テラーノベル
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桃源暗鬼の夢小説です。
完全想像、ぱくり❌通報❌
キャラ崩壊あり
なんでもありの方のみどうぞ
♤月%日(?)①
「おい、四季。旅行に行くぞ!!」
皇后崎と矢颪インターフォンを鳴らして、自宅に訪れた。
「はぁぁぁ?!?!」
俺に異議を唱える時間も与えず、連行された。
連行された後、車に乗せられた。
運転席→皇后崎
助手席→屏風ケ浦
一番後ろ→手術岾と漣
手前→矢颪と遊摺部
(8人乗りの車です!!)
俺は、矢颪に手を引っ張られ、手前の中央の席に座ることになった……
「おい、どこ向かってんだ?💢」
「まだ、秘密」
運転しながら素っ気なく答える皇后崎にムカつきながらも、黙って座る……
「四季ぃ!!トランプしよーぜ」
隣にいる矢颪から誘いを受け、運転手以外全員でした。
みんな1勝するぐらいの結果で、矢颪が悔しかったらしく、何度もすることになった。
俺は「酔った」と言って、そのゲームから抜ける。
窓からぼんやりと見ながら、急に押し掛けられ、忘れものがないが考える。
服……はある。
痛み止め…もある。
薬……もある。
まぁ、この2つがあったら何かあっても大丈夫だろう。
でも
この2つをあいつらに見せたら、絶対に何か言われるに違いない。
なぁ、俺はどうしたらいんだろう
フェ?
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619
教えてよ、先生
next→いいね100
サボっててすみません💦
完全に忘れてました笑
今回は「温泉旅行編」の一幕の様子です。
この編を通して新たに四季くんの秘密を知る機会となります!
ぜひお楽しみに♪
コメント
9件
初コメ失礼します!一気読みさせていただきました…!!めっちゃ四季君が悲しすぎてこっちまできました…おっもい!!旅行編も楽しみにしています!
あのなんか、なんだっけ、ゴリラの一握り?みたいなやつあるじゃ無いですか?それくらい、心鷲掴みにされた、四季君〜ー!!悲しすぎる!!!!!今回も最高でした!!続きも楽しみにしています!!
読ませていただきました! 旅行編楽しみです!