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2 - pnrd®️あり!

♥

555

2024年08月28日

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初めましての方は初めまして!


以前から見てくれている方は今回も閲覧頂きありがとうございます😊


今回はpnrdです!


シチュは〜…『○○しないと出れない部屋』でやろうと思います!


今回も全然®️あります


地雷さんや純粋さんはゆーたーん‼️


自衛は各自でお願いします。



それでは!行ってらっしゃい〜😁👋









pn「ん…」

pn「ふぁ〜…」

…?どこだここ…

キョロキョロと周りを見渡す

pn「…は?」

俺の隣にはスヤスヤと気持ちよさそうに寝ているrdの姿があった

pn「な、んで…rdが??」

しばらく混乱していたらrdが起きた

rd「ん〜…あぇ…?pnだぁ〜」

寝起きでまだ夢の中だと思っているのかふわふわしている

pn「rd起きて!!」

rd「ん〜…?んへへ」

グッ……寝起きやばすぎだろ…

pn「もーぉ!はやく起きて!」

ユサユサ

rd「んぇ?は?なんでpnいるの??てかここどこ…?」

pn「それが俺も起きたらここに居たんだよぉ」

rd「pnが連れてきたんじゃないのか…」

pn「当たり前だろw」

テロンっ

pn「…ん?なんか出てきた…」

pn「えーと?」


《ここは○○しないと出れない部屋です》

《お題はrdがメスイキしないと出れない部屋!》


rd「??メスイキってなんだ…??」

pn「ぇ”」

rd「?」

メスイキ知らないのマ??ピュアかよ…ピュアか……

pn「あ〜…うん…まぁヤろっか」

rd「は??は、ぇ??」

pn「〜♪」

rdの服を脱がし胸を弄る

クリックリクリッッ

rd「…?っ」

まだ感じないか…


《あ、そうそうrdがイきやすいように媚薬何本か用意しといたから使ってね☆》


コトン…

pn「…へ〜」

俺は用意された媚薬を手に取り観察した

突然現れた媚薬は想像していた通りのピンク色で少しとろみがある

本当に効果はあるのだろうか

不安ではあるが俺はこれをrdに使ってみることにした

pn「rdこれ飲んで?」

rd「なにこれ…」

pn「ん〜?媚薬♡」

rd「はぁ!?飲むわけないだろ!!」

pn「そう?じゃあ飲ませてあげる」

そう言いながら媚薬を口に含む

チュッ

rdの口に媚薬を流し込む

ぴちゃぴちゃ……ゴクンっ

rd「ん…♡……ぷはぁ♡」

rd「ぁ、、のんらった♡」

どうやら媚薬は即効性だったらしい

pn「飲めて偉いね」

rd「んふふ〜♡」

rdの頭を撫でた手で俺は再び胸の突起を弄り始めた

rd「ん♡…ふっぁ”♡」

明らかに感度が高くなっている

クリックリュッッ♡

rd「んぁ”♡ふぅ”♡ん”〜♡♡」

rdは腰をねじって快感を逃がそうとしている

カプっ♡ぺろぺろ…

rd「ひぁ♡ふッ♡♡」

ガリッッッ

rd「ひッ♡あ”ぁぁぁぁぁ”♡♡」

rdのものから白濁したものが出てくる

それは俺達の顔やシーツに飛び散った

pn「ッ♡」

俺はもう我慢の限界だった

まだ慣らしていない後孔にゆっくりと自分のものを入れていく

rd「い”ッッ…??♡ぅあ”♡」

媚薬のおかげで多少の痛みは快楽に変わっているようだがそれでも痛かったのだろう

涙がぽろぽろ溢れてくる

rd「pnちゃぁ”♡」

pn「ごめん…動く…♡」

パンッパンッッ♡

rd「ぃあ”〜♡♡ん”ぉ”♡」

パンッパチュッッ♡ゴリュッ♡♡

rd「はッッぁ”??♡♡」

pn「…♡」

いいとこみーっけ♡

ゴリュッゴリュッッ♡

rd「んお”♡ぁ”〜♡♡むぃ”♡♡しんち”ゃう”〜♡♡ぉ”♡」

俺はrdにイってほしくてそこばかり突いていた

rd「ゃ、ぁあ”♡い”ちゃ♡♡イく”〜〜♡♡」

ぷしップシャァァァァ♡♡

rd「はッ♡んぇ…♡♡ぁふ♡♡」

pn「…♡上手に潮吹き出来たね♡」

pn「でもまだメスイキはできてないから♡まだまだ頑張ろうねぇ♡♡」

ズチュンッッ♡

rd「ん”!?♡ぁ”〜♡まッ♡あぅ”♡♡」

パチュッパチュッ♡ゴリッッ♡♡♡

rd「ぁ”♡♡まッッ♡ぃ”、あ”ぁぁぁぁぁ”♡♡」

pn「ッ♡奥きもち」

rdも奥を突かれてきもちいいのかずっと中を締め付けている

rd「ッ♡まぁッ”♡♡なんかくる♡きちゃあ”ぁ”〜♡」

rdはイってからもずっと体を震わせて感じている

そしてrdのものからはもう何も出ていない

これは…

pn「メスイキも上手に出来たねぇ♡」

rd「…ッ??♡♡ぁ…ッ♡♡?」

rdはあまりの快感にトんでしまったようだ

pn「rd…俺まだイけてないから動くよ♡」

バチュンッ♡♡ゴリッッ♡ゴリュッゴリュッ♡

rd「んぁ”?♡はッッ♡♡んぉ”〜♡」

pn「ッは♡も、イ♡♡」

rd「ッッ♡♡♡ん”♡♡」

俺のイくタイミングに合わせてrdもイった

rd「んッふ♡♡…ッ……スー…スー……」

寝てしまった…

…そういやお題はクリアできたのだろうか

周りを見渡してみる

どうやらお題はちゃんとクリアしていたようで出口に繋がっていると思う扉があった

俺はrdの後処理をし、rdを抱っこしてこの部屋から出た

部屋から出るとそこはrdの部屋の中だった

とりあえず俺はrdをベッドに寝かし俺も寝ることにした










おかえりなさい〜!!


いかがだったでしょうか!


結構良くない?え、良いよね…?


初めやろうとしてた媚薬の設定も出せてよかったしtkbも弄ってあげたかったから自分は満足〜😆


やっぱrdは可愛いな…!!!


今回も最後まで閲覧頂きありがとうございました!



感想とか色々待ってます〜🥹💪



じゃねばい!👋👋


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555

コメント

5

ユーザー

ウンウンウン!!………神だぁぁぁぁぁ!! (タメ口ですんません…)

ユーザー

主様の書く小説が私の性癖にぶっ刺さりまくりで今回も最高でした👍💞

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