テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚠大前提快新ですがモブ新要素有り
苦手な方はご注意ください⚠
快「はぁあああああああ!?!?」
(バカデカボイス)
新「っっ!うるせぇって!!!」
快「いやそれはごめんだけどさ!それよりどういうことだよ!?俺にハニトラ教えて欲しいって!?」
新「言葉のまんまだよ。ハニトラ教えて欲しいんだっつの。あとついでに変装の仕方とか…」
快「いや違うっつの!なんで教えて欲しいか聞いてんだって!」
新「探偵業でちょっと依頼あってな…」
快「どーいう依頼だよ!?」
新「パーティがあんだけど、そのパーティに女装で潜入して、主催者の社長に近づいて情報GET…的な?」
快「的な?じゃなくてさ!いちばん重要なこと聞けてない!」
新「じゃあ何聞きたいんだよ。」
快「なんでその任務を新一がやるのか、なんでその社長とやらに近づいて情報GETする必要があるのか!だよ。」
新「…しつけーなぁ、
まぁ俺こういう系初めてだし?経験としていいんじゃねーかって。
あと、その社長は黒い噂が耐えねぇんだ。やべービジネスを裏でしてるって噂になってたりするからその裏取り! 」
快「…へぇ、、、、、で?そのために女装を
‘’彼氏”である俺に教えてもらおうと?」
新「…?おう!」
快「はぁ、、新一お前さぁ……危機感ねーの?
女装して近づくってことはボディタッチとか、そーいう雰囲気に持っていったりするわけだろ?もしそのまま…そのまま、、、新一がそいつに犯されるかもしれねぇじゃんか!! 」
新「いやいや、俺、男だぜ?スパイだってバレたとしてもちんこ見せたらヤル気も失せるだろ!
そいつが同性愛者なんて事聞いたことねぇし大丈夫だっての!」
快「えぇ知らんやつに新一のかわいいちんこ見せんの!?!?!?やだやだやだむりむりむり!!!!!!!!!」
新「…かわいい?💢はぁ…まぁそれは冗談だけど、俺鍛えてるし最近護身術習得したから襲われたら投げ飛ばしてやる。」
快「…でも心配だから…」
新「快斗ぉ、お願い…♡」
(喰らえ上目遣い…!)
快「…ぐっ、無理!やだ!俺だけの新一だもん、!!」
新(クソッ、)「…じゃあ、女装とか変装の事、ちゃ~んと 丁寧に教えてくれたら、今度ヤる時快斗の言うことなんでも聞いてやるし好きなプレイしてやってもいーぜ。」
快(ピクッ)
「…それほんと?」
新「おう!
迷宮なしの名探偵に二言はねぇ! 」
快(超嫌だけど新一の成長のためでもある……のか?)「よし 交渉成立!!
まずなにから教えたらいい?」
新(ヘアセットはヴィック被るし、服も調達してるし胸のシリコンパッドもこっそり買ってるし…女の仕草や動作は母さんに教えてもらえばいいし、声は…変声機だな。)
「メイク教えてくれ。」
快「お!いいぜ。今よりもとびっきり可愛くしてやっからなぁ♡ 」
新「クール系ので頼む」
快「おけおけ♪」
割愛!潜入当日!(ここから少しセリフ外有)
潜入当日、新一はターゲット腕に絡みつき接近していた。
新「えぇ~♡社長さんってば凄い大胆♡
私そういう人好きです♡好きになっちゃいそぉ~♡」
今日の新一は綺麗なロングヘアーで、
肩がバッチリ見え、足に大きくスリットが入ったタイトなドレスに身を包んでいた。
モブ社長「本当に新子ちゃんは可愛いねぇでも社長じゃなくて名前で呼んで欲しいなぁ…♡」
新「えぇ…♡恥ずかしいですよぉ、、
えっと、山田さん♡?」
モブ社長「違うよ♡下の名前♡」
新「、、、たかしさんっ♡」
モブ社長「新子ちゃん凄く可愛いよ♡♡」
…というやり取りを少し離れたところで横目に見る男が居た。
快(はぁ!?なんだよあれ!!💢
あんな露出高いとか聞いてねぇしッ!!
あとなぁ~にが「、、、たかしさんっ♡」だよ!!!💢あんな密着しやがって!俺だって「快斗さんっ♡」とかって呼ばれた事ねーぞクソ!!」
そう、ウェイターに変装した黒羽快斗 だ。
新一に「これ当日つけたら?」と渡したネックレスに こっそり仕掛けてた盗聴器でバッチリ聞いていた。ウェイターとして振る舞うその顔は笑顔だが、社長に滲み出る憎悪と新一に対する怒りは隠しきれていない。
快(帰ったらどうお仕置きしてやろうか…)
快斗がグルグルと思考を回していると、近くにいたパーティの参加者の会話が聞こえる。
参加者A「さっき通りかかったけどあの社長 の隣にいる黒髪ロングの女性綺麗だったよな~」
参加者B「それ俺も思ったわ。てかあの社長って変態だよな。腕に胸が触れるようにわざと角度つけて密着してる。」
快(は?)
参加者A「うわマジじゃん…てかお前あれ知ってるか??好みのタイプだったら男もイケるって話。」
快(は、、、、、?)
参加者B「知ってる知ってる。どタイプの奴見つけたら引っ掛けるためなら薬でも何でも盛ってお持ち帰りだろ?結構やべーよな、、、
女だろうか男だろうが変わんねーってよ
俺も気をつけとこ。」
参加者A「いやあの人の男の趣味は美人系で細身の子がタイプっつってたからお前みたいなでかいおっさんタイプじゃねぇだろ」
参加者B「おいおい笑
まー確かにあの人“綺麗な顔をぐちゃぐちゃするのは興奮するな♡”とか言いそう」
参加者A「偏見すぎておもしれーわ笑」
快(新一、そいつのタイプにドンピシャじゃねぇか!?あいつと引き剥がさねぇと…あれ?新一どこいった?)
さっきまで話していた場所にいない。
急いでその場所に行くと、新一が飲んでいたワインとその社長が飲んでいたワインの残りがまだ置いてあった。
快斗は、片付けるフリをして厨房に戻り、ワインを光に当てながら観察する。
快(なんか底に粉…それに濁ってる…?やっぱり盛られてるか、、!
新一探さねぇと!!そうだ!発信機!)
一方その頃新一は、、、
ベットに押し倒されスリットに手を入れられ太ももをまさぐられていた。
新「ちょっと!たかしさんっ、もうちょっとお話しましょう??まだお話したいです、!」
(おぇぇぇぇ!!嗅ぐな嗅ぐな!!首に吐息が当たって…キモイキモイキモイ!力入んねぇ!!どうなってやが、、、)
社長「いや、もう新子ちゃんもムラムラしてきてるだろう?♡」
新(こいつなんか盛りやがったな!!!
くっそ力入んねぇ…それらしい情報はGETできたからもう帰りてぇのに!!)
「たかしさんっ私シャワー浴びたいのでちょっと待ってっ♡」
社長「シャワー入っちゃったら新子ちゃんの匂いが消えちゃうだろう??」
新(ひぃいいいいいい!!言い方きめぇ!パンツずらそうとしてきてる!やべぇっ、)
社長「エッチなパンツ履いてるねぇ… 」
新「おやめ下さい、、っ」
(やべぇやべぇ助けて快斗ぉ、、!泣)
ピンポーン
社長「…なんだよこんな時に…」
?「ルームサービスのシャンパンをお持ちしました。」
社長「シャンパン?そんなもの頼んでな…」
新(この声…!)
「いや、!!!私が頼んだんですっ!♡
たかしさんとの素敵な出会い記念ってことで.. …えっと……ダメでしたか??(うるうる)」
(くらえ!上目遣い!)
社長「へへへ、そういうことならいいんだ。取ってきてあげるから待ってて♡」
カチャッ🚪
社長「!?なんだおまッ」
パシュッ、
?「大丈夫か?新一。」
新「快斗っ!何したんだ?」
ピッ((変声機を切る音))
快「お前お得意の麻酔銃!
はぁ、、だから言ったろ?危機感ねぇって
服もこんなはだけて…あげくに盛られちゃってさ?」
新「う、、、ごめん…」
快「帰ったらたっぷりお仕置き♡、な? 」
📞プルルルルル…
スタッフ「どうされましたか?」
快「ウェイター番号……の田中です。山田社長が潰れてしまいましたので部屋まで送りました。僕もう今日は上がりですので後ほど対応お願いします。」
スタッフ「承知しました。」
📞ピッ
快「じゃ、帰ろっか?」
新「お、おう」
ブワッ
新「おわっ!」
快「ウェイター姿で新一抱えてたら変だから俺も参加者みたいなスーツ!」
新「お得意の早着替えね…」
快「もうタクシー手配されてるから行こ」
ヒョイッ
新「!?おろせ!」
新一は快斗に姫抱っこされながら会場を出た。
快新宅🏠**(⬇ここから🔞🙈💕)**
新「うわっ!」
快「新一はおれをどうしてぇの?」
新「やっぱ怒ってんのか、?」
快「当たり前だろ!俺がもし新一に内緒で潜入してなかったらお前はどうなってた!?」
新「でも、俺は男で!」
快「そいつが、好みのタイプだったら男もイケるやつだとしたら?」
新「っ!」
快「お前はそのまま…」
新「ごめんって!反省してる!!もうあんなことならないようにするか…ッあ♡、どこ触ッて…♡」
快「信じらんねぇ。新一が誰のもんなのか、ちゃ~んと教えこんでやる。」
新「はぁ!?まさか今ヤる気か!?」
快「あぁ。前言ってたやつやって貰おうかと思って。」
新「?」
快「何でも言う事聞いて、好きなプレイしてやるって言ってたじゃねーか?
迷宮なしの名探偵に二言はねぇんだよな?」
新「……おう、」(すっ…かり忘れてたぜ…けど二言はねぇと言った以上やるしかねぇ…)
チュッ♡
新「ッん♡ぁ♡ちょ、ここ玄かぁんッ!♡」(いきなりパンツの中に手入れて来やがった!あとなんかいつもより感じちまう…っ♡)
快「お、いつもよりきもちい?ちんこ握っただけなのにもうこんなかわいい顔してる♡」
新「はぁ、ッはぁッ♡うわッぁ 」
快「ベット行こーな♡」
ドサッ(押し倒される音)
新「あッぅ♡」(振動が奥に響いてっ)
快「なぁんかさっきより感じやすくなってない?」
新「そんなこと、なぁッい!♡」
ペラッ
快「新一のピンク色の乳首勃起してピクピクしてるよ♡かわいい♡」
新(ビクッ)「言うッなぁッ、!んあッ♡」
快「…もしかして俺に乳首弄られながら耳元で囁かれてイッた?」
新「///ちがッ、ぁああ”あ”あ”!?♡」
グリグリ
快「嘘つきにはちんこグリグリの刑でぇすっ♡ 」
新(ちんこと乳首だけ…奥っ、挿れて、ぐちゃぐちゃにして欲しいのにっ♡」
快(挿れて欲しそうな顔……♡)
「…新一ぃ、奥寂しー?俺の欲しいの?♡」
新「!」コクコク
快「じゃあパンツ脱いでおしりの穴広げておねだりしてよ。」
新「!?!?」
快「はーやーく~!‘’コレ”入れてあげないよ?」
新「それはぃやだッ♡」(でも恥ずい…ッ)
快「じゃあおねだりするしかないよな?♡」
新 ((クパァ♡))「…ッ
快斗のぉッおちんぽでぇッ、俺のナカ、ッ
ぐっちゃぐちゃにして、快斗のせぇし、奥にぴゅっぴゅっしてッッ♡」
快「…!ご~かく♡」
ズププッ♡
新「ぁああああああ゛ッ♡あ~~~~ッ♡」
チカチカッ (ぴゅるるっ)
ガクンッ
快「うぉっ!、と。ッぶねー
どしたの新ちゃん、気持ちよすぎてトンじゃった?♡♡」
新「…♡…ぁ」
快「あはッ♡聞こえてねー♡♡も~、、、
新ちゃん~俺まだイけてないってぇ~」
新「……もっ、♡む、りッ…♡一旦♡抜いッてぇッ」ビクビク
快「抜いてって言う割に、下のお口は離してくんないよ??♡新一、身体動かしたせいでもっと薬回っちゃってる?♡ナカもビクビクしてる♡
もう俺のちんこ限界だから動くぞッ!♡
新「へぇッ?♡」
~>ズロロロ
新「ぁ、んんんんん~ッ♡」
(抜いてもらえッ…?)
<~バチュン!!
新「、ああッ♡」 ぴゅるるるッ♡
(さらにッ奥入ってッ)
バチュン!バチュン!バチュンッ!♡
🍞パンパンッ♡×お好きな数
新「あ、あッガッ♡!?!?んぁぅッ♡やッ♡
もォッイッてるッてぇッ♡/////ッ~~~んッ♡」
🍞パンパンッ♡×お好きな数♡
快「俺もッ♡もぉッイク……///、、、んッ♡」
ビュルルルルルルルッ♡
プシャァアアアアアッ♡
快「!?」
新「////!!!?」
快「新一……もしかして♡しおふ…」
新「~~~ッ//////ぃ、言うな言うなぁッ♡!!!!!💢」
快(きもちすぎて潮噴いちゃったんだ…♡かわ いー……♡)
新「はぁ、ッあ、、ッ♡」((グッタリ…))
快「あー…もうフラフラだな。いっぱいイッて疲れちゃったかな?♡
いつもより感度マシマシだし疲れるよな。無理させてごめんな♡」
(プレイは出来てないけど…まぁこれ見れただけでいっか♡)
新「ぅ…かい、とぉ、、、」
快「ん?どした?」
新「だ…ぃ…す、、ッき」
快「!…ふはっ、!俺も大好き♡♡
おやすみ新一♡」
そうして額にキスをした。
らぶらぶEND♡
コメント
3件
みぅです🤍 今作も面白かった…!新一の「女装で潜入」発想からもうダメでしょ、快斗が心配でヤキモチ焼きまくるの可愛すぎるし、盗聴器仕込んで尾行するとか執着度が尊い…笑 社長に盛られてピンチになるとこはハラハラしたけど、しっかり快斗が助けに来てくれるのが最高。エッチシーンも、新一が素直におねだりして最後に「だいすき」って言うの、甘くてじーんときたよ。快斗の嫉妬深くて一途な愛情が全編に溢れてて、短い話なのに満足感すごかった!次も楽しみにしてるね🌙💞
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