テラーノベル
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コトンッ
「なんだ!?」
「お前ビビリすぎだろwww 」
「 って、 お前なんだその頭…」バタッ
「おい、お前らちゃんとしろって…どうし?」ドンッ
「おいッ、誰かこちら、至急応援を…」
四季「させると思うか?」
四季「チッ、ダルなんでこんな多いんだよ…」
京夜「四季くんヤッホー」
四季「ヤッホーチャラ先!」
四季「お、馨さんも、大我さんも!ヤッホー」
馨「四季君、久しぶりだね」
大我「久しぶりだなぁ、一ノ瀬!飴ちゃんいるか?怪我してねぇかゴラァッ!!!!」
四季「相変わらず大我さんは、輩なのに優しいよな、怪我?大丈夫!」(ほんとは全然大丈夫なんかないよ、からだ中痛いよ…)
???「ジィーッ」
真澄「おい、一ノ瀬ェ〜先輩に向かって、タメ口とはいい度胸してんなぁ〜テメェは、敬語をしらねぇのかよ…」
四季「ヒィッ、真澄隊長!!!!…馨さん助けて…」
馨「真澄隊長、それくらいにしといてあげてください」
???「そろそろ良いか?」
四季「ムダ先!!!!」
無駄ノ「四季、これから任務の内容を話す、しっかりと聞いておけ。」
???「すんませ〜ん、遅れました」
馨「紫苑、遅い」
紫苑「うわー、こわ…」
四季「紫苑い変わらずだな…ボソッ」
紫苑「相変わらず、お前は童顔だよな(笑笑」
四季「クソヤリラが…」
真澄「多いな…」
馨「精々、600人ぐらいですね…」
四季「全部で?」
馨「うん」
四季「じゃあ、ちょっと劣りなってくる…」
京夜「四季くん!?」
ガンッ!!!!
四季「相変わらず、きったねぇ〜な、」
モブ「あぁっッ、クソガキが!!!!」
シュッ、
「足とったぜ、おらヨッッ!!!!」
ガッシャーン!!!!
「ハハッ意外と雑魚だなwww」
「じゃあ、ちょっと本気出すか?」
モフ「は、ッッ」
バンッ
モブ「は、今何が起こった!?あいつさっきまで下敷きになってたはずなのに、一瞬で背後に来て、頭打ちやがっただと!???」
馨「なんですが、あれ…」
紫苑「知らねぇよ、ただやばいってことは、わかる「
そこには、次々と敵を排除する四季の姿がある。柱を登りながら、目が追いつけないほど早く敵を倒す四季の姿…
モブ「アアッ、」
ババババッ
四季「おいそんな闇雲に打ってもあたらねぇぞ?」
モブ「なんでだよ!!?、目の前にいるのになんで当てられねぇんだよ!!!!」
「おいおい、こんなもんかよ…
カスがいきまえてんじゃあねぇよ」
100
10,417
330
四季「そうやん、みんないるんだった…
どう説明しよう!?いっダァッ、くそコレ背骨5.6本は逝ってんぞ…」
京夜「四季くんッ!!!!」
四季「お、みんな来た、ヤッホー」
京夜「ヤッホーじゃないよ!!!!怪我してない?」
四季「してないよ、、、アハハッ」
京夜、馨「四季くん?」
四季「は、はい言います言いますから〜!!!!」
四季「えっと、背骨を2、3本…」
京夜「四季くん?本当は?」
真澄「おい、一ノ瀬ェ〜本当のこと言え、お荷物になられたら困る。」
四季「は、はい5.6本です…」
京夜「四季くん!!!!聞いてるの!?」
四季「すみませんでした〜、次からきおつけます〜」土下座状態
たぶん、ゴミになるかもしれないけどみてくれてありがとうございます😭😭😭
コメントとかもしてくれると、ほんとにありがたいです!!!!
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