テラーノベル
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奇跡的に前回の続きが出来た。前回って言っても、ほぼ1年前なのだが……、いまさらみてくれてるひといるんか、これ……
最後にアンケートあるからよろしくね!イタ王ちゃんの運命はみんなにかかってるゾ☆あと、だいぶ書き方変わってます、
「ははっ、ドロドロだな? 解す必要無いんじゃないか?」
「ぁ、う…♡///……な…てい…から、!♡はや、くっ♡なちの…っ///ほしいっ♡」
涙で潤んだ瞳と、羞恥と興奮で赤らんだ頬。それは、ナチスの興奮を煽るには、十分すぎるものだった。
「っ!……ダメだ、暫くシてなかったんだ、しっかり慣らさないと、あとが辛いぞ」
正直なところ、ナチスは今すぐにでもイタ王のナカにぶち込みたかったが、イタ王に痛い思いはさせたくなくて、理性を総動員させて、ぐっと堪えた。
「…ぁる、」
「? すまない、聞こえなかったんだが、…」
「……///もう、慣らしてあるって、言ってるんね、♡///…」
「…………は?」
イタ王の言葉にナチスの動きが、ピタリと止まった。
ならしてある? ならしてあるってなにをだ、いや、この状況ではひとつしかないが……は? イタ王がひとりで? 俺との逢瀬のために? 期待して? ………//////!!?!!??
顔には出ていないが、ナチスの頭の中は既にパンクしていた。あさっての方向を向いたまま、うんともすんとも言わなくなったナチスに、イタ王はぷるぷると震えながら、言った。
「…はしたないって、思ってるんね……? ごめんなさいなんね……io帰る……」
「まて、違うそんな事は思ってない! あー、なんだ、その……お前が、えろすぎて……思考が止まっただけだ。だから、帰らないでくれ」
立ち上がろうとしたところを、ナチスに抑え込まれた。それだけにとどまらず、イタ王は秘部に硬いものが当たる感覚を覚えた。
「……///!!??な、なちぃ…その、ぁたってるんね……♡//////」
「わざとに決まってるだろ、そもそも、ここまで来て逃がすわけないだろ? 」
元々赤いナチスの顔がいつもよりもっと赤く染っている。なちも、ちゃんと照れたりするんだぁ……、そんな見当違いなことを考えているうちに、ナチスは軍服を脱いでしまっていた。
脱いでるところ、ちょっと見たかったんね…
「……挿れるぞ、本当にいいんだな?」
「ぅん♡、いいから…///はやくきてっ♡///」
はい!はい!はい!!!アンケート取ります!!!次どうしますか!!
コメントに書いて!!
①ゆっくり時間をかけて挿れる
②いやいや、イタ王も望んでんだぞ一気にぶち込めや!!
よろー!みんなのコメントで続きが決まるぞ☆
コメント
4件
うわああああ!!!最高ですね!?!?続きありがとうございます!!!!感謝!!!😭😭 個人的には①が…いいですね……
初コメ?失礼しますm(_ _)m、②がいいです!