TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

夢物語

一覧ページ

「夢物語」のメインビジュアル

夢物語

1 - 第1話 Dream story

♥

211

2025年12月01日

シェアするシェアする
報告する

『夢物語』


注意⚠


・🔥愛され

・年齢操作あり

・キャラ崩壊あり







母「____〜?、もう寝る時間よ〜?」


子供「は〜い、」




子供「…ねぇ、ねぇ、ママ〜?」


母「ん〜?なぁに?」


子供「今日も、あのお話して〜!」


母「え〜、またぁ?」


子供「うんッ!」


子供「駄目ぇ?」(上目遣い


母「くッ、」


母「…いいよ」


子供「やったぁ〜っ!」


母「……昔々、ある所に1人の少年が居りました」




『彼の名は”一ノ瀬 四季”』



『彼は、とても美顔で”一万年に1人の逸材”とまで言われていました。』



『そのため、彼を見ると誰だろうとお構い無しに一目惚れしてしまいます』



『皆、彼に惚れてしまい 彼にプロポーズをしていました。』



『しかし、彼は”全て”のプロポーズを断りました。』



『プロポーズをされた後、彼は必ずこう言いました。』



siki「お前は、俺のどこを好きになったんだ…?」



『プロポーズした者は、言いました』



プロポーズした者「え…っと、あなたの”性格”と、その美しい”顔”…、あなたの全てに私は惚れました。」


siki「…嘘だな、」


プロポーズした者「…え、???」


siki「お前は、俺の顔しか見ていない。」


siki「”口では何とでも言える”」



『彼には人に隠している秘密がありました。』



『それは、”人の本音が分かること”。』



『もう一つ、それは彼が”悪魔”だということ。』

この作品はいかがでしたか?

211

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚