テラーノベル
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こにちはー!!!
響です!!
この作品は実は小学校時代に思いついたやつ
なんです笑笑
それでは本編どーぞー!
誤字・脱字注意⚠️
下手めっちゃくちゃ
すごく下手
いじめ表現🐜
こさめside
「へ??」
ノックもせずに急に入ってきた生徒。
大体の生徒のことは理解してるが
見ない顔だ。
「どうしたn」
言い終わる前にベッドに走って行く。
「ちょッ」
なつくんが言った瞬間にまた扉が早く開く。
「なぁッらんみてない!?」
ノックもしないで、、、、全くと思いつつ、
「らんって誰?」と正直に思ったことを言う。
「あーえっと、、、、ま、前髪ピンク!!」
前髪ピンク??前髪ピンクなら今ベッドに行った子じゃない??
でもなつは全く違うことを言う。
「前髪ピンクなんて見てねぇぞ??」
と。
「!!あざっす!あ、失礼しやしたー!」
とそそくさと出て行く。まるで嵐のように
去っていった。
なつside
あいつらなんなんだよ、、、、
ぶっちゃけそう思った、
保健室をなんだと思ってる??
そういうモヤモヤした感情を隠しながら
ベッドのカーテンを開ける。
「もういないぞ、大丈夫だ。」
きっとこいつは
きっと必死の思いで逃げてきたのだろう。
そう思うと胸が辛くなる。
「あッッ、、、、ご、ごめんなさい、、、、」
怯えたような声でそう言った。
「、、、、、、大丈夫か?」
「、、、、はいッ、、、、軽くへんなことされてるだけなので、、、、笑」
笑って誤魔化しているのだろう。
「、、、、きつくなったらいつでもこい。」
「、、、、!ありがとうございますニコッ」
よほど嬉しかったのか笑顔を浮かべる。
「大丈夫?怪我ない?」
こさめがそう声をかける。
「はい!すみません、、、、突然、、、、」
「ううん!大丈夫だよ!!」
こさめも優しく笑う。
安心したのか、今度は礼儀正しく
「失礼しました、」と言い保健室から去った。
、、、、、、、、、、、、嵐のようだった。
31
らら
442
౨ৎ妃月ルナ*౨ৎ˚✧₊
228
コメント
4件
書くのうまくね?? てか、ノベルだとなんか空白開けれなくなったんだけど、まじなんなん?これ。私だけ?
読み終えました〜! 保健室に突然飛び込んできた生徒と、それを優しく受け止めるこさめとなつが印象的でした。なつが「きつくなったらいつでもこい」って言うところ、グッときましたね…。いじめに怯える子の笑顔の裏にある痛みが切なくて。嵐みたいな出来事のあとに、ちょっとだけ温かさが残る感じが好きです。続き、気になります!