テラーノベル
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えち練習
過激🐜
保鳴
_〃〃〃〃〃〃〃〃〃〃________
「ふんッ♪ふふんッ♪ふふ〜ん♪」スキップ
「やっと手に入ったぞ……!」プルプル
「いくら探しても僕の目の前に姿を現さなかった……」
「スペシャルゴールデンガンドムッッ!!」
もうこの他に必要な物などないだろう!
あ、あとは新しいゲームカセットか…_
「ん?あ〜、笑」フラフラ
「鳴海隊長〜ッ、こんな所でお目にかかるとはぁ、笑」
「とてもとても奇遇でぇ笑」ニヤニヤ
「ゲッ!?ナンデココニオカッパガ?!……」
言ってなかったが僕と保科は付き合っている
だいぶ前から、……いや、1年前だったか?(?)
ッまぁそんなことはどうでもいい……。
「ゲッとは失礼な、
……ッふぅ……、
まぁええわ」
「僕は亜白隊長に頼まれた物を
買いに来ただけです。」
「所で……、
鳴海隊長は何を買いに来はったんですか?」
まずいな、……僕のスペシャルゴールデンガンドムに目を付けるとは……やはりおかっぱは鋭い…
ここでバレるのも僕自身のプライドが許さない……
だから、……
「ぼ、僕も長谷川に頼まれた物を買いに来ただけだが?」動揺
「……へぇ、……そうなんですか。」
あっぶなぃ!!……ッまぁ、これで災難は回避したか…_
「……ッてのは嘘ですよね笑」ケラケラ
「え」
「いや、だって紙袋からガンドムの箱見えてますし笑……」
「嘘つくのもしかして下手なんですか?」
「グフぅッッ”!!!!」バッ
な、な、なぜバレた……、?!
僕なりには最低限やり遂げた発言だったんが?!……(?)
「……ッく、べ。、別にどっちでもいいだろ!!」アワアワ
「……フッ」
「あ〜、そうやぁ〜!暇ですし、
お茶でもしませんか??」近寄る
「あ?、お茶?」
「はい、最近できたカフェです。」
「フン、そんなの僕には興味無いんだが?笑」
「そうですか。」スン
「……え、あ、うん。」アワアワッ
「じゃ、長谷川さんにこのことチクリますね」ニコ
「おいおいそれは聞いてない……」
「じゃ行きましょッ☆」グイ
「ッはぁ、〜……」
「少しだけだからなぁ〜ッ……」ダラダラ
はぁ、なんでこんなことに……、
「……♪」ニヤ
__________________@
「……ってなんだここ……」
「え?見たらわかるでしょ」
《コスプレ屋 服貸し借り専用》
「…お茶って言わなかったか?」
「えー?言いましたっけ?笑」
「すっとぼけるなよおかっぱ……!」
「僕は絶対コスプレ?なんかしないからなッ!!」
「いいですけど、……
そのせいで鳴海隊長は僕に負けたことになりますよ?」
「は?なんのだ?」
「恥さらしゲーム〜」
「……ついに気が狂ったか保科……」
「いつも通りですよ〜。」
「……、で?だからなんだというのだ?」
「僕に拒否権はあるだろう?笑
そんな易々しい戦いに僕が足を踏み込むとでも_」
「あぁ〜あ〜、
鳴海隊長ってコスプレもできん人間やったんやなぁ……、
なんか意外やわぁ笑……〜(棒)」
……は、?
「……はぁぁあ”???」
「……そんなのできるが?
お前は僕をなんだと思ってる!?」イライラ
「え?笑
ただの隊長ですけど……?笑」プププッ
クソッ!ほんとに腹立つなこいつ!!
「チッ//!行くなら行くぞ変態野郎!!」ドシドシ
「はーい♡」ニヤ
フン
……、気味が悪い……
_______::_::___________
カランカラン〜🔔
「……ん、意外と広いな」
「ですね……、あ!」ピコン
「これ!着てみてください!」
「……ぅえ”、……なんだこれ……」
保科が渡してきたのは”逆バニー”という露出狂レベルの服
てかこれを着た僕の姿って誰得なんだよ……
「着れないんですか?」
「イラッ」
「……!」ブンッ
「着れるはこんな物ッ!!」プンスコ
「……ンフフ♡……チョロ……」プププッ
_5分後
「……」
いやいやいや、……
これはさすがにアウトだろ、
ほぼ乳首見えてるし、隠れないといけない部分もギュウギュウに締め付けられて痛いし……
……ほんとに最悪なんだが?、
コンコン
「鳴海隊長〜?開けてもええですかぁ?」
「へぁ”ッ?!//」ビクッ
「い、今か?!//…ちょ、ちょっと待て!」
今開けたら大惨事だぞ?!
……、全く、なんでこんな恥をさらないといけないんだ僕が!
「……、」
「いいぞ……//」
「失礼しま……す、……」ガラガラガラ……
「……//」モジモジ
「……んだよ、//」
「……いや、、……前から思ってたんですけど……」
「鳴海隊長ってなんか太ももから下エロいですよね笑」
「……、え?」
「……なんだろぅ……」
「元々細身な上に軽く筋肉ついてて、
それをもっと上回る足の細さっていうか……」
「……お前は何を言いたいんだ、?」
「その姿でえっちしたいってことです」キュン
「キモ、無理、却下」
「えぇ”え!?笑」
「なんでですか?!」
「いや普通に考えろよ!!
僕は明日休日じゃないし、
多分長谷川にも会議に参加しろと絶対脅してくる訳だ!」
「……だから、?圧」
「ッ、ぅ、……だからだな!……その……今体に支障がでたら僕が明日しっかり勤務できないだろぅ?笑」
「そう言って鳴海さんいつもしないでしょ」
「ぐぅッ!!?ま、まぁ、とにかく!」
「えっちは絶対しない!!わかったか!!」
「え〜、けちぃ〜……。」
「……はぁ、なんとでも言ってろ……。」
「……、、……」
「あ!」
「……ん”?」ムッ
「じゃあゲームしましょ!」パチン☆
「……なんのゲームだ。」
「……フフゥ〜ん、名付けて……」
「欲しがったら負け!……ゲームです!」
「……、ほぅ、欲しがる……。」
「……興味無い事はない……が、……」
「はい。僕がする行動に
”次を欲しがったら”負けってゲームですね」
「……フン、そんなの朝飯前だな!」
「……言いましたね、」
「その言葉いつか後悔することになりますけど……大丈夫ですか?笑」
「ハァン?笑
ドンと来いッ!!僕に勝とう的などな__」
チュゥッ……
「ムグ♡ッ!//?!……ん、ぅ、”♡ぁう、ッ」
クチュクチュゥッ……、チュゥ……、チュッ
保「ッフゥ♡……ん、、……」チュゥ”ッ……チュルッチュッ♡
ンチュぅ”♡♡レッ……♡
「ぅう”んッ♡♡♡♡♡ん”〜ぅ!♡♡」
ドンドンドン!!
保「…ッぐぅ、…プハァ……♡」
「ぁ”……ぅ、♡//」トローンッ
「ハハッ……、もう完全に蕩けてますけど?♡」
「大丈夫ですか鳴海さん?笑♡」
分かってやってるところがほんとに癪に障る……♡
ていうかここ着替え室だろ?
こんな所でヤったら……、
でも、別に、……
嫌じゃない……、のは、なんで……。
「……ぅ、〃♡当たり前だろが♡」ビクン
保「……もっと触って欲しいですか?♡」
「……フゥ……フゥ♡……ん、いらない……//」ビクッ
「……ぇえ〜いらないんですかぁ♡そっかぁ〜♡」グリグリッ(乳首を弄る
「ぁ〃がッ!//♡♡♡ぃ”ぃッ♡かりャァ…♡そこ、触りゅな……♡♡♡」ビクビクッ
保「ん〜?♡」グイーッ……
「やだ♡」ボソッ(耳元)♡
「ぁ”ッぇ♡???♡♡♡♡♡!」ビュルッ……
保「おっと……♡笑」
「こんな所で出すなんて……♡」
「鳴海さん……、飛んだ淫乱ですね♡」
「ッハァ♡はぁ、♡淫乱なんかじゃにゃ_」ジワァ……
保「ゾワゾワゾワッ♡♡♡♡♡♡」
カプッ(耳を噛む)
「い”だッ!?!♡♡♡♡♡」ビクビクッ
保「♡♡♡ッフゥ……フゥ……」
鳴「フゥ”♡ぅ、……♡!」
こ、こいつも興奮してんじゃねぇか……♡
グリッッ……グリ……
……立派なもん
僕の股間に押し付けてきやがって……♡
「ッはぁ、ハァ……♡♡♡♡♡おい”保科……♡」グイッ
保「……ん、なんですか?//」
「……その、……、//」
保「……♡」
「……ぇっと……、」
保「……、」
「……はぁぁぁ”……♡もぅ僕が無理です!!♡♡♡♡♡!」ガバッ
壁に前向きで押付けられ、お互いに目が合っていた状態から
クルリと鳴海を回転させ壁と保科でサンドする
保「いやぁ”、言った僕の方が我慢出来へんかったですわぁ笑♡」テヘ
「ぇ”え”ぇ”?!♡♡♡♡」ガタッ
「!♡はやすぎるだろぅ?!♡♡♡」アワアワ
「あ〜、立ちバックでいいですか?♡」キラッ
(無視)
「いやいやいや”ッ?♡♡!ちょっと待てよ!♡僕がまだ準備出来てな_」ガタガッ_
「グリッ……♡」再び押し当てる
「ぅ”♡♡♡」ピクンッ♡
……2人の吐息が混じる
「……ここ、誰が来るか分からないんで♡」
「………静かに喘いでくださいよ?♡」
鳴「フルフル……♡♡♡」ビクビク
「鳴海隊長♡」
__________________@
次回☆ 鳴海の腰死す☜♡
DUELスタンバイッ☆(殴
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どゅえるすたんばい☆