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「私が暇人ですって?」

急に紫?が出てきた。

ザ・大人だな…。

「紫!此奴は東雲 白瀬なんだぜ!」

俺を指さして言った。

「知ってるわよ。風の噂でね」

はぁ、?風の噂?

「私は八雲紫、ここの管理人よ。」

八雲…。すっげぇ名前だな…。

「よろしく。」

俺は狐の面を被っているせいか見えずらい。

八雲が浮いているような気がした

「私は貴方達みたいに暇じゃないのよ」

またね。と言って八雲は消えた、







幻想郷に住みたくない!

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コメント

1

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なんか短くなってます。

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