テラーノベル
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はい。
フォロワー100人記念。
でーす。
まぁ、🔞を書くのがが超苦手ということもあり、ずぅーっと避けてきたのですが、
流石にね、書かなきゃとどひゅ好きとして、 ヤバイかなと思い(あくまでも私の考えです)、
私の精神と勇気を搾り取って、書くことにしました。
消すかもです。理由は、黒歴史証拠隠滅隊だからです。
あと、こちらは投稿頻度🐢です。
そして、別のエピソードとは別世界としてご覧下さい。
それでもいいよって方だけ見てください。
大愛書きます。
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_近畿のマフィアの情報収集のため、その基地へ来ていた愛知。
上手くスパイとして侵入は出来たが、正体を見破られ、気絶させられていた_
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ…と、機械音だけが鳴り響く。
薄暗い牢屋に1人。その部屋を見ている存在があった。
「んッう…」
愛知が目覚める。
それと同時に、
「んあッ♡!?なにぃッ///!?」
恐ろしいほどの快感が愛知を襲った。
ただ、何が起こっているのかは、目隠しをされているためわからない。
「はっッッ///やっ♡だめぇ♡」
愛知は感度が高いのか、早くもイきそうになる。
だが、それを許していては、現代は成り立たない(?)。
愛知がイくのを待たずに、[大阪]が牢屋に入ってきた。
すかさずローターの電源を切る。
「らんでぇ♡消すのぉ///」
『マフィア近畿拠点に入ってきた罰やから。』
『簡単にイったら駄目やろ』
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一旦ここで切ります。
私の精神のライフはもうゼロよッッッ!!!
マカロン
770
我を崇めよ
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コメント
3件
わあ、挑戦されましたね…! まずは「書くことにした」という決断、素直にすごいと思います。R18要素はともかく、スパイ潜入→正体バレ→気絶→目覚めたら局部に♡♡♡…という筋書きは、スリリングでドキドキしました。大阪さんの「罰やから」という台詞も、キャラの関係性が滲んでいて良いアクセントでした。作者さんの「精神ライフもうゼロ」という嘆きには笑いつつも、無理せず続けてほしいな、とも思います。引き続き応援しています!