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僕の好きな人は僕とは違って静かで、
かっこよくて!でも不意に可愛いところもある人
ツンデレで寂しがりやで
守りたくなるような存在!
でも、君は僕のことが嫌いらしい…
だから!僕は君を好きにさせる!
安部晴明!えいえいおー!!
安部晴明「ふふーん♪」
明日休みだし恵比寿先生どっかに誘いたいなー!
遊園地とか!
でも、遊園地なら飯綱くんと凛太郎くんも誘いたいなぁ!
んー、どうしよう、、
と悩んでいると恵比寿先生を見つけた
安部晴明「あ!」
安部晴明「恵比寿せんせーい!!」
恵比寿夷三郎「?なに」
反応してくれた!やった!
安部晴明「明日休みじゃないですか!」
安部晴明「それで明日一緒に遊園地に行きませんか!!」
恵比寿夷三郎「え、なんで僕が」
恵比寿先生はそう嫌そうな顔をしながらも髪の隙間から見える耳が赤くなっている。
恵比寿先生可愛いなぁ、
安部晴明「なんでもですよ!」
安部晴明「行きましょ!!」
安部晴明「凛太郎くんも飯綱くんも来ますよ!」
恵比寿夷三郎「…まぁ行くぐらいならいいよ」
安部晴明「やったー!!」
恵比寿先生ツンデレだなー!
そういうところも好き!笑
安部晴明「飯綱くん!凛太郎くーん!!」
秦中飯綱「凛太郎、他人のふりをしろ(」
神酒凛太郎「飯綱くんこそ(」
恵比寿夷三郎「あははー」
僕は今日、飯綱くんと凛太郎くんと恵比寿先生で!
遊園地に来ています!
そして今メリーゴーランドに乗っているのです!
久しぶりに乗ったけどやっぱり楽しいなー!
安部晴明「みんな!ジェットコースター乗ろうよ!!」
秦中飯綱「ジェットコースターか!」
神酒凛太郎「いや、僕はやめとくわ」
恵比寿夷三郎「僕もパスかなー」
安部晴明「えー!!もー2人ともつれないなー」
安部晴明「強制です!!みんな乗ろ!」
神酒凛太郎 & 恵比寿夷三郎「え”(」
安部晴明「僕恵比寿先生の隣がいいー!!」
恵比寿夷三郎「なんで僕が泥棒猫の隣なんて、」
安部晴明「そんなこと言わず!早く乗りましょー!」
神酒凛太郎「僕、ジェットコースター苦手やねんけど、、(」
秦中飯綱「あの晴明は誰にも止められねぇよ諦めろ(」
安部晴明「恵比寿先生!もうすぐで頂上ですよ!」
恵比寿夷三郎「っ…」
あれ恵比寿先生ジェットコースター怖いのかな?
まぁ乗っちゃったし仕方ないよね!!(
そんなことを考えていると頂上につき下り速度が一気に加速する
安部晴明「わー!!!!!」
秦中飯綱「おおお!!!!」
神酒凛太郎「き”ゃああ!!!!(」
恵比寿夷三郎「…っ」
安部晴明「、!」
恵比寿先生…、怖くて僕の手握ってるー!
可愛すぎじゃない!?!?
そういうところ好きすぎるよぉ!!
安部晴明「ジェットコースター楽しかったねー!」
秦中飯綱「そーだな!!」
神酒凛太郎「乗らんかったらよかったわ、(」
恵比寿夷三郎「さいあく…」
安部晴明「んー、僕お腹空いちゃった!」
安部晴明「みんなはどう?」
神酒凛太郎「僕も丁度空いてきたわ」
秦中飯綱「俺もー」
恵比寿夷三郎「僕も」
安部晴明「じゃあご飯食べよー!」
どこで食べようかなぁ!
安部晴明「ふふーん♪」
秦中飯綱「晴明いつもより元気だな」
神酒凛太郎「僕も思ったわ」
秦中飯綱「なんでなんだろうな」
恵比寿夷三郎「僕が知るわけないでしょ(」
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思ってたより長くなってしまったので続きはまた出します!
晴春@妖はじも再連載中!
憂夜(ゆうや)
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