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#100日後も推してるオタクチャレンジ
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23(にさん) 🌠🧡✝️
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がらっ…
パシャッ…
やなと「…」
おさでい「え!?やなとくん、
ど〜したの〜?ww」
おさでい「びしょびしょだよ〜?ww」
僕は、おさでいにいじめらてれいる。
やなと〈そのまま、椅子に座る〉
おさでい「ちょっと.無視しないでよ〜♡」〈シャツのボタンを外す〉
やなと「!?ッ゛なにしてッ!」
おさでい「濡れてるから着替えないと〜♡」
やなと「やめッ.゛」
おさでい「ふーん…じゃあ..今から着替えにトイレ行こっか♡」
トイレ
〈服を脱ぐ〉
おさでい「ふっ♡.身体キズだらけだね♡」
やなと(あんたがやったくせにッ)
おさでい「…..ならさなくていいよね♡」
やなと「?!ッ.まッッてッ」
ズッチュッ…
やなと「お゛ぉぉ゛っ…ぐ、う…♡」
おさでい「うわー…きっつ…」
やなと「っ…ぅ゙、っ…ぐ…(…最悪。…ゴムしてないし。…痛いし。)」
クリックリッ…
やなと「っ…あ、…ん、う……♡」
おさでい「ふっ♡..もう乳首勃ってるじゃんッ」
おさでい「まぁそっか、いっぱい調教したもんね♡」
やなと「っ…」
クリックリッ…
やなと「ひっ…♡…っ…!」
やなと「ッ゛」〈睨む〉
おさでい「…..睨みつけるとか…甘やかしすぎたかな♡」
パンッパンッパンッ
やなと「ぁ゙、ぉ゙っ…、う…♡」
おさでい「…日に日に感度上がってるよなー」
やなと「ぁ゙っ…ぉ゙、…ぁ゙ぁ゙っ…♡」
やなと「っ…、い、や…♡」
おさでい「嫌じゃないでしょ?」
おさでい「感じてるの、バレてるから」
ゴリュッ
やなと「〜〜っ…!?♡…プシャァ~~ッッ」
おさでい「………やなとはさ、…」
ゴリュッ…ゴリュッ…
やなと「ん…♡っ…う…♡…ビュルルルルッッ」
おさでい「優しく突かれるのと、」
ゴリュッゴリュッゴリュッ
やなと「〜〜っ…♡……プシャァ~~ッッ」
おさでい「激しいの…どっちが好き?」
おさでい「..…聞くまでもないか笑♡」
ゴリュッゴリュッゴリュッ
やなと「ん゙っ…♡…ひっ…ぁ゙…♡…
…プシャァァ~~ッ」
やなと「や、…♡」
ゴリュッゴリュッゴリュッ
やなと「ぁ゙〜〜っ…♡…プシャァァッッ~~ッ」
おさでい「やっぱやなと才能あるよ」
おさでい「性奴隷としてうち来る?笑♡」
やなと「っ…」
おさでい「まぁいいや、それより、咥えてよ♡」
やなと「ぇ…」
おさでい「早くして」
やなと「ッ゛……パクッ…」
…ジュッ…ジュルッ…
おさでい「…美味しい?♡」
やなと「ん゙…♡……ん゙、ぅ゙っ…♡」
おさでい「喉の奥開いて♡」
やなと「ん゙ぐっ……♡(…喉…苦し…)」
おさでい「…..全部飲み込んでね♡」
やなと「っ!…」
ビュルルルルッッ
やなと「ッ゛(量…多いし……。……気持ち悪い…)」
やなと「…ゴクンッ…」
おさでい「口開けろ」
おさでい「よし、ちゃんと飲んだな」
〈チャイムが鳴った〉
おさでい「あ〜チャイム鳴っちゃった〜」
おさでい「仕方ない..教室戻るか」
〈目が合う〉
おさでい「…….またやろうね♡」
おさでい「やなとくん♡」
50♡で次書きます!
コメント
1件
うわ…第3話、読んだよ。重い…ていうか読んでてこっちまで息苦しくなったわ。やなとの「(あんたがやったくせに)」って心の声がグサッときた。明らかに支配されてる関係性なのに、身体が反応しちゃってる描写の生々しさがエグい。教室のチャイムで「またね♡」って言えるおさでいの余裕が一番怖かった。やなとの気持ち考えたらすごく苦しい展開だった…次、どうなっちゃうんだろ。