テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
たいとる ⤿ ✧✧✧
※連載すた~とする時に公開します※
くりすます連載🎄.*
展開じぇっとこすた(̨̡՞ . .՞)̧̢♡︎
ないしょー要素しかなくてどちゃめちゃはちゃらいやー‼️
いや、ジーマーでゴイスーすぎます🃏♥
Prolog 𝐬𝐭𝐚𝐫𝐭
華 「わ~!!きれいなくりすますつり~!♩」
華 「ないちゃん連れて来てくれてありがとな!!!!♩今日1日めっちゃたのしかったわ!!!!」
華 「ないちゃんほんま天才すぎる!!!!」
桃 「…」(にこっ
僕がそう言うと君は笑ってきれた。
その笑顔は正に犬のような顔だった。
君は口を閉じて笑っていたのに君の口元にある八重歯があにめの様に目立っていた。
暫く沈黙が続いた
突然の事______
真冬の時
街中にある大きなくりすますつり~の真下で君は言った。
桃 「…っ、しょ~ちゃん、」
華 「?どした?」(微笑
君はなんだか緊張しているのか、怖がっているのかあまり分からない表情をした。
桃 「しょ~ちゃんッ、…すき、すきです、ッ!!」
桃 「こんな俺と付き合って…くれ、ませんか、?」
華 「………………っえ、?/」
君からそんな言葉が出るとは思ってもいなかったからびっくりした。
桃 「ぁ、えっと、っぁ、..ごっ、ごめんね、!」(焦
桃 「男が男に恋するとかきもいよねっ、…!」
桃 「いっ、今のは忘れて、!」
桃 「..さっ、!帰ろっか、!」
華 「……まっ、…て、//」(桃 袖 掴
桃 「…………ぇ、…?」
君が慌てて帰ろうとするその姿を僕は君の袖を掴んだ。
桃 「しょ~ちゃ、ん、?」
困惑を見せた君の姿。
華 「さっきの……もっかい、言って、?/」
桃「…え?は、??」
僕がそう言うと君はもっと困惑を見せた。
桃 「…ぇ、…もっかい、?……聞こえ..なかった、?」
華 「……」(首 横 振
桃 「…え、?」
華 「おねがい、っ、……もっかい、言ってぇや、…//」
桃 「..えぇ~、……///」
華 「…だめっ、?/」
桃 「…らすとね、…//」
華 「ん、」(こくっ(頷
僕の無駄なお願いに付き合ってくれた君。
もう一度あの大きなくりすますつり~の下で君は言うんだ___
桃 「しょ~ちゃん、…俺っ、..しょ~ちゃんがすき、……すきです、…こんな俺で良ければ付き合ってくれませんか、?/」
そして僕は今この恋を実らせるんだ。
華 「こんな僕でよければっ!/」(にこっ(泣
12月25日
完全連載すた~とします ꒰∪ɞ̴̶̷ ·̫ ɞ̴̶̷ ꒱💘⭐
コメント
3件
えぇぇぇっ!! もう大好き😭💕 どろどろもこういうもうただただ可愛いのも大好きほんと好みすぎるよぉぉ😭💕 まじ大好き😭 桃白とかなんで私の最推しペア知ってんのぉぉ😭😭 大好きよもう私の為に書いてくれました??もしかして(((( ありがとうッッ((