TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

 

○○『え、』


、、そうだよね。


私のことなんかグクが好きなわk


グク『、、大好きだよ』


○○『え…』


え!今大好きって言った?


聞き間違いじゃないよね!?


てことは、、、


グク『○○!』


○○『ッはい』


グク『付き合って下さい!』


○○『よろしくお願いします((泣泣』


グク『あぁ〜よかったぁ〜!』


グク『💭なんだ〜失恋なんかしてないじゃん俺。早とちりしたわ〜』


パチパチ👏👏


○○『え。』


グク『え。』


店長『おめでとう!!🎉』


テヒョン『おめでとう。』


グク『ムスッ』


○○『グク?どうしたの?』


グク『誰なのあの男』


○○『常連だよ〜』


グク『あの人のこと好きじゃない?』


○○『好きじゃないよㅎㅎ』


テヒョン『なんだっけ?グク君??』


グク『そうですけど、、ムスッ』


テヒョン『○○〜この人僕に敵意向けてくるぅ〜』


○○『うわぁ!』


テヒョンさんが抱きついてきた。


それをグクが見た瞬間、、


グク『離れて下さい。僕の彼女です。』


○○『ッッ////彼女、、』


テヒョン『えぇ〜○○?仕事って辞めるの?』


○○『ううん、辞めn』


グク『辞めますよ。強制で』


○○『マジか。』


テヒョン『、、、』


テヒョン『○○〜僕と付き合って!』


グク『ダメです!!』


○○『ㅋㅋ』

これからの生活が楽しみです!

メイドがバレました。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

36

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚