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ナチイタ詰め合わせるとこ

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ナチイタ詰め合わせるとこ

3 - 第3話 前回の続き兼アンケートだよ🔞

♥

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2026年01月15日

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奇跡的に前回の続きが出来た。前回って言っても、ほぼ1年前なのだが……、いまさらみてくれてるひといるんか、これ……

最後にアンケートあるからよろしくね!イタ王ちゃんの運命はみんなにかかってるゾ☆あと、だいぶ書き方変わってます、


「ははっ、ドロドロだな? 解す必要無いんじゃないか?」


「ぁ、う…♡///……な…てい…から、!♡はや、くっ♡なちの…っ///ほしいっ♡」


涙で潤んだ瞳と、羞恥と興奮で赤らんだ頬。それは、ナチスの興奮を煽るには、十分すぎるものだった。


「っ!……ダメだ、暫くシてなかったんだ、しっかり慣らさないと、あとが辛いぞ」


正直なところ、ナチスは今すぐにでもイタ王のナカにぶち込みたかったが、イタ王に痛い思いはさせたくなくて、理性を総動員させて、ぐっと堪えた。


「…ぁる、」


「? すまない、聞こえなかったんだが、…」


「……///もう、慣らしてあるって、言ってるんね、♡///…」


「…………は?」


イタ王の言葉にナチスの動きが、ピタリと止まった。


ならしてある? ならしてあるってなにをだ、いや、この状況ではひとつしかないが……は? イタ王がひとりで? 俺との逢瀬のために? 期待して? ………//////!!?!!??


顔には出ていないが、ナチスの頭の中は既にパンクしていた。あさっての方向を向いたまま、うんともすんとも言わなくなったナチスに、イタ王はぷるぷると震えながら、言った。


「…はしたないって、思ってるんね……? ごめんなさいなんね……io帰る……」


「まて、違うそんな事は思ってない! あー、なんだ、その……お前が、えろすぎて……思考が止まっただけだ。だから、帰らないでくれ」


立ち上がろうとしたところを、ナチスに抑え込まれた。それだけにとどまらず、イタ王は秘部に硬いものが当たる感覚を覚えた。


「……///!!??な、なちぃ…その、ぁたってるんね……♡//////」


「わざとに決まってるだろ、そもそも、ここまで来て逃がすわけないだろ? 」


元々赤いナチスの顔がいつもよりもっと赤く染っている。なちも、ちゃんと照れたりするんだぁ……、そんな見当違いなことを考えているうちに、ナチスは軍服を脱いでしまっていた。


脱いでるところ、ちょっと見たかったんね…


「……挿れるぞ、本当にいいんだな?」


「ぅん♡、いいから…///はやくきてっ♡///」




はい!はい!はい!!!アンケート取ります!!!次どうしますか!!


コメントに書いて!!


①ゆっくり時間をかけて挿れる


②いやいや、イタ王も望んでんだぞ一気にぶち込めや!!


よろー!みんなのコメントで続きが決まるぞ☆

この作品はいかがでしたか?

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