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第一話!
今回はなんと八割が継続メンバーです!
さぁ集合場所に誰か来ましたよ!私は皆さんが来たら黙りますね。
アメリカ「おっ!俺が1番だぜ!」
アメリカ「まぁ良い男ってのは先に待ってるもんだよな。」
ちょっとこの旅での意気込みを聞いてみましょう!
アメリカ「意気込み?うーん。日帝Chanしか興味ないから日帝Chan来なかったら帰る。でも来たら日帝Chanを嫁にして帰る」
そ、そうですか。話している間にまた来ました!おっとぉ?なぜか4人で来ています!運営どうなっとん。ゔぅん。気を取り直して!
日帝、海、空、日本が来ました!
日帝「日帝だ。何故か行きたくないのに連れてこられたんだが。」
アメリカ良かったですね!
海「チッアメリカもいるじゃねぇか。」
空「最悪…」
日本「日帝さんに近づかないで下さいね。前のように急にキスしようとするなんて考えたら切り刻みますよ?」
日帝「アメリカ、ニヤニヤしてキモいぞ。」
アメリカ「俺はどんな日帝Chanも好きだからね♡その塩対応も好き♡♡」
空「うわっキモすぎ!」
アメリカ「あれ?誰か来た。本当は俺と日帝Chanだけで良いのに!」
ナチス「ナチスだ。よろしく。」
日帝「ナチ!」
ナチス「日帝!久しぶりだな!」
日帝「だな。」
海「兄様。俺たちの事忘れないでください。」
日帝「忘れてないぞ。可愛い私の弟達」ギュ
弟達「んふふ。えへへ。」
ドイツ「あ、あの!」
皆「?」
ドイツ「私、日帝さんに会いたかったです!」
日帝「そうか。よろしくな」ニコ
ドイツ「は、はい!」
ナチス「ちなみに俺の弟だ。」
日帝「そうなのか。私の弟の日本と同い年か、仲良くしてな。」
ドイツ「はい!」
日本「よろしくおねがいします。日帝さんには近づかないで下さいね?」
ドイツ「え?いやですよ。私は日帝さんが大好きですし、将来は結婚するので」
「あ゛?」
ナチス「それはいくら弟でも許せねぇぞ?」
海「貴様、死にたいのか?」
空「…」チャキ
日帝「…お前達、仲良く。な?」
皆「はーい。 」
アメリカ「今日のメンバーこれ?」
いえ、まだ来ますよ
アメリカ「どんどんライバル増えて行くじゃん」グスッグスッ
ドイツ「うぇ、」
日本「キモいですね。」
ナチス「あ、誰か来たぞ」
ロシア「おはようございま〜す。」
ソ連「うーす。」
日帝「ソ連も来てたんだな。」
ソ連「!日帝もいるのか!会いたかったぞ。」
日帝「久々だな。相変わらず酒を握りしめてるんだな。」
ソ連「精神安定剤だから」ドヤ
日帝「ドヤるな。今日は誰かと来たんだな。」
ソ連「んー、弟。」
日帝「お前もデカいから弟もデカいな。」
ロシア「日帝さん、僕ずっとあなたに会いたくて、やっと、やっと、です…!」ギュ
日帝「おっと、」
ロシア「あ、すいません。嬉しくて、」
日帝「良いんだ。」
ロシア「僕、ロシアって言います。よろしくおねがいします。」
日帝「ロシアね。よろしく。」
アメリカ「日帝Chan!」
日帝「なんだ。」
アメリカ「年下にだけ甘くない!?」
ナチス「確かに。それだけアメリカに賛同するぞ。」
ソ連「そーだ、そーだ、」
イタ王「僕もそー思う!」
一同「!?」
イタ王「やっほー!」
日帝「びっくりさせるなよ。」
イタ王「そ、れ、で!なんで年下にだけ甘いの!」
日帝「仕方ないだろ。可愛いんだから。」
年下組「!」
ロシア「可愛いじゃなくてカッコいいって言わせてやりますよ。」
ドイツ「惚れさすので、覚悟しておいて下さい。」
空「可愛いよりカッコいいの方がいいです…」
海「兄様の方が可愛いですよ♡」
日本「可愛い、ですか…なら、可愛い弟捨てないで下さいよ?」
アメリカ「俺も一応年下なんだけど!!」
日帝「なんかアメリカは年下に見えんけんな。」
ナチス「クソガキすぎてw」
ソ連「ざまぁw」
イタ王「ドンマイw」
アメリカ「なんでだよ! 」
切ります!
またね〜!
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