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皆さんこんばんは〜!今回は好きな”おもしろエピソード”をやりたいと思います!それでは好きな回を一個ずつやります!ではどうぞbyヒカル✨
〜第8話『粘り強さとしつこさは紙一重』〜
銀時「ストーカーと呼ばれて出てくるとはバカな野郎だ…己がストーカーであることを認めたか?」
近藤「人は皆愛を求め追い続けるストーカーよ。ときに貴様、先程よりお妙さんと親しげに話しているが…一体どういう関係だ?羨ましいこと山の如しだ」
妙「許嫁です〜♪(銀時の腕にしがみ付く)私この人と春に結婚するの♪もうあんな事もこんな事もしちゃってるんです♪だから私のことは諦めて?♪」
銀時「?そーなの??」
近藤「あ…あんな事もこんな事も…そんな事もだとー!?💢💢」
新八「いやそんな事はしてないですよ」
近藤「いや!いいんだお妙さん!君がどんな人生を歩んでいようと…俺はありのままの君を受け止めるよ」
妙「は?」
近藤「君がケツ毛ごと俺を愛してくれたように…」
妙「愛してねーよ」
〜第62話『ミイラ捕りがミイラに』〜
山崎「局長かー!!あのバカの日頃の行いのせいで…!(汗)(走りながら)」
近藤「ガッハハハ!!お妙さん、甘いですよ!」
山崎「!?(汗)」
近藤「絶対に出られないという事は裏を返せば、お妙さんと俺の絶対不可侵領域の愛の巣が出来るということ!!(汗)(落とし穴に落ちていて手を掴んでいる)そうだ!そういう事なんでしょ?ポジティブだ、ポジティブな事だけ考えろ勲!この状況で一瞬でもネガティブな事を考えてみろ勲!あのハーゲンダッツの二の舞勲(汗)」
山崎「やっぱり居たんかいー!!?(汗)」
近藤「!その声はザキ!山崎か!!よりによってタヒの呪文みたいな奴が助けに来やがった!!」
山崎「それじゃザオリクさん呼んできますね〜(歩こうとする)」
近藤「嘘!嘘ぴょ〜ん!ザラキくんでなくて良かった!ケンパチくんでなくて良かった勲!!(汗)早く引き上げてー!!ヤバッ…もう手足がガクガクで…生まれたてのゴリラ…(汗)」
山崎「子馬です局長」
近藤「違う違う!今の間違ってないからね!俺が言ってんのは精神的な意味だから!誰だって生まれたては不安じゃん!!(汗)」
山崎「アンタは生まれて30年近く経ってんのに不安定ですよ」
猿飛「フフッ…甘いわね」
山崎「?」
猿飛「こんな罠で私の銀さんへの想いが折れるとでも思ったお妙さん?裏を返せばこれは貴方が私を恐れてるって事でしょ?銀さんを取られるかもって思っているワケでしょ?(汗)(罠に引っかかって落とし穴に落ちていて手を掴んでる)そうよ、そういう事よポジティブよ。ポジティブな事だけ考えるのさっちゃん!この状況で一瞬でもネガティブな事考えてみなさっちゃん!あの眼鏡の二の舞さっちゃん(汗)」
山崎「ここにもバカが居たよー!!(汗)」
猿飛「!その声は銀さん!?助けに来てくれたのね!ごめんなさい私、銀さんを看病しようと忍び込んだらこんな事に…」
山崎「ちげーよ馬鹿!眼鏡取れたら耳まで遠くなるのか!?💢(汗)」
猿飛「やっぱり銀さん!!私を喜ばせるそのサドっぷりは銀さんだけだもの!私は騙されないゾー!!♡」
山崎「なんだこの落とし穴に落ちる馬鹿は人を腹立たせるバカばかりか!?💢」
近藤「ザキ何してんだ!!早くしないと生まれたてのゴリラがタヒにたてのー!!(汗)」
山崎「五月蝿えー!!💢💢」
猿飛「やっぱり銀さん!!そうやって焦らして楽しんでいるのね!?いいわよ、乗ってあげるわよ!!♡(汗)」
山崎「お前も黙れー!!💢💢(汗)」
〜第74話『漫画家は原稿のストックが出来てこそ一人前』〜
ガコンッ(エレベーターが閉まる音)
全員「はぁ…はぁ…(汗)」
銀時「助かった…(汗)」
穂花「えぇ…(汗)」
猿飛「みんな無事?全員ちゃんと居る?」
銀時「1、2、3、4、5、6、7、8……嗚呼、大丈夫だ」
新八「?ちょっと待って下さいよ!8人?」
美咲「もう一回数えて下さいよ!」
銀時「?んだよ大丈夫だって。俺に、お前に美咲に、神楽、ヅラに、さっちゃん、穂花…長谷川さん」
チーンッ…(長谷川だけグラサンになってる)
銀時「ほら8人だ」
新八と美咲「待たんかいー!!💢💢」
新八「は、長谷川さんがコレ…グラサンだろうが!!(汗)(グラサンを持つ)」
銀時「そうだよ?長谷川さんはグラサンだよ?」
新八「そうじゃなくて長谷川がグラサンしかありません!!(汗)(銀時に向けてグラサンを投げた)」
銀時「ふごっ!?(汗)」
神楽「そうだヨ!マダオにはグラサンしかないネ」
美咲「一階に置いて来ちゃったんだ!マズイよ!早く戻って助けないと!!(汗)」
穂花「嫌だわ。今戻っても全員奴等の餌食になるだけ…私あんな眉毛になるの御免だよ」
美咲「アンタそれでも役人ですか!?(汗)」
銀時「それによく考えてみろ?コレ…ぶっちゃけ長谷川さんじゃね?(グラサンを持ちながら)」
新八「どっからどう見えても汚ねえグラサンだろうが!!(汗)」
銀時「いやいや、現実から目を背けずよく考えてみ?コレと一階に取り残されてるヒゲぶっちゃけ…どっちが本体だ?」
美咲「オメーが現実をしっかり見据えろ!!(汗)」
神楽「一階のはアレただの”グラサン掛け器”アルヨ新八と美咲ちゃん」
新八と美咲「グラサン掛け器ってなんだよ!?(汗)」
穂花「グラサンを掛けとく棒的なアレよ」
美咲「そんなもんその辺のフックでいいだろーが!!(汗)」
神楽「フックだヨ。あんなもんヒゲの生えた本体はこっちだもんネ〜。ねっマダオ?」
桂「うんリーダー(裏声)」
新八「五月蝿えからオメーは黙ってろ!!💢」
猿飛「新八君と美咲ちゃん…昔から人々の間では人の心というのが何処にあるのか取り沙汰されて来たわ…人の心は心臓に?それとも脳に?私は違うと思う…それはきっとグラサp」
新八と美咲「テメーらに心はないのか!?💢」
新八「長谷川さんのおかげで僕ら助かったんですよ!?」
美咲「もういいです!アンタらみたいな薄情者にもう頼みません!私らだけ一階で降ろして下p…」
チーン(エレベーターが止まって三階に着いた)
新八「?あれ?三階?ちょっと!僕らは一階で下ろしてって言ったんです!!」
猿飛「知らないわよ。屋上のボタンしか押してないし…」
美咲「じゃあなんで止まるんですか?」
銀時「アレだろ?三階でエレベーター待ってる奴がいんだろ…」
全員「………(汗)」
銀時「…開けんなー!!閉じろ!!来る!奴等が来p…」
するとエレベーターの扉が開いた)
全員「ギャァァァ!!?(汗)」
エリザベス「……(エレベーターの前で立ってた)
銀時と新八「………」
銀時「テメェ!こんな所で何やってんだ!?驚かすんじゃねーよ○すぞ!!💢(汗)」
桂「!エリザベス!?お前見ないと思ったらこんな所に!無事だったか?(汗)」
エリザベス「…(長谷川を見せた)
桂「長谷川さん?エリザベスお前まさか…長谷川さんを助けて……出来したエリザベス!!」
新八「凄い!凄いよエリザベスさん!!」
銀時「なんだよコイツ?なんで無駄に男前なんだよいつも!!(汗)」
穂花「ここで会ったが百年目ね…今ここで逮捕するしか…」
美咲「今言ってる場合じゃありませんから(汗)」
新八「兎に角早いとこエレベーターの中に!しかしよくあのマユゾンの群れの中ここまで来れましたね(銀時と一緒に長谷川を運びながら)」
美咲「嗚呼そっか!眉毛!考えてみればエリザベスさんには眉毛がない!!」
新八「そうか!毛のない者が眉毛が繋がるわけもない!!」
桂「つまりエリザベスにはマユゾンになる恐れはないということか!これは心強い!我々は無敵感を手に入れたようなものだ…流石はエリザベス!これからは先陣を任せるぞ!アッハハハハ!!」
エリザベス「……(足手纏いにならないでよね?桂さんm)」
桂「アッハハハハ!お前も言うようになったな…ん?お前また”ん”の書き方を間違ってるぞ?仕方のない奴だ。今度また読み書きを教えてやる!アッハハ!アッハハハハ!!アッハハハハ!!」
銀時と新八と美咲「………(んmの字を見る)」
エリザベスが書いたプラカードにマユゾンになったの証拠だった。
銀時と新八と美咲「……(そのまま桂を置き去りしてエレベーターを閉めた)」
桂「……ギャァァァァァァァァァ!!?(汗)」
新八「…銀さん(汗)」
銀時「言うな…奴のタヒを無駄にするな。俺達はなんとしても生き残るんだ」
美咲「いやそうじゃなくて…長谷川さん…」
新八「エリザベスが連れて来たということは…(汗)」
長谷川「………(立ち上がった)」
全員「ギャァァァ!!?(汗)」
※ここからの続きは原作アニメを見て下さい!それではここまでとします。誰が一番面白エピソードを面白かったかコメントをお願いします!
では皆さんいつかお会いしましょう!
それでは、バイひか!!♪