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きらんちゃん「よしっ。ここで待っててね!」
「「はーい。」」
私、きらんは転校生を案内する役割りをもらって役割を終えるところ。
(うーん、とりあえず終わったから、ペンネに報告しにいくか。)
そんなことを思って2人を置いてきてすぐ、ありちゃんに呼ばれたんで、ほーいと向かっていったんだけど、…
帰って来たら、誰もいなくって、、
いや、あのーっ、どういうことですかぁっ?
私も意味がわからないまま、転校生の担任の瑠璃ちに報告しに行ったんだけど…
もっと状況が混乱してわかりにくくなっちゃった、
ごめんね、みんな!
次からはもっと冷静になって考えてみる、……!
瑠璃「うーん、それで俺のとこに来たのか〜、…」
俺、瑠璃は状況整理のためにきらんちゃんの話を聞いてたところ。
なるほど、納得はしたけどそれって結構やばくない、?
あ、ちなみにさっきドM先輩に怒られて頭を冷やしたところデス…
本引こもり「んー、でも転校生がどこいったかは分かってないってことだよね?」
うんうん、って、え?
瑠璃「こもりん…!?」
いつの間にいたの……!?
ぜんッッぜん気がつかなかった、!
紅優「そうだよなー、ペンネは何か知ってる?」
おわぁお、めっちゃ冷静…
さすがだなぁ、……
じゃなくて!
ぺんちゃんにの話、真剣に聞かなきゃ……!
きらんちゃん「ペンネーー!転校生の案内終わったっ!」
おぉ、はやい。
うち、ペンネはきらんに転校生2人の案内を任せてたところ。
ペンネ「お疲れ様ー。早かったね?」
きらんちゃん「えへ、でしょ?」
やっぱすごいなぁ。
仕事が速い。
あ、そういえば。
ペンネ「そういえばさっき、ありが呼んでたよ。」
多分、入学式の飾り付けでしょ。
きらんセンスいいし。
きらんちゃん「まじっ?行かなきゃ。またね!」
ペンネ「ほーい。頑張ってー。」
そんなふうにありの方に向かってもらった後、うちは3年の教室にいた。
だからその後のことはわからないや。
情報少なくてすまんねー。
本引こもり「なるほどねぇ、…じゃあもうわからないってこと…?」
うち、こもりはペンネちゃんの話を聞いてこれからどうしたらいいかわからなくなっちゃった。
んー、、とりあえず2人は今転校達の居場所がわからないと。
あ、ってかそういえば。
瑠璃「ありちゃんは、……?」
お、さっすが相棒!
うちとおんなじこと考えてるじゃん!
きらんちゃん「確かに…っ!ありちゃんはこの状況にいないし!」
そうそう。
でも____
ペンネ「でもさ、きらんが転校生の案内した後はありと一緒にいたんでしょ?」
そう、そこが問題なの。
紅優「まぁ、行ってみるしかないな。」
そうだよね。
それ以外に道は残されないし…!
瑠璃「よしっ!ありちゃんを探して、情報を抜き取ろう!」
おーーー!
ゆず
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コメント
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頑張って描いたやん