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さすがに❤️さん出さずに辞めるのはあれかと思って出してセンシティブ設定を覚えたんだから、せめてそこまで書いてからROMに戻りたいと思ってます。
二次創作のため本人様とは全く関係ないnmmn作品です。ご注意ください。
R18注意
💜
俺は、あいつが好きだ。
気づいたのは、初めて顔合わせした時かもしれないし、会話した時かもしれない。
今思い返してもわからねぇ、ただ話しが合いそうだな、仲良くなれそうだな、…好きだなそう思った。
別にポメガがバレるのが嫌だとは思ったが、正直に言えばポメガとして好きな人がマスターとして認めてしまう、
俺はなつに好きだということがバレてしまう。
それは今の関係が崩れる、壊れる、拒絶される。
なつはそんなことしない、ただ感謝と謝罪。そしていつも通りに過ごそうとして違和感だけが残る。
そんな気持ちで活動は続けられるのだろうか、きっと続かない。
今が絶頂期なんだ。だから俺はバレてはいけない。
❤️「すっげ〜本当にポメガなんだないるま」
💜「だから嫌だって言ったんだよ…」
🩵「1秒ww1秒で戻ったwwww」
💛「通りで俺らをマスターなれんかったやなww」
💜「お前らうるさい!!なつお前もどうしてそんなにすんなり受け入れるんだよ!!もっと、こう、あるだろ!俺だって不本意なんだよ!お前の顔見た瞬間戻るとかさぁ!!」
❤️「え?いや、お前俺の事好きじゃん。そんで俺もお前のこと好きだし」
💜「」
サラリと流すような告白に俺の口が塞がらなかった。
❤️「ねぇ、いるま。俺の顔だけでもう満足したの?俺以外の前でそんな可愛いポメ見せないって約束出来る?」
💜「…お前自分が何言ってるかわかってんのか」
❤️「いんや、俺も全部はわかってないけど、とにかくお前をドロドロに甘え尽くして、満タンになるまでま俺の愛を注げばいいんだろ? 」
💜「ばっばか!!そういうんじゃねえって!な、撫でるだけでいいんだって」
嘘だ
ドロドロにとかされるくらい甘やかして、セッ○スしたい。
❤️「え〜でも、恋人になったらとりあえずセッ○スはしたい!いるまのよがり狂うとこみたい〜!ね?ね?えっちしよ?ぶち壊れるくらいえっちしよ!ね?ね?」
厄介なバブ化しやがって、ポメガより厄介なバブガでもあるのかこの世界
💜「…ア゛〜ッッッもう!さっさっとやるぞ!クソッ」
ばぶなつに俺は弱い。悔しい。
🩵「お〜いこさめたちいるの忘れてる?」
💛「なんか、振られた気分やわ」
🩵「そもそもみこちゃんが先にハルちゃんいるのにマニキに浮気してたやん」
💛「…アッ」
❤️
俺より先にポメになった愛らしいいるまを堪能していたうるさい2人を早々に帰らせた。こさめが急に今日は3人でなつくんちに行くって時はいるまも来るって聞いてたから急いで準備していて正解だった。
にしてもみことに抱えられて怯えた表情のポメガのいるま可愛かったなぁ…俺のこと好きってバレないか不安そうにしてたのに、顔見た瞬間に顔真っ赤にして人間に戻っちゃうんだから、あ〜最高、でも今まで俺に秘密にしてたのは許せない。あいつら二人はポメのいるまを散々堪能しやがって…でもおれは人間のいるまを骨の髄までしゃぶり尽くして、俺がいないと一生生きていけない可愛い可愛い俺専用のいるまにしてやるんだ。
💜「な、なつ…も、もういいから、」
❤️「だ〜め♥あとから痛い思いするのいるまなんだよ」
💜「っ…」
❤️「ほら、キスしよ。いるいるは上手にキスできるかな〜?」
💜「ば、バカにすんな!ほら舌出せ!」
あ〜顔真っ赤にしてイキってて可愛い〜
💜「ふぁ、んぅ…ちゅっ、…ンっ」
小さい舌で必死に俺の舌を愛撫しようとしてる可愛い
❤️「んふ、ちゅ…グチュ、ぢゅッ…可愛い♥」
💜「んぅぅッ、…うっさい…ングッ」
❤️「キスだけで軽くイきそうになったの?すんなり指入っちゃったねいーるま♥」
チュプ…グリッグニュ…
💜「アッあっダメ!ンゥッ…っそこ、あぁッッ」
❤️「ここ気持ちいいんだ♥可愛いねいるま♥」
💜「も、やだぁっ…せめ、て、なつので…イキたい!イカせろよ!」
❤️「かーわいい♥いっぱい気持ちよく甘えような♥」
💜
もう恥ずかしさと気持ちよさがぐちゃぐちゃに混ざりあって、いつもなら可愛いと言われれば反論している余裕すらない。
なつのキスは俺を貪り食べるような分厚い舌と唇で蹂躙されすぎて頭がおかしくなりそうだ。キスだけでこんな状態なのに、指で丹念に解されたかと思えば、焦らすように前立腺を掠め、今度は執拗に捏ねられ、耳も塞ぎたくなるような卑猥な音を発していた。
💜「もうやだ!アッん゙ん゙ぅっイ、イグッッッ…」
❤️「だ〜め♥」
💜「や、やぁっイケな…」
ズププッッッ
💜「〜〜〜ッッッんぉぉあ゛ッッッ」ピュルルルル
❤️「入れただけでイッちゃったね♥」
💜「〜ツッッッッ」
初めてだ。自分を慰める為だけに何回か指を入れたり、おもちゃを入れてみたりしたことがあった。それでも前を触ってようやくイけてたのに、比べ物にならないくらいの快感の波が押し寄せた
トチュトチユトチユトチユッ
💜「ンォッやっば
♥イイグイグイグッッッッ」
キュゥゥゥ
❤️「アハ♥可愛い!可愛いよいるま♥そんなに俺のちん○気に入ったの♥あ〜゛ッおれのそんなにしがみついちゃってもう、いるまま○こじゃん♥エッロ♥♥」
パチュパチュパチュッッッン
💜「うるしゃッッッアァッつ、つよぉ♥ンンンンッッ♥」
❤️「ねぇ、もっと奥入れていい?良いよね♥ 」
奥…?
ヌポッ♥
💜「!?!?ッッッッッッンンンンオオオオオッッッ♥♥♥」
やばいやばいやばいやばい頭が警報装置を鳴らし続けてる、これは本当にヤバい
💜「だぁ゛めぇ゛っっ♥♥♥こわれ、壊れりゅぅっっつイグイグイクイグゥゥゥツッ」
グポグポグポグポグポンッ♥
❤️「大丈夫♥壊れても一生大事に注いであげるからね♥…ンんっ♥」
💜「ンオッッッ♥♥ 」
こいつ俺に一生愛を注ぐって言ったくせに注ぐ容器をぶち壊してどうするんだ
💜「ちゃ、ちゃんと最後までぇ…っ♥飼ってくれなきゃ♥」
「○す♥」
ビュルルルルルルルッッッ♥
❤️「〜〜〜〜〜〜っっっっ♥」
どんなタイミングでイッてんだこいつ…
今の俺にはそんなこと考えられる余裕は持ち合わせてなかった。
ただ、なつの精○が俺の心をはち切れるまで満たしていたことは分かる。
❤️「ハァッ♥…はぁ〜♥ね、ねぇいるま…♥」
💜「ハァッハァ…ビクッビクンッ♥…」
あ゛〜っもう、言わなくてもわかる次の言葉
❤️「もっかい…ヤろ♥」
だと思った。
俺は本当にしゃぶり尽くされドロドロになるまで壊された。そして朝起きたらなつのかおを見えなかっただけでポメ化するほど壊されてしまったので、好きになった俺が悪いのか告白していきなりぶち壊したあいつが悪いのかは知らない。
マスターは最後まで責任持って愛さなきゃ許さねぇからな♥
とりあえず書きたいところだけ書いて終わったと思います。いや〜難しい!とっちらかった!どうやってみなさんたんびなぶんにしてるのかわかんねぇや!!
ここまで読んでくださりありがとうございました、続きは無いです。書きたい話はあるけど需要はないので自己満なので
お付き合いいただきありがとうございました
#nmmn注意