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1 - 第1話

♥

214

2025年06月17日

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思い付いたのをバーーーーって書いてます



nmmnです。


ご本人様とは関係ありません。主に🌵です。




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trgt


tr視点


ぐちつぼが寝てる。話す時はいつも顔を見てるからみなれた顔。

だけどこんなにぽやーーーって寝てる顔をまじまじと見る事は初めてで、至近距離で見てるたらこ。「まつ毛長〜、、」「肌綺麗〜」 「顔整いすぎだろ、、」つい声に出てる



gt視点


たらこの声がうっすら聞こえて起きてしまった。

すると近くで顔面の褒め言葉が聞こえ固まってしまう。

自分の容姿に自信がない、、、、とか思っていたため、こんなに褒められる事に耐久性が無い。

耳が真っ赤になってたらこに起きてる事がバレるまであと数秒。



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trgt


オフイベで減量するぐちつぼ。その期間は一緒にご飯行く頻度が減るから正直つまんないと密かに思っているたらこ。

頑張ってるぐちつぼを応援する気持ちと混ざって複雑な気持ち。

そんなこんなで、無事オフイベは成功。

次はデブ活のフェーズに移行して、ご飯に行く頻度が増えてニコニコしてるたらこ。




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gt視点



事件現場で治療していると、警察やギャングからよく撃たれるぐち逸。この日は患者が多く自分が休む時間が無かった。

ようやく銃声が収まってぼーーとする頭でヴァイオレットフィズ裏のアジトにピンを指しバイクで向かった。

着くと音鳴さんがいた。 挨拶をすると顔を顰め 急に近付いてきて服を嗅がれる。

「、、、ぐっさんお風呂入って来な??」

やっぱり汗とかで臭かったか、、、と反省するぐち逸。




なんで音鳴はお風呂に行かせたかというと

汗とかじゃなくてぐっさんから色んな人の血の匂いとかがして嫌だったから、、、、とかいう理由。



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nqgt



犬とか猫とか動物にしか可愛いと言わないぐちつぼ。




nq視点


最近同棲し始めて、リビングで寝落ちしてたら声が聞こえて目が覚める。

うっすら目を開けてみるとぐちつぼが寝室に行った。帰ってくると手に持ってるのはブランケットで、優しく掛けてくれた。


話しかけずに目をつぶっていたら、頭にぐちつぼの大きい手が置かれて


「ふふ(笑)、、、かわいい」




え?



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gngt



久しぶりのデート。

2人ともスケジュールが合わなくて2ヶ月ぶりに会う機会がやっとできた。

デート中。道の端に猫が1匹寝ている所を発見し、

原人が 「かわい〜♡」と猫撫で声で写真を撮りに行こうとすると


「俺より猫の方が可愛いかよ」


と頬を赤らめたぐちつぼが原人の服の袖を掴んで言ってきた。



まぁ、違う可愛さがあるよな



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trgt



スマホをみてニヤニヤしてるぐちつぼが時々「可愛い〜」とか呟いてて嫉妬してるたらこ。

ぐちさんには俺という可愛い恋人がいるのだから俺以外の人に可愛いとか言うはずがない!!という信頼があるためどうせ猫とか犬とかの動物に対してだろうな〜と思う。

けど今目の前に可愛い俺がいるのに、、、

スマホを充電するついでにぐちさんのスマホを覗き見してみる



と、画面に写っているのは俺の写真が。



目の前に本人いるじゃん〜と機嫌が良いたらちゃん。




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○○gt



○○が帰省中で1人のぐちつぼ。

朝起きたら○○が朝ご飯を作ってるのが日常だったため、○○がいない事に寂しくなる。

「今日も○○いないんだ、、、」と呟きながら寝室を出てキッチンに水を取りに行くとそこには


「ん、あぁぐちつぼおはよ。予定より早く帰ってきちゃった(笑)」


○○がキッチンに立ってるのを久しぶりに見て泣く1歩手前になるぐちつぼ。




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trgt



急に雨が降ってきてコンビニにいるたらこ。

天気予報を見てみるけどしばらく止みそうにないっぽいな〜

ぐちつぼに迎えに来て欲しい、と連絡をしてコンビニで梅ねりと二人で食べるお菓子を買う。

数分後傘を差したぐちつぼが来て、片手にもう1つ傘を持っていた。


数分後に見えた2人の姿は、1人は傘を。もう1人は買い物袋を持った人が相合傘をした2人だった。




傘が二つあったとしても相合傘してそうっていう



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誤字脱字等許してください。



あとフォロワー200人で喜んでます✌



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