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登場キャラーーーーーーーーーーーーーあくりあまん〜(主人公)(語り手)
らいべると(非主人公1)
いろえじる(非主人公2)
まらいかと(非主人公3)
モブ(?)
主(語り手2)
注意点ーーーーーーーーーーーーーーー
宝石学園は宝石を擬人化したものです。
擬人化系がNGという方は直ちに他の小説へ
行ってらっしゃいませです。ーーーー
僕はあまんって言うんだよ〜
通ってる学校は宝石学園。有名な学校なんだ!
そんな所に通っている僕たちのお話!
友達はるとちゃん、じるちゃん、かと君が居るんだ!
今日はその4人でお出かけ!のはずだったんだけど……
まぁじるちゃんが居たから良かった……って言おうとしたら!
「ぁ〜…!」
「あまん!なんで重要なものを……」
「あまんちゃん…私が予備を持って行ってなかったら…()」
「じるはんがいなければ……」
「ありがとじるちゃん……これで…ね」
「今日はパーティーや!」(全
「じるちゃんが居てよかっt……」
「ちょあまん!あまん!」
「私宝石病院に電話してくる!」
「ありがと!うちはちょい緊急の時のために〜〜!」
「私はかとを手伝いますわ!」
大変なことになったんだ……
それであんな”大変”な事になるなんて…
「宝石術!グリーンスペクテルズ!」
注意!グリーンスペクテルズは
ヒールと同じようなものです!それでは!
「あの〜宝石病院ですか……?えっそんな……」
「ると様!何か大変なことが……?」
「今は患者が1216人も居て今は見れないって……」
「そんな……このままじゃ!」
「……?」
「起きたん?」
「ぁ”?お前ら……’また’邪魔したな?」
「貴方があまんを乗っ取るからでしょ!」
「ると様の言う通りだわ!あなたが悪いのよ!」
「そうや!嫉妬の邪神!」
「名前覚えてくれたんか……それじゃ」
「まってよ!……って」
「またあそこに行くんや?」
「そうですわね……」
「それじゃぁ……行こう!」
「おーいジル〜!」
「モブ様!って今は緊急事態なの!」
「はぁ〜私の命令に逆らうっての〜?」
「ひぇ……でも……」
「一旦眠って貰うよ!グレースト!」
グレースト=催眠術
ということです!お邪魔しました〜!
「……」
「ありがとうございますわ!るとさま!」
「お互い様お互い様!」
「それじゃぁ……出向!」(全
ーーーーーーーーー旅中ーーーーーー
ー終ー
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それじゃっ!さようなら!