげほげ*ほ”‘っ、っ*げッ”ほ*……!!♡」
ビクンッ♡ビクビクッ♡
『すっごいきもちよさそうだったわよ、シュクレ?♡
やっぱりあなた、ドMなのよ』
「げっ*ほげほ”、っは…はぁッ…はっ”…♡*♡」
ビクビクッ…ビクッ…♡
『あら、聞こえてないのかしら…
あとで元気になったら脅し文句にでも使ってやろうかしら笑』
シュガーが何か言っていたような気がしたが、さすがに体力の限界を迎えていて聞き取れなかった。
…3日後…
『もう体調は大丈夫そうかしら?』
「あ、う、うん、だ、だいじょ、ぶ…デス…////」
『ちょっと、なんで目を逸らすのよ?』
あのプレイをしてから3日後、体調は完全に回復したけど……
恥ずかしくて目が合わせられない!!!!
あの時シュガーの顔ばっかり見てたから、余計顔見れなくて…!!!うわあああ……!!!
『ちゃんとこっち見なさいよ、生意気ね』
グイッ
シュガーは僕の顎を掴んで無理やり目を合わせる。
その言動から滲み出るドS感が……なんと最悪。
僕の股間にキてしまった。
「っあ、……………/////」
キュンキュンッ…♡
『………あなた、どこまでも元気になりすぎよ』
「うわああああ!!!!////ごめんなさいわざとじゃないのーー!!!!////」
僕は首まで真っ赤にして、全力でその場から逃げた。
お疲れ様でした!
こんな激しくする予定じゃなかったんですけど勝手に盛り上がってっちゃいました(?!)
書く上で一番大事にしたのが、「お互いのことメッチャ愛し合ってる」ってことですね。
お砂糖夫婦はラブラブなので行為にもその愛が表れてたら良いよねってやつです。
夫婦で女攻めってのが1番興奮しますよねうへへへへ
イラスト描きたいけどめんどくさくてかけねえ〜〜~
徐々にかけてないお話も更新していくので夜露死苦!!
それじゃあばいばいちーん♪
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