テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
「ただいま~」
部屋の明かりをつけて荷物と体をソファに投げつける
「はぁ~ 疲れた~」
「あッ 早くしないとッ」
荷物もそのままなのに僕はベットに入ってしまった
あっ、スマホ スマホ…
ピッ
「あッ…」
「こんばんわァ~」
⚫️あっ!! Rくんだ!!
「えへへ… 久しぶりの”配信”でごめんなさァい」
⚫️ほんとだよ!!
「すっご…笑」
みんなには秘密で教えてあげるねぇ……?
僕はいけないアプリで配信してるんだぁ笑
え?何するかって?
う~んと… “おなにー“ってやつ…?笑
「わッ 154人も見てるじゃん…」
「そんな僕の配信面白い…?」
⚫️うん!!面白い🫶
⚫️Rくんは自覚ないんだww
⚫️顔出ししたらもっとくるんじゃない!?
⚫️面白い!!
「えェ… 顔出しは流石にだめでしょ笑」
「こっちも守らなきゃいけないもんがあるんだからさァ笑」
⚫️確かに
⚫️でも見たーい
⚫️てかもう10分過ぎてるよ
⚫️絶対可愛い
「あッ ほんとだ…」
「じゃあ 始めちゃおっか…?」
変なところできってすいません
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