テラーノベル
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最初に言っておきます。
めっちゃ変です。
それでもいいと言う方はどうぞ!
楓弥・受け
颯斗「ん、、は、?」
颯斗「どこだよここ、!」
起きたら見知らぬ場所にいた。
颯斗「ふみ、ふみ、!起きて!」
楓弥「んぅ、、なにはやちん、、」
颯斗「早く起きて!」
楓弥「なに、?、、、、ぇ、?」
楓弥「ここ、どこ、?」
颯斗「わかんない」
2人とも目を見開いて部屋のあちこちを見回す。
そんな時突然流れた。
?「おはよお二人さん?」
颯斗「うわあぁ、!」
楓弥「だれ、!」
?「まぁまぁ、落ち着いてここから出してあげる」
颯斗「はぁ、?」
楓弥「意味わかんない、、」
?「え?悪いやつだと思ってる?」
颯斗「そりゃそうだろ、!」
?「はぁ〜、もう酷いなぁ、出してあげるって言ってんのに」
楓弥「それは、ありがたいけど、、誰なの、?」
?「言うわけなくない?まあ、そんなことは置いといてさ脱出方法欲しえてあげる」
?「2人ともドアの方見てみ?」
(2人がドアの方を向く)
?「そこに、なにか貼ってあるでしょ?」
楓弥「キ、キス、しろ、?」
?「そう!大正解!でもでも、その先もなにか書いてあるでしょ?」
颯斗「媚薬、?」
?「ピンポーン!大当たり!ここを出るには必ずしないといけないから、頑張ってね〜」
?「じゃ!またね〜!」
颯斗「あっおい!、、ほんと意味わかんねぇ、、」
楓弥「ね、ねぇどうする、?やる、?」
颯斗「するしかない、、ふみはいいの、?」
楓弥「まぁ、はやちんならいいよ、?」
颯斗「かわい、、じゃあ、するよ?」
楓弥「ん、/」
チュッジュチュ
楓弥「な、ながい、!//」
颯斗「あ、ごめん」
楓弥「ん、、媚薬、飲む、?」
颯斗「うん、、無理しないでね」
楓弥「わかってる、、ゴクッ」
颯斗「ゴクッ、、はぁっ」
5本目
颯斗「ふみ、大丈夫?」
楓弥「だ、だいじょうぶ、!///はぁはぁ」
颯斗「あと5本だから頑張って」
楓弥「うん、、ゴクッ//ぁっ//はぁ、」
颯斗「(これ、俺の方がやばいかも、//ふみえろすぎ、、)」
楓弥「ゴクッはぁはぁ、、やっと、終わったぁ、?///」
颯斗「終わったよ頑張ったね」
ガチャッ
颯斗「開いた、!ふみ行k」
楓弥「ぁっはぁはぁ///はや、ちん」
颯斗「ん、?// 」
もも
2,530
楓弥「、、、、しよ、?///」
颯斗「、!ふみちゃんから言ってくれると思ってなかったなぁ、、嬉しい♡」
颯斗「でも、ここだと可愛いふみちゃんが知られちゃうからもうちょっとしたら家着くから我慢して?」
颯斗「お家帰ったら楽にしてあげる」
楓弥「んぁ、、///」
コメント
1件
うわっ、これ完全に拉致監禁から始まる強制イチャイチャ展開じゃないですか(笑) 媚薬飲ませて閉じ込めてキス合計10本とか…設定がもう反則級にエロくてドキドキしました/// でも楓弥が「はやちんならいいよ」って言ったところがすごく可愛くて、2人の信頼関係が見えたのが好きです。 寝る間際の「しよ?」も破壊力ヤバい…最後の「お家帰ったら楽にしてあげる」で続きを確信させる構成、本当に上手いです。 この後の穏やかな時間も読みたい…絶対幸せになってほしい2人です🖤