TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

雑談

一覧ページ

「雑談」のメインビジュアル

雑談

6 - 軽く振り返り

♥

7

2026年01月01日

シェアするシェアする
報告する

今回の出る人

イアナ〈このチャンネルの作った人・編集者。〉

結衣(ゆい)〈イアナの友達。たまに編集の手伝いをする〉

克喜(こくち)〈結衣に取り憑いた神様。イアナの神様でもある〉

尤魅(ゆうみ)〈結衣の取り憑いた妖怪。お年玉にワクワクしている〉

こっくり〈結衣の式神。今回の司会進行役だ〉




イアナ「今年は色々ありましたね」

克喜・結衣「こらこらこら!こらこら!」 尤魅・こっくり・「まてまて!まてまて!」

そう話始めるとみんな急いでイアナの事を止め始める

イアナ「なにどうしたの?」 結衣「いや。どうしたではなく。なにサラっと始めようとしているの?」 克喜「そうだよ。私達を忘れたら、嫌だ」

イアナ「あ〜みんなごめん。いつも1人でやっているから💦」

申し訳ないそうに結衣達の方に謝る

結衣「イアナは悪くないよ。」

こっくり「これを終わったら編集しなさいよ。これと新年のやつも撮るでしょ。だから」

こっくり「それでは、本題にはいりましょう」

テラノベールを始まって思うこと

こっくり「11月30日から始まって、なにか思うとこは。ですね」

こっくりが台本を読み終えると、そこ結衣は〈はい!〉と手を挙げる。

結衣「テラノベールのみなさんが優しすぎる。」

そこにみんながうなずく。

イアナ「このチャンネルは、現在12月31日でフォローワーさんは56人です。」

一斉にイアナの方を見る。(それは本当か?)ような顔で。

こっくり・結衣「は、え、は?」

尤魅は思考停止。このチャンネルのプロフィールをみんなに見した。

克喜「まじか。2が月で56人はいいペースだとおもう」

イアナ「本当に1番にびっくりしているのは、うちだから。2が月でそんなにフォローされるのは予想外」

こっくり「8人妖神たちの1人少女とその恋人から始まって、東方ロストワールド、雑談 ポピープレイタイム連盟で多くの人見ていがれるのもフォローワーさんに感謝ですね」

イアナ「うちらは、できるだけ広いジャンルで活動できたらでいいと思う。まだジャンルないやつ系から」

克喜「まだジャンルないやつ系から?どう言うことだ?」

イアナ「今やっている系は、ポピープレイタイム連盟(ポピープレイタイム系)と考察系などが少ないと思ったから それをやっている。びっくりした。〇〇に行ってみたとか、やってみたい。でも住所特定がな〜」

克喜「ここが問題!尤魅おはよう」

尤魅「へ〜意外とないもんだね。克喜おはよう。今まで何をしていたの?私は。今何時?」

こっくり「失神していたよ。23持52分です」

尤魅「もうそんな時間。あぶな!」

結衣「そろそろ切り上げてもいいじゃない?」

こっくり「そうですね結衣様」

結衣「みんな例の言葉を」

克喜「そうだな」

イアナ「いっせので言うよ。いっせので...

2025年見てくれてありがとうございました!

このチャンネルを2026年もよろしくお願いします!

良いお年を!




2026なってごめんなさい

この作品はいかがでしたか?

7

コメント

1

ユーザー

あけおめー!!!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚