テラーノベル
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つづきー
今回ながめ
R18あり
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
「まだあんのかよ…」
今回で3つ目か?
結構長いな…
この動作に慣れてきたのか星導もすぐ紙を見つけて言葉を発する
『キスを3回しないと出られない』
「きす!?」
『キスは少しきついですよね~』
『小柳くんには刺激強過ぎるかもですしね笑』
「あ?」
「全然余裕だわ」
「はやくしよーぜ」
思ってもないことがすらすらと口から出てくる
なぜこんなことを言ったのかは分からないが好きな人とキスできるのは普通に嬉しいものだ
『じゃあ小柳くんからしてください』
「え?」
『俺キスとかするの恥ずかしいですし ニヤ』
星導はニヤニヤしながら絶対思ってもないことを言う
「…、」
「まぁ俺はキスなんて余裕だからやってやるよっ、!」
また強がってしまった、、
『よかったです!』
あーあまたこいつの思うつぼにハマったな
「じゃあやるぞ?」
『はーい ニコ』
チュ
『…、』
チュレロ
「んッ!??」
此奴舌入れてきやがったっ、
「んはっ、、」
『息切れしちゃってかわい ♡』
「なっ、!///」
俺の顔は自然と茹でダコのようになっていた
『わぁ笑』
『顔真っ赤ですね笑』
「うるせぇ…///」
「はやくおわらすぞ!」
チュ
グチュ
「んっ」
「んぁッ」
チュレロチュ
「しつこい、、////」
『そーですかね?』
『最後は俺がやります』
此奴絶対なんか企んでる…
「いや俺がやる」
チュ
↑(星導からです
「んっ!」
(急すぎだろ…
チュ~~
(ながっ…///
「ほしるへっ////」
「ながいっ♡」
トロン♡
『えろ笑』
「はっ!?」
「このえろダコ///」
ガチャ
『まぁまぁ』
『空いたからいいじゃないですか』
「は~、」
「今回だけな」
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セックスしないと出られない部屋
『王道だね~』
「は…」
(やっぱりこうなるよな…
これどっちが下になるんだ
俺は絶対嫌だぞ!!
『小柳くーん』
『これ平等に先に行った方が下になる、』
『とかでよくないですか?』
っ!!
それならわんちゃんがある
「そーしよう」
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『じゃあ先に行った方が負けってことで』
「おう」
グチュ
「あうッ///」
「やッ♡」
やばいおされてる
俺もやんなきゃ
シュコシュコ
『んッ♡』
グチョ
「んぁッ……!?♡」
やばい…ぃくっ!!
「~~ッ」
↑(手で抑えて精子が出ないようにした
「これなら出てないからいいよなっ、♡」
『負けず嫌いがっ♡』
「うあっ//♡」
ギュッ
(出そうになって抑えるとまた敏感になる…♡
「あんッ♡♡!?」
キュ~
(やばいぃっちゃった?
あれでも気づいてない
俺メスイキしたんだ!!
それならバレないんだもんなッ!!♡
シュコシュコ
「あ~ッ♡♡」
ッ♡
「やばいっ♡」
(やっぱり負けを認めればよかった…♡♡
ずっとぃかされてる
でも星導が気づかないから終われないッ♡♡
「んぅっ♡」
「へ?♡♡」
「なんでお尻に指入れてッ♡」
「あうッ♡!?」
「それは反則だろッ♡」
~ッ
(またメスイキ♡♡
もうどんくらいだろうな
たいぶぃっただろう
『小柳くん♡』
グチョッ
「あへッ♡♡」
こんなのほぼセックスと変わんねーだろッ♡
『小柳くんの中入れてもいいですか?♡』
「いーよ♡♡」
『あ、でもまだ負けてないからダメか♡』
「んえッ」
ヒクヒク
『あれ~♡』
『小柳くんのおまんこヒクヒクしてるね♡』
「ッ~♡♡」
「もお♡負け認めるからッ♡」
「ずっとメスイキしてましら~♡♡」
『ん、よく出来ました♡』
ゴッチュン
「うあっ♡♡」
「奥もっと付いれッ♡」
『煽んないでくださいよッッ♡』
ゴッッッッチュン
「あが~ッ♡♡」
「あへッ♡♡」
「ぃくッ!ぃっぢゃう~♡♡」
『まだダーメ♡』
ピタ
「なんれ~ッ♡♡」
『小柳くんが俺のご主人様より先にぃっちゃったマゾでよわよわなおまんこにご主人様のつよつよおちんぽ突っ込んでください、俺はご主人様のおちんぽに負けた負け犬ですっていったら考えますよ♡』
「おれの~ッ♡」
「ご主人様よりッ♡先にぃっちゃったッ♡♡
まぞでよわよわッ♡♡なおまんこにご主人ひゃま
のつよつよおちんぽッ♡突っ込んでください♡♡
俺はご主人ひゃまのおちんぽに負けたッ♡
負け犬でしゅッ~♡」
ギュッ
『何勝手にぃこうとしてんの♡』
『やっぱり変態ですね♡♡』
『お望みどうり突っ込んであげますよッッ』
ゴッチュン
「お゛ほ゛ッッ♡♡」
ビュルルルルル
『きもち~ね♡小柳くん♡♡』
(耳元でッ♡
ビュルルルルル
『耳で囁いただけでぃったの?へんたーい♡』
「あへあへッ♡♡」
ビュルルルルルッ♡
『も~ちょっと頑張ってくださいね♡』
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おかえりなさーい
今回でこの話は終わりにしたいと思いまーす
次回の話もおたのしみにー
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