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うわあああっ第21話、読み終わりました…!タイトルの「甘🚀」からしてラブコメ全開かと思ったけど、千空ちゃんの無自覚イケメンっぷりが炸裂しててヤバかったです…!「好きだからしかねぇだろ」の直球告白にゲンが真っ赤になるシーン、めっちゃ良かった…!あと「太った?」からの拗ねゲンと焦る千空ちゃんのやり取りも可愛すぎてもう…最後のキスシーンも二人らしくて胸がきゅんとしました。投稿サボりとか気にしないでください、楽しませてもらいました!次話も楽しみにしてますね🌙
雑です
ほんとにテキトー
投稿サボりましたごめんなちゃい
⚠️ 千空ちゃんが無自覚イケメンです ⚠️
千ゲです
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ピーンポーン(インターホン
ゲ 「 せんくーせんぱい♡ 来たよ〜 ♪」
ガチャ
千 「 ぁ゛? 千空でいいわ。早く入れ〜 」
ゲ 「 おっじゃまっしまーす ♪ 」
千 「 無視かよ」
千 「 …… あ゛〜、今日は晩御飯作れねえな…… 」
ゲ 「 え゛ッッ!!? な、なんで 、!!? 」
千 「 材料が足りねぇ… てか、そんなに食いたいか? 」
ゲ 「 うん 、食べたい。」
千 「 なら 勉強終わったら 買い物行くか…… 。」( 悩
ゲ 「 …… あはは ッ 、w だいじょ〜ぶ ♪ 俺が食材色々買ってきてるから ♪ 」
千 「 …… そういうことは早く言えよ …」
ゲ 「 メンゴメンゴ〜 ♪ それじゃあご飯を…」
ガシッ ( 肩持
千 「 先に、勉強だよなぁ? 」( 圧
ゲ 「 は、はいぃぃぃ … 」( 泣 )
ゲ 「 ん゛〜? ならこうなんの??」( 勉強
千 「 ぁ゛?違う、そこは後ろに回せ 。」
ゲ 「 あ、これはするのね。りょーかい 」
ゲ 「 終わったぁぁぁ!!! 」
千 「 やっとか。」
ゲ 「 先輩ドライだなぁ…。 」
千 「 …… 、そうか ? 」
ゲ 「 可愛い可愛い後輩ちゃんなんだからさ〜? ここまで頑張った俺を褒めてよぉ 」 (キュルン ,上目遣い
千 「 あ゛ぁ゛? ……、ぁ゛~ 撫でるとかでいいなら 。」
「 嫌か? 」
ゲ 「 え? まぁ、他の人にされたら嫌だけど… 千空ちゃんだったらして欲しい… ///」
千 「 …… 、」
フワッ( 抱
千 「 お疲れ様、よく頑張ったな」( 撫
ゲ 「 ッ … /////// !!?」( ボフッ 照
千 「 、w … ふは 、ッ メンタリスト様がする顔じゃねぇけど。 」( 笑
ゲ 「 ッ せんく〜ちゃんの前は休業中なの ッ/// 」( 拗
千 「 ふーん 」( フニフニ 頬 触
ゲ 「 ムッ 、何ぃ …… /// 」
千 「 …… お前、太った か? 」
ゲ 「 ……は? 」
ゲ 「 …… 」( 拗
千 「 ご、ごめんって言ってるじゃねぇか…な、なぁ 顔合わせろって… 」( 焦
ゲ 「 誰にでも太ったはジーマーでNGワードです〜 ッ 」
「 ていうか、可愛い後輩のほっぺを無許可で触らないでください〜 」
千 「 ごめん …… 」
ゲ 「 やーだ ッ 」( フンッ
千 「 …… ほら、飯食うんだろ…何食べたいんだ? 」
ゲ 「 …… はんばーぐ …。あ、コーラもね?」
千 「 あぁ、分かった。一緒に作るか? 」
ゲ 「 …… 作る。」
千 「 w、作るのかよ w 」
ゲ 「 でも、許してないから 」 ( 拗
千 「 はいはい、ほら作りに行くぞ〜 」
ゲ 「 むぅ …… 。」( 不機嫌
千 「 合掌 」
ゲ 「 …いただきます 」( 食
ゲ 「 ん、美味し。 」
千 「 …… まだ引きずってんのか? 」
ゲ 「 誰かさんのせいでね〜 」( 拗
千 「 …… 」(困
ゲ 「 、可愛い後輩に あ〜ん♡ とかしてくれたら機嫌なくなるかもね 」
千 「 、わぁったよ…… すりゃあいいんだな? 」
ゲ 「 え、するの? 」
千 「 するわ。ゲンの機嫌が戻るならな 」
ゲ 「 … ホントにされたら、機嫌戻るどころじゃなくなりそ…… 」( 呟
千 「 ? 、ほら 口開けろ。」( あ〜ん体制
ゲ 「 …… へ 、////////// 」( 赤面
千 「 なんつー顔してんだテメェ……。顔真っ赤だぞ…… 」( 引
ゲ 「 いやいやいやいや!!? やって欲しかったよ?冗談で言ったつもりはなかったけどさぁ……!? ほんとに? いいの? 」( 早口
千 「 知らねぇわ さっさと口開けろ 、無理矢理入れんぞ 」
ゲ 「 で、でもさぁ …… 」( 汗
イラッ
千 「 いいから食えッ!! 」( 無理矢理
ゲ 「 どいひぃ〜!!? 」
ゲ 「 あ、美味しい… 」
千 「 だろ? 」
ゲ 「 まだある? 」
千 「 あぁ、大量にな 」( 笑
ゲ 「 …… 俺のも美味しいけど、 千空ちゃんのやつの方が美味しい…… ? 」( 食
千 「 そうだろうな 」
ゲ 「 え??? 」( 食 止
千 「 俺のは トクベツ だから 」
ゲ 「 なんか入れたの? 」
千 「 …… 、愛情 …? 」
ゲ 「 … え、…………ッッッ ////////////!!?」
「 な、なんで愛情……?! 」
千 「 好きだから しかねぇだろ。」
ゲ 「 ィヤッ わ、わかってて言ってる //// !!? 無自覚?! 告白になるよ 今の言葉!! 」
千 「 あぁ そう捉えとけ 、実際そうだからな 」
ゲ 「 ぅ、嘘ぉ …… /////////// せんくーちゃん、俺のこと好きなのぉ … /// ? 」
千 「 一目惚れだわ。ていうか、ゲンはどうなんだよ、俺の事 嫌いか?」
ゲ 「 き、ッ きらぃ …… なわけ、… ないじゃん …… /////// 」
千 「 俺のことどう思ってる? 」
ゲ 「 ッスッ スキッ デスッ …… よ /// ?」
千 「 だと思った 」( クスッ 笑
ゲ 「 ぅ゛ッッッ /// ♡」( がわいいッ ♡♡)
千 「 もちろんな。よろしく、ゲン 」
ゲ 「 ぅぅぅぅ… /// よろしくッ 、/// 」
「 なんか負けた気がして悔しぃ… /// 」( 拗
千 「 あぁ、俺の勝ちだな 」( 笑
ゲ 「 せんくーちゃんのばかぁ … /// 」
ちゅ( ゲ
千 「 …… は? 」
ゲ 「 んふふ 、次は負けないからッ 」( どやッ
千 「 、、、」
ちゅ♡ ( 千
千 「 …… 今回も俺の勝ちだな、ゲン ♡ 」
ゲ 「 なッ 、生意気ぃ …… /// おばかすかせんくーちゃん /////// 」
千 「 おバカじゃねぇよ ♡ 」( 頬 口付
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しゅーりょー
ネタがねぇや