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コメント
1件
読み終わったよ〜!!🌸 いきなり幹部補佐に抜擢されてビックリするアリサとレパロウ、めっちゃわかるわかる😂笑 総統たちのわちゃわちゃした雰囲気が可愛すぎて…特にトントンの圧とグルッペンの甘味禁止の落ち込みがツボすぎた😭💕 ゾムの「一緒に戦ってくれや!」には私も「えぇぇ!?」ってなったよ!笑 続きが気になる〜!!次話も楽しみにしてるね⋆♡
⚠︎ 注意 ⚠︎
ご本人様とは関係ありません
エセ関西弁
口調迷子
誤字脱字あるかも
オリキャラが出てきます
軍パロです
ストーリーに矛盾があるかもしれません
それでも大丈夫な方はどうぞ!!
第2話 新人兵士
翌日。
アリサ「……よし!」
軍服を着たアリサは、鏡の前でくるりと回った。
アリサ「似合ってる!」
今日から正式に我々軍の兵士。
アリサ「頑張るぞー!」
部屋を出る。
廊下を歩いていると
rp「あ、アリサさん!」
アリサ「レパ!」
レパロウが、こちらへ走ってくる。
rp「おはようございます!」
アリサ「おはよ!」
rp「今日から僕たち、本当に兵士なんですね」
アリサ「そうだよ!」
rp「なんか、実感ないです」
アリサ「私はめっちゃある!」
rp「そうですか?」
アリサ「だって軍服かっこいい!」
rp「そこですか!?」
アリサ「へへへ」
rp「まあ、確かにかっこいいですけど、、、」
二人で笑いながら歩いていると
♪ ピーンポーンパーンポーン↑
※『』は放送やインカムです!
アリサ「!」
放送『一般新人兵のアリサ、レパロウは会議室に来てください。』
アリサ「だってさ、レパ。」
rp「どうしたんでしょうか?」
アリサ「とりまレッツゴー!」
二人は会議室へ向かって歩き始めた。
――会議室
コンコン
アリサ「失礼します!アリサと」
rp「レパロウです!」
??「うむ。入っていいゾ」
ガチャ
扉を開け、入ってみると
幹部の人達が座っていた。
その中央に座るのは
gr「ようこそ我々軍へ。」
低く、落ち着いた声。
総統 グルッペンだった。
アリサとレパロウが一斉に姿勢を正す。
さっきまで笑っていたアリサも、真剣な表情になる。
gr「さっそくなのだが、君たちには幹部補佐を頼みたいんだゾ!」
アリサ「は?」
rp「え?」
tn「はぁぁぁ?!」
さっきまで真剣な顔だったアリサも驚いた顔をしている。
tn「おい!グルッペン!聞いてないんやけど?」
トントンの声が響く。
gr「ま、まぁ。落ち着くんだゾ、トン氏!」
gr「この2人は、入隊試験の成績上位!」
gr「色々とあって忙しい我々を手伝ってくれる、いい人材だゾ!」
アリサとレパロウは状況を掴めずにいた。
ut「書類とか手伝ってくれるんか?!」
sha「めっちゃええやん!」
kn「グルッペン!アリサとレパロウを幹部補佐にしよう」
↑書類サボり3人組
tn「アホか!迷惑かけんな!」
em「でも、実際忙しいわけですし助けになってくれるのではないでしょうか?」
gr「エーミールもそう思うだろう!トン氏!いいではないか!」
tn「ぐっ、でも本人はええんか?」
アリサ「わ、私は全然大丈夫ですよ?」
レパロウ「僕でいいなら、、、」
gr「✨(´。✪ω✪。 ` )✨」
tn「ッはぁ、、、なら、お願いするわ、、、」
gr「やったゾー!」
tn「グルッペンは1週間、甘味禁止な」
gr「、、、(இωஇ`。)」
総統たちの意外な雰囲気にアリサたちは少し落ち着いた。
gr「では、我らの自己紹介をさせてもらおう。」
gr「この軍の総統 グルッペンだ。」
tn「トントンでーす。」
kn「コネシマやで!!(爆音)」
アリサ、レパロウ(うっるさ?!)
sha「人気者のシャオロンやで〜」
rb「不人気の間違いやろ、、、」
rb「あ、ロボロっていいます〜」
ut「どうも、僕でs」
tn「鬱、、、?^^(((圧」
ut「ウツデス。」
em「エーミールです!だいたい図書室にいます。」
zm「ゾムでーす!」
shp「ショッピです、、」
ci「チーノと申します!(^^)」
アリサ(あの、笑顔、、、)
gr「あと、4人いるのだが、また会った時に自己紹介してもらおう」
gr「では、これからよろしく頼むゾ!」
アリサ、rp「はい!」
zm「なぁ!2人とも!」
自己紹介が終わった途端、ゾムに話しかけられる。
アリサ「どうしましたかゾム様?」
zm「俺と一緒に戦ってくれや!」
アリサ「ん?」
rp「え?」
アリサ、rp「えぇぇぇぇ?!」
今日、驚いてばっかりの2人。
どうなってしまうのだろうか――
はい!第2話です。
小説って書くのムズいっすね、、、
まだまだ頑張っていきます!
変なとこあったら教えてください、
それでは〜