どうもゆづのです!
クリスマスです‼️←ちがいます
どうぞ!!!!
注意⚠
BL Rあり
桃赤桃攻め、赤受け
ご本人様には関係ありません
相当えっちです
ギャグあります
アンチ、通報、パクリ等厳禁です
コメ欄での検索避け必須(ぃふ=🤪、青)
『桃』
「赤」
《白》
{水}
【黒】
[青]
赤side
「……クリスマスだねぇ」
『クリスマスだねぇ』
『…ヤる?』
「アホか」
『嘘だってば』
クリスマスはみんなと仲良く過ごしたいと思ってたのに。
『ねーえー……ヤろうよ〜…』
「ヤらないってば!離れろ!」
『やだぁ』
「こいつわがままっ!!!」(引き剥がす
『あ〜…』(引き剥がされる
「はぁ…。」
「あ、そろそろみんな帰ってくるよ?」
『あれでも鍋の準備は?』
「みんなでするって言ってたじゃん」
『あ、それでみんなに材料買いに行ってもらってたんだったね』
「忘れるなよ」
『だって』
「だってもへったくれもねぇよ」
『ぶー…』
「へこたれんなって」
桃は俺の頭に顎を乗せてぐりぐりしてきた。
地味に痛い。
「痛いってば…」
『ごめん』
「許す」
『好き』
「赤は大好き」
『俺は愛してるけどね』
「ずる」
『ずるくないもーん』
桃side
可愛い。めっちゃ可愛い。
俺は気付いてる。
買い物組が帰ってきていることに。
だけど、まだイチャイチャしてたいから入って来れないように赤にいたずらするの。
《あいつら露骨にいちゃつきやがって…》
【しゃーないしゃーない】
{ねーねー入んないのー?}
[イチャついてるとこにズカズカ入ってけるかよ]
{リア充爆発しろ}
《可愛いキャラがんなこと言うなや》
{キャラだもん}
【リスナーに晒したろかな】
{やめてやめて公開処刑}
《草》
{笑うな}
[目ぇ腐っとんか]
{視力Aだわ}
《自慢??》
{ざまぁみろ}
《黙れ》
『……w』
『ふー…』(耳に息を吹きかける
「んひぃ”っ?!///」
『かわいー…♡』
《あいつ気付いとるやろ絶対》
{雰囲気ぶっ壊したい}
[今日のお前怖いって]
『〜…♡♡』
[ぺろっ、ちゅく、ぐちゅっ…]
「んッ…//ひっ…///」
「やぁっ…///」
『かわい…♡』
{っー…!!}(じたばた
《落ち着け落ち着け…!!》
【お前ら声でかいねん…!!】
[人のこと言えんて黒]
【うそぉ】
[まろ嘘つかないもん]
〔バァンッ〕
「んぎゃッ?!///」
『扉壊れたろ』
《冷静すぎて草》
{もー!!僕らもいるんだからイチャつかないで!!}
[俺ら帰らん??]
【賛成】
《鍋どうすんねん食材買ってきたて》
【俺が料理したるわ】
「え黒のご飯食べたい」
【お前は食われとけ】
「黒???」
黒わかってんじゃん。
早く帰ってくれたら早く食べられるんだけどなぁ…
『はい帰った帰った』
《帰ろ〜》
{お幸せに}
【お前ら寿司行くか?】
[黒んちで鍋で良くない??]
「赤も食べたぁぁぁい…」
『赤はこっち!♡』
「あぁぁぁぁ……!!」
やっと襲える。
『はいベッドに行こうね〜♪』
「いや”ぁ”ぁぁ”ぁ…」
子供みたいに嫌がる赤を担いで運ぶ。
これからお腹をいっぱいにするために、愛で溢れるクリスマスにするために。
『んしょ、♡』
〔ドサッ〕
「ひぃっ、///」
『あれ、ここもう勃ってるじゃん?♡』
『興奮しちゃったの?♪』
「うぅっ…///」
可愛く上目遣いをして涙目でこちらを見つめる。
「襲うなら早くしてよッ…!///」
『お、許可いただき〜♪♪』
〔ゴソゴソッ〕
「な、何してんの…?//」
『え?尿道プラグ出してる。』
「嘘だよね?!///」
『嘘じゃないよ♡』
「あの桃さん…?目がハートなんですけど…///」
『ふふっ…♡』
「あと下ビンビンですよッッ?!///」
「あの嘘ですよね尿道プラグなんて…//」
『どうしたい?♡』
「尿道プラグいやですッッッ!!!///」
『わかった、尿道プラグね♪♡』
「話聞いてましたぁッ?!///」
『聞いてたよ♪バッチリね♡』
「僕尿道プラグやめて欲しいって言ったはずなんですけど…//」
『聞こえなかったなぁ♪♡』
「なんて都合のいい耳だッッ!!///」
グチグチとうるさく文句を言う口を塞ぐように深いキスをする。
[ちゅっ]
「んっ…!//」
「んッ…ふッ…///」
[ちゅく、っぐちゅっ]
[ちゅるっ…ちゅくっ…♡]
「ぁぅッ…///」
『…♡♡』
「んんッ…!!///」(背中を軽く叩く
「ん”っ…!//」(離れようとする
『ん…♡』(頭を抑える
「ん”…!」
『っは…♡』(離れる
「っは、はふっ…//」
「はぁっ、はぁっ…///」
顔を真っ赤に染めて肩で息をする姿が可愛くて仕方ない。
もう一度キスをしたいところだがさすがに可哀想なのでやめておいた。
『んー…挿れよっか♡』
「…ぇ…?///」
何も理解出来ていないような間抜けな声を出してこちらを見つめる。
『よいしょ、解かし無しね♪♡』
「はぇっ…?!///」
解かし無しという言葉を聞いてやっと理解したようで、びくんと身体を震わせる。
今はそんな姿さえも興奮材料になっていた。
「ちょちょちょ、っ!!嘘だよね、?!//」
『え?嘘じゃないよ♪♡』
『はい、挿れるよ〜♪』
「え”、やだやだやdッ」
[ぬぷっ、ずぷぷぷっ…♡]
「〜ッッ?!♡♡」
『気持ちすぎて声出てないじゃーん♡』
「やぁ”ぁ”ッッ…っ!!///」
『やなの?♡』
「やなのぉ”ッ、!!///」
『あはは♪』
「笑い事じゃな”いッ、!//」
『動くね〜♪♡』
「あ”ッ、やだッ…!///」
『〜♪ッ…♡』
[ぱんっ…ぱんっ…♡]
[ぱちゅっ…♡]
『あ、音変わった♪』
「言うなぁっ…!////」
音が変わったと口に出して彼に言うと、りんごみたいに頬を赤く染めて「言うな」と言ってくる。
あぁ、そんなところも可愛いなぁ。
『可愛いよっ、りうらっ…♡』
[ぱちゅっ、ぱちゅっ♡]
「り”うらはかっこいいのぉ”っ…!///」
『そっか、そっか♡』
『もうちょっと奥入ろっか〜♪♡』
「ん”やぁ”ッ…!///」
『ふふっ、いっきまーす♪♡』
[ずぷっ…ずぷぷぷっ…♡]
[ずちゅんっ♡]
『あ、行き過ぎた?』
「ひ”ぉぉ”ぉっ?!♡」
[びゅるっ、びゅくびゅくっ…〜♡]
「ん…はぁっ、はぁっ…////」
「はふっ…はっ…////」
ずっと我慢していたのだろうが、奥に行ったことで一気に我慢していた白濁液が赤の先端から欲として吐き出された。
必死に息をしようと肩で苦しそうに息を吸う姿すらも愛おしく感じてしまう。
『んふふっ、♡』
〔するっ…〕(頬に触れる
「はふっ…?///」
『かーわいい♪♡』
『はーい、動くよー。』
「ん”ぇっ?!」
「ちょ、もうちょっときゅうけiッッ」
[どちゅんっ、ぱちゅっ、ばちゅっ♡♡]
「ん”ぉぉ”ぉぉ”ッッ?!♡♡」
[びゅるるるっ♡]
言葉を言い切らせる前に赤の好きな奥を強く突いてみる。
そうすると、予想通り腰を反らせ、先端から欲が溢れ出る。
掠れた声と共に。
「あ”ッ…♡」
「んく”っ…はぁ”っ…♡」
『休憩してる暇ないよー、♡』
[ごちゅっごちゅっ♡]
[びゅる〜っ…♡]
『結腸いっきまーす♡』
「あ”っ、ま”ッ…?!」
[ぐぷぷっ…ごぽっ♡]
[ぐぽっ、ぐぽっ…♡]
「あ”っ、ん”ひ”ぃ”っ?!♡」
「んく”っ…〜♡♡」
[びぅ〜っ、びゅるるっ、びゅくっ♡]
「は”っ、ひッ、ひぃっ…///」
『はぁ、はぁ…♡』
さすがに俺自身も体力的に削られてきていて、既にあまり余裕が無い状態。
なるべく早く赤をトばす為、強く、そして早く腰を動かした。
[ぐぽっぐぽっ♡]
[こぷっ、ぐりゅっ…♡]
「ぁ”っ…♡」
「ん”ひぃ”っ…?!♡」
[びぅ〜っ…♡]
赤の先端からとめどなく吐き出される欲を無視し、赤を攻め続ける。
俺たち2人の体は、真冬のクリスマスだというのに湯気が出るほど熱かった。
『あれ、トばないんだ…?』
「はっ、はぁっ…早く欲しいよっ…♡」
『あらら…っ♡』
『じゃあ奥激しく突くからね、我慢してよ?』
「ん”っ…♡」
『よし、じゃあいっきまーす♡』
[ぬちゅっ、ごぷっ…♡]
[どちゅんっ♡♡]
[どちゅんっ、ぐぷぷっ…ぐぽぉっ…♡]
「あ”ぁ〜ッッ♡♡」
[びゅるるっ、びゅく〜っ…♡]
「んは”っ…は”っ…♡」
『休憩してる暇ないよ。♡』
[ぐぽっ、ぐりゅぐりゅっ…♡]
「ん”ぉぉ”っ…?!♡♡」
[びゅるるっ♡]
「ぐりぐりやら”ぁ”っ…!!♡」
『ん”っ…♡』
[ぐりゅぐりゅっ、ごちゅんっ♡]
[ぐぽっぐぽっ…♡]
「あ”ぁぁ”あ”〜ッ♡♡」
[びゅるるっ、びゅくっ♡]
[ぷしっ、ぷしゃぁぁぁぁっ♡]
『ん”っ…♡』
『潮ふいた〜♪♡』
結腸の奥を強く突いたのが気持ちよすぎたのか、赤が潮を吹いた。
赤く紅潮した頬に優しく触れ、柔らかい唇に優しくKissを落とす。
[ちゅっ…♡]
「んっ…♡」
『おやすみ、♡』
そのまま、赤は眠りについた。
翌朝
「はぁ”ぁぁ”ぁ”っ…」
「っしょ”!」
〔ゴキィッ〕
「あ”か”っ?!」
「い”〜っ…?!」(腰を抑える
『ん”…ん”…?』
「な”い くん”っ…!!」
『な”に…』
「こん”のっ…ばかぁぁ”ぁ”ぁぁ”ぁあ”っ!!!」
「げほっげほっ」
『おぉ…』
頬を赤く染め、俺をぽかぽかと叩きながら暴言を吐く赤を見て、どうしようもなく愛おしく感じる。
やっぱり今日も、うちの赤が可愛いです。
まぁクリスマスは台無しだけど。
甘い愛で溶かして飾りつけしたのでよしとしよう。
𝑒𝑛𝑑
読んで下さりありがとうございました!
改めて、こぬ1周年おめでとう!
遅くなりすぎてごめんなさい!!!!!
それでは!
約4200タップお疲れ様でした!
コメント
3件
久しぶりかな? すごくない?久しぶりにコメントした気がするが…いつみても神すぎる…