テラーノベル
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中途半端な所で終わってるので、わからねぇよ!って人は1/1を見よう!
肋骨姦だよ。注意。
「なッ……」
1x4は、ソレが自分の肋骨に軽く押し当てられていることに今気づいた。
「……ハッ…!?」
何故だ?何故、私が怖がっている?どんな恐怖よりも、何よりも怖いものがそこにある。
赤い目が見開き、震える手でデーモンシャンクを握ろうとする。
だがもう遅かった。Johnの手が強く握り、ソレが骨を削るように動く。
同時に少し激痛が走り、顔が引きつる。
「ンッ…」
感じたくない。
どうにかして手をどかさなくては…
Johnの手を自分の手で掴んで押し返そうとするもまったく力が入らない。
息は乱れて意識が水に浸ける紙のように途切れ途切れになりそうだ。
そもそも目の前に嫌悪している対象がある事自体がおかしい。
苦痛に耐えながら手を離してくれと懇願の目で見つめる。
「……いッ……痛いか?はッッ…1x4……」
「イヒッッ¡」
johnの腰が止まるがすぐに動き始める。また痛みが走り思わず目を瞑り歯を食い縛る。
肋骨がキャンディーを塗り付けるように、肉棒が丁寧に丁寧になぞられ、肋骨が濡れる。
「ウ”ッ……アッ……ンッ……♡」
今の声は何だ。
自分の声じゃないだろう?と耳を疑いたくなるほどの声が口をついて出てしまったことを理解するのに数十秒かかった。
屈辱的だ、どうして私がこんな目にあわなきゃいけないんだ……?そもそもこいつは私と同じキラーだ…あてにするならsurvivorとかのみにしてくれ…
そう考えようにも手が止まることなく弄り回され続けているうちにおかしくなりそうだった。
既に1x4の頭は白みがかっており正常な判断はもはやできない状況にあった……。
「そろそろ、挿れるぞ。」
は、なにをだ
そう言おうとしたところ、肋骨からとんでもないくらいの快感と気持ち悪さや痛みが同時に身体中に広がる。
「ウ”ォッ‼︎⁈⁉︎♡♡」
ゾクゾク、と体全体が性感帯になっている気がする。
「きもちいいか…?」
きもちい…………
いや違う!!!気持ち悪いッ!!!!地味に痛い!!!!
そして何故か頭がぼーっとするっ!!
知らない感覚に全身が当てられおかしくなってしまう…
「や”メッッ♡♡イ”ッ¡¿ギ縺弱b”縺「縺」笙♡♡」
1x4はぐしゃぐしゃの顔で必死に拒絶するが、腰を抑えつけられてしまい抵抗することも出来ない。
これは誰だ?本当に私なのか??
気持ちいいしか考えられない頭では上手く判断がつかない……
ぱちゅん、ぱちゅん。
肋骨の中の異物がピストンを刻むたび、息が荒くなる。
「やめろッ…!!!」
だが、声は弱々しく、赤い目が瞳に囚われる。羞恥心と痛さが心を侵食し、黒い炎が制御不能に揺らめく。
「私を揶揄って、ッ…♡ヴッ…るの、か。、ふ”…ゲッ、ざけるなッ…」
手が胸を押し返そうとするが、力なく、ただ触れるだけで終わる。
「抵抗もできないのか、随分と弱くなったもんだ。」
ぱちゅ、ぱちゅ。
赤い目が揺れ、緑のクラウンが雨に揺れる。
「ち”…ぢがッッ!!お”ま”ッ…ワ”ダジッハ”…ッ♡」
言葉は途切れ、羞恥と困惑が声を奪う。
「……お前は、ただの一人の憎しみの化身だ。でも、今は…俺のものだ。」
声は低く、耳元で囁く。
ゾクリという感触が耳元から広がる。
「ヒ”ッ⁉︎」
黒い炎が一瞬強く燃え上がったと思うと、再び燃え尽き、まるで赤面をするかのようにシュワ。と音を出して水蒸気と化した。
いつのまにか押し倒すような体位になっていた。
Johnは快楽に共に沈みながらも1×4を見下ろす。
その目はまるで自分に襲われる直前のsurvivorでも見ているようだった。
そんな目を、自分が獲物だと思われている気持ち悪い、という感情をそれが気持ちいい、というように解釈した。
それから何時間、まるでsurvivorを襲うかのように、殺すかのように、お互いを犯し潰すかのように、
お互いを貪り尽くした。
何回目なのかもわからない行為に時間を砂にしていると、いつの間にか雨が止み、路地裏に静寂が訪れる。
John Doeと1x4は互いを見つめ、コードと炎がまだ絡み合ったまま。
赤い目が揺れ、緑のクラウンが最後に光を反射する。
「こうするなら…次は何だ。」
その言葉は、困惑か挑戦か、あるいは新たな始まりの予兆だ。
星の光が揺らめき、すべてを闇に溶かす。
この行為は、戦いの終わりか、二人だけの世界の第一歩を示すものなのだろうか。
絶対キャラ崩壊してる死んだ終わったし文章力死んだ‼️、しかも、寝ぼけながら書いちゃった…ので、訂正が入るかも、誤字もあるかも…
リクエストありがとうございました!!
コメント
4件
おほほほほめちゃくちゃぇっち!!!!!!!!!!!ありがとうございます!!!!!!!!!💕💞💓💗💖💘💝❤️🔥💥💥💥💥💥💥💥