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二次創作小説
ご本人様は全く関係ない
タヒかも分からん
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☃️「ねぇ〜ッ!」
🍌「……。」
☃️「ドズルさんが林檎と蜜柑くれてん!」
☃️「これは僕のやからね!?」
🍌「……」
☃️「おんりー、ちゃんと寝とる?」
🍌「……うん、」
☃️「怒ってる…?」
🍌「…ちょっと。」
☃️「僕な…ミモザの花が好きやねんっ!」
🍌「ッそ……」
☃️「なぁ、おんりー?」
🍌「うん、ッ嫌い!大っ嫌いッッ!!」
☃️「そっか…ありがとうな!大好きだよッ!! 」
🍌「おらふくん…来たよ…? ミモザも買ってきたよッ! でも俺はおらふくんのこと、、」
🍌『大っ嫌いだから……』
ミモザ……【友情、感謝】
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二〇リで思いついた
コメント
6件
ニトリ …… 笑 ツボるってぇ ー 笑笑笑笑笑笑笑
うわ、この重さ……短い言葉の連続なのに、心臓ぎゅってなる……。 「嫌い」って言わせて「大好きだよ」って返すおらふくん、なんでそんなに綺麗に笑えるんだろ。 最後の『大っ嫌い《大好き》だから』で全部裏返って、もう泣きそうになりました。ミモザの花が切なくて、好きです、この空気感。 最終回じゃないなら続きが気になって仕方ない……!
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