テラーノベル
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こんばんはZです🤩🤩
えろが書きたいけど誰にも見て貰えなかったらどうしようってビビってる今日この頃
なんでもいいから見てやるよって思ったそこの方ぜひ見てってください😭😭
⚠️tnshpzm(z受け)
⚠R-18あります!!
⚠エロメイン、というかエロしかない
⚠ストーリー考えてない
⚠解像度の低い軍パロ
本作に含まれる成分
3P
とにかくひたすらエロですのでお気をつけください!!!
ただの自己満足ですが
創作意欲掻き立てられるネタを提供してくださったまむとんさんほんまにありがとうございます😭😭😭😭😭
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No 視点
「くっそ、、!」
闇に包まれた廊下を、悪態をつきながら駆け抜ける1人の男がいた。
後ろには、男を追いかける数人のスーツ姿の奴ら。
「おいっ!ゾムだ!逃がすなよ!」
「しつこいなぁ、!」
チラリと振り返り、苦い顔をするゾムと呼ばれた男。
ゾムは分岐された曲がり角を曲がり、一室へ逃げ込み、ドアに背をもたれて一息つく。
「はぁー、、んぐっ!?」
息が上がり肩で呼吸をしていると天井から何か煙が吹き出す。
むせ返るような甘ったるい匂い。
思いっきり煙を吸い込んでしまったゾムは慌てて口を手で覆うがもう遅い。
(なんや、これ!)
全身が沸騰しているような熱さに襲われ、頭がくらくらする。
動悸が早くなり、呼吸が浅くなる。
「やばい、かえらな、っ」
立っているのもやっとな身体を叱咤し、部屋内のダクトを開ける。
ゾムはその中に入ると、あっという間に前へ進んでいってしまった。
ーーー
No 視点
資料室。そこでトントンとショッピは作業をしていた
「トントンさん、この書類ってなんでしたっけ?」
「あぁ、それはーー」
ガコンという音が聞こえ、そちらに視線を向ける。
ダクトの蓋が開き、誰かが出てくる影が見える。
敵かと身構えていると、そこに現れたのは仲間のゾムだった。
しかし、顔を真っ赤にさせてふらふらとよろめく姿は普段との違いが見て取れる。
「ど、どうしたんやゾム?」
トントンがゾムに近づき、肩に触れると、聞いたことない声がゾムの口から零れた。
「あッ/ん、/」
動揺するトントンとショッピは冷静を装い、ゾムに提案する。
「顔真っ赤ですよ。熱でもあるんとちゃいますか?」
「そうや、医務室行った方がええで」
医務室に連れていこうとする2人の袖を掴み、ゾムは口を開いた。
「ま、まってぇや、/!」
立ち止まって振り返る2人をみて、更に言葉を続ける。
「身体ッめっちゃ熱くって、なんかッ、ムラムラすんねん、/なぁッ、2人とも、たすけてぇ、/」
濡れる瞳に見つめられ、2人の何かが切れる音がした。
「それじゃ、今楽にしてあげますよ♡」
「覚悟したってな♡?」
ーーー
No 視点
「んッ♡ひぅ〜ッ♡あ、んぅッ…///」
ぬちゅぬちゅ♡とゆるく動くモノでじわりと込み上げる快感に身体を震わせ、ゾムは甘くとろけた声を出す。
「ふッぁッ、♡うッ/イくッ♡〜〜♡♡」
勃ち上がった愚息から精を吐き出し、ぐったりと全身から力を抜く。
トントンは自分の愚息を引き抜き、ショッピはゾムの前髪を優しく撫でる。
「ゾムさん、落ち着きましたか?」
ショッピが尋ねる。
少しの沈黙を置いたあと、ショッピの顔をグイッと近づけ、口付けをした。
それを見たトントンは目を見開き、ショッピも目を丸くする。
「ッ、/!?」
ゾムはショッピの口に舌を割り込み、深いキスを求める。
「んッふぅッ♡」
ゾムの舌を絡め取り、頭を抑えて蹂躙する。
「うッ、/♡んんッ、♡、っぷはッ/」
息が苦しくなってきた頃に口を離され、体内に酸素を送り込む。
「ッ、/ゾムさん、煽ってるんですか?/」
顔をほんのり赤らめながら、ゾムに聞く。
「えへッ、/まだまだたりひんわッ♡なぁッ、/挿れて?♡」
ゾムは自分の後孔に手を当て、広げた後孔をショッピに見せる。
「ッ、///!♡もうどうなっても知りませんからねッ♡」
ショッピの理性があっという間に崩れ落ち、肉棒を後孔へ挿し込んだ。
「ん゛〜〜ッ♡ひッあう゛ッ/♡♡」
先程よりも速い抜き差しに強い快感が押し寄せる。
「ひ゛ッ〜〜〜♡きもちッ/♡あッ♡しょっぴくんッ♡きもちいいッ♡」
遠慮のない動きに絆され、とろけるゾムの後ろに影が落ちる。
「ゾム、まだ物足りひんかったんか。」
「へッ♡?あぅ゛ッとんとんッ♡/?」
「確かに今の方が気持ちよさそうやな。」
静かに頷くトントンは唇の端を上げ、紅い瞳でゾムを見つめる。
「今からもっと気持ちようしたるな♡」
そういうとゾムの唇を奪い、口付けを落としたあと、胸の突起へ手を這わせる。
「あぅ゛ッんぅ゛♡?とんとッそこッ♡さわらんとってッ♡」
優しく捏ねたり揉んだりすると甘く喘ぐゾムを見て、いきなりキュッと突起を摘み上げる。
「ひ゛ぁ゛ッ〜〜♡?それ゛ッらめッ♡ひぅ゛ッ♡」
一際大きく反応したゾムに煽られ、トントンは捏ねて摘んでを繰り返す。
「ゾムさん、こっちにも集中してくださいよ♡」
熱い肉棒が奥を突き、視界が真っ白になった。
「お゛ッ/♡♡?あ゛ッやめてぇ゛ッ♡♡
あだまおがしく゛ッ♡♡」
バチバチと火花が散る様な快楽が身を包み、身体を弓なりにしならせる。
上に突き出した胸は弄られ、真っ赤に熟した果実のようだった。
「んぁ゛〜ッ♡♡やばいッ/♡これッむり゛ッ♡♡きもちすぎる゛ッ♡♡」
何回も射精したモノは項垂れ、もう勢いを失っている。
「んぉ゛〜〜♡、?ひぎッ♡あぁ゛〜♡、、」
目は既に焦点が合っておらず、トびかけのようだ。
「まだへばらないでくださいよ!♡」
「気持ちよぉなりたいんやろ?♡」
2人に胸は摘みあげられ、奥は突かれ、快感の波がゾムの身体を襲う。
「ぉお゛ッ♡!?んあ゛ッ♡ひぃ゛ッ♡えぅ゛〜ッ♡♡むりッ♡これ゛ッいじょうはぁ゛ッ〜♡♡♡」
締め付けたナカに精液を擦り付け、ゆっくりと引き抜く。
「、ッ♡♡?」
もう限界なのか、トントンがぐったりしているゾムを抱き上げ、二人で顔を見合わせる。
「「、、、やっちゃったなぁ、」」
とんでもない罪悪感と、謎の満足感と優越感が心に染みる。
しかし、この部屋は体液と汗でまみれ、悲惨な状態でる。
後始末、するか。と2人は歩みを進めた。
End
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お疲れ様です!!!!
いつも終わりが適当すぎる😭ごめんなさい🙏
今回もう少しえろくかけた気がするんだけどなぁ、、、、
短めなので暇つぶしとしてよんでくださったら嬉しいです。
♡、💬とても嬉しいです😭
心の底からあいらぶゆー🫶🫶🫶🫶
良ければ、、、
よろしくお願いします、、、、🫵🫵
最近承認欲求やばい
カステラ
616
るか
sub
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コメント
7件
あ、あはーーー‼️‼️‼️😭😭 ままままってくださいしごはやすぎますえええええああえ好きです‼️‼️‼️‼️😭😭💕ちょ、えろ、えろすぎる流石にびっくりびっくりどんどんしちゃいます🙄🙄
おおZさん、ついにR-18解禁か!えろ小説って正直ハードル高いけど、ちゃんとキャラの喘ぎとか官能的な流れがあって良かったわ。ゾムが「たすけてぇ」ってねだる感じと、それにガッツリ応えるトントンとショッピのコンビネーションがエロくて刺さった🔥 媚薬の設定もハマってたし、もっと自信持っていいと思う!これは純粋にエロくて萌えるわ〜😭💕