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ひかり
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みおり
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現パロ?sypkn R18 ♡、濁点汚喘ぎ、キャラ崩壊??
とちゅっ、ぱちゅっ♡♡
…?…何や、なんの、音…?
あまり聞かないような音が起きたばかりのぼうっとしている俺の耳に届く。
ドチュンッッ♡♡
「お゙っ?!♡♡ぉ、あ゙ぁ゙〜〜っ?!♡♡」
腹を貫かれているような感覚に体をビクつかせ、目がチカチカと点滅した。
起きたばかりだと言うのに、俺のそれは達していて、自分の腹や先端に白濁を撒き散らしていた。
最近は1回すれば萎えていたそれが、再び硬さを持ち始めているのを見て、俺自身も驚いた。
未だに視界がチカチカと点滅しているが、必死に目の前を見ようとする。
そこに居たのは俺の体に汗だくのまま腰を打ち付ける姿の後輩、ショッピだった。
「あ゙っ?!♡ぉ、っ…!♡しょ、っぴ…くっ?!な、なに、して…あ゙ぁっ!♡♡」
「っは…やっとお目覚めすか?クソ先輩♡」
ショッピは余裕そうな、まるで獲物が罠にかかったのを面白そうに見るような猫の目をしていた。
動いている腰の勢いは止まらず、それどころか、より一層激しくなっているようにも感じた。
「や゙、ぁっ!♡しょ、っぴくん…!腰、止めれ゙っ♡♡お゙っ、ん゙おっ♡っひ♡♡な゙、ん゙れっ♡ぃ゙や、やぁ゙っ♡♡ぃぐっ♡」
嫌だ、止めろ。
そう言ってもショッピは腰を止めない。
ショッピは必死にシーツを掴み、体を捩る俺を見て嘲笑う。
だが、いつものような笑い方ではなかった。もっと、もっと深いような、アメシストの瞳の奥、黒くて、ドロドロとした何かがショッピの笑みをさらに歪ませている。
「嫌?♡何言ってんすか、こんなにワイのぎゅうぎゅうに締め付けて、前立腺突かれて感じておいて…それに、誘ったんはそっちやないですか。」
「ち、がっ♡♡ぉれ、はっ…そんな、ことっ…!してへんぅっ♡ん゙お゙ぉっ♡♡おねがっ、や゙からっ…うごかさん、とってぇ゙っ♡♡ぃ゙っでる♡いっでるから♡♡」
体は快楽を拾っているのだろうか。
ショッピの先端が少し膨れた所を抉るように擦る度に体はビクビクと震えてしまう。
俺の後ろの孔はまるでショッピのそれを歓迎しているかのように、もっとくれと言っているかのように蠢き、俺の頭とは反対に素直に受け入れていた。
俺は、そんな自分な体を信じられないという顔で、それでいて快楽に蕩けた瞳で見つめていた。
「えぇ…覚えてないんすか?ま、酒呑んでたし…覚えてへんか。コネシマさん、自分から誘ってきたんすよ?真っ赤な顔で服パタパタさせて、鎖骨とか見せつけてきて…コネシマさんが悪いんすからね?イクのはいいっすけど、まだワイはイってないんで。」
そう言いながらもショッピの腰は勢いが衰えないまま俺の奥を穿っていく。
コイツ…ワイのは小さいですよーとか言ってた割に、ダメなところはいってるんやけど…?!
「し、らな゙っ!♡さそって、へん゙っ♡間違い、や゙からっ…♡はよ、腰とめろ゙ぉ゙っ♡♡ら、め゙っ♡そこ、おぐっ、突くな゙ぁっ♡♡」
いつの間にか水音は変わって、下だけじゃなくて、俺の耳も犯していく
ばちゅっ、ばちゅっ♡♡
「っ…そーすか、それでいいならどーぞ。言ったことは変わらないん、でっ!」
そう言いながらショッピはずるる…と俺の中から埋まっていたそれを抜く…ことはなかった。
ギリギリまで抜けたかと思い、ほっと一息つくと同時に、一気に奥まで俺の体を貫いた。
ドッチュンッッ♡♡♡
「お゙ぉっ?!♡♡ぁ゙、?〜〜ッ?!♡♡」
ぐぽっ…♡と恐らく人間が出してはいけないような聞いた事のない音がした。
苦しい、辛い…息をするのがさっきより難しくなる。
なのに、何故か嬉しかった。
腹の中、奥深くにショッピのそれが入ってきている…そんな現実が、俺の脳を焼いていく。
俺に、理性なんてものは最初からなかったのかもしれない。
「っはは…♡ほら、来ましたよ。ワイのちんぽがコネシマさんの奥に。子宮に届きましたよ。わかりますかー?」
ショッピが俺の腹をぺちぺちと軽く叩く。
本当に、入ってしまっている。
ショッピのそれが、俺の…中に。
俺の子宮に、入ってるんや…♡
「っは…はぁっ…♡しょっぴの…もっとぉ…もっろ、きてやぁ…♡ぉれの、中に…出してえぇから…♡♡」
今までだらしなく掴まれていた脚を広げ、ショッピの細い腰に体を固定するように巻き付けた。
「っっ♡♡当たり前やろっ…!♡言われなくても、やったるわ…っ♡♡」
今まで余裕そうだったショッピの笑みは消えて、代わりに獣のような顔と息遣いになった。
覆い被さるように腰を打ち付け、息をするのも散々な俺に、長く長く、深いキスをする。
酸欠ギリギリの所で口を離され、俺の舌とショッピの舌には銀色の橋がかかったのが、ぼんやりした俺の瞳にも見えた。
「ぷはっ…あ゙っ♡♡ぉ゙、ッ♡しょ、っぴ♡しょっぴぃっ♡♡おぐっ、好きっ♡ん゙おっ、ぉお゙っ♡♡いぐっ、またっいぐからっ♡♡」
「っふ…♡コネシマさんのもうほとんど出てないっすね…中イキできて偉い偉い♡コネシマさんも、もう立派な雌の仲間入りっすよ…♡あ゙〜…ワイもイきそッ…♡」
耳元でそんな事を囁かれ、中がきゅう、と締まった。
雌?俺が…雌?…あぁ、そうだ。
俺はショッピだけの雌で…ショッピとの子供を孕まへんと…♡
「お゙っ♡ん゙ほぉ゙っ♡♡出してっ♡俺ん中にっ…♡しょっぴのせーし、びゅーびゅー出してっ♡♡俺ん事、孕ませてやぁっ…♡♡」
必死にショッピに懇願した。理性も恥も捨てて、いや、最初からそんなものはなかったな。
ただ必死に、ショッピという雄の子種を受け止めるという事しか頭になかった。
ショッピは、俺の子宮に何度も何度も先端を押し付け、まるで種付けプレスのような体勢になっていた。
「ッッ…♡っは、出るっ…♡♡孕めっ…♡」
「ぁ゙、ん゙っ…♡き、たぁ…っ♡♡しょっぴの、せーし…っ♡♡」
低く唸ったかと思えば、俺の中にショッピの子種が、精子が止めどなく注がれてきた。
熱くて量の多いショッピの精子を、俺の子宮で受け止める。
これ以上ない多幸感に俺は包まれたまま、俺の記憶はそこで途絶えた。
翌日。
今日が休日だったのが幸をそうした。
今日一日は絶対外に出ない。そう決めた。
何故ならば、ショッピがつけたであろうキスマークやら噛み跡やらが多すぎたのだ。
いつもの服では隠しきれないような所までにもつけられていて、本人曰く、
「ワイのもんって証つけとかへんと、変な虫が寄ってたかるかもしれないじゃないすか。コネシマさんも嬉しいでしょ?自分はワイのものだってわかって。」
だとか。
…まぁ確かに、嬉しいか嬉しくないかと言われたら嬉しいが…流石にこれはやり過ぎでは?と思う。何処もかしこも紅い花弁が散っていて、首筋なんて噛み跡と合わせると10個ほど付いてある。
休日が過ぎてもまだ跡が残るようなら、タートルネック等を着なきゃな…と俺は鏡の前でぽつりと呟いた。
えどい。knは受けが似合う(攻めも好き)
今回みたいにemさんが出てこないのも書いたりします。
たまにですけどね、書けます。
あと、ストック少なくなってきたなーと思ったのでリクエストを何件か受けようかなと思います。
あまり上手ではないですがぜひよろしくお願いいたします🙏
コメント
1件
うおおおお第8話読み終えたよ…!!😭💕 もうね、コネシマさんの理性が快楽に溶けてく過程がエモすぎて震えた…!「なんでこんなことに」って戸惑いながらも、どんどんショッピくんだけの雌になっていく感じ、めちゃくちゃ刺さった🥺💦 最初は余裕ぶってたショッピくんが、最後は獣みたいな顔になるギャップやば…あと「孕ませてやぁ」って懇願するところ、声出たわ。エモすぎて頭抱えた😭❤️ 翌日のキスマーク地獄で現実戻ってくるのも好き…日常パートでほっこりしたよ笑 続きめっちゃ気になるから待ってるね!!✨