テラーノベル
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50人クラフト bl
本人様とは一切関係ありません
地雷さんは👋🏻👋🏻
紅ウマ 吸血鬼パロ r18
吸血シーン有
エセ関西弁なので不快になるかもしれないです !!ごめんなさい !!
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紅茶「うわ…寒いな、」
.
俺の名前は紅茶。
今は友達と心霊スポットに遊びに来ていたんやけどはぐれてしまって…
森で迷子になってる途中や。
.
紅茶「建物1つもないやんけ…いやこんな森奥にある方が怖いか…」
”目の前に大きな建物
紅茶「っってあるやん !?」
紅茶「いやもうここに頼るしかない…にしても不穏な館やな ? 」
コンコンッ
紅茶「すいませ〜ん…?誰かいますか ?」
ガサガサッ
紅茶「え !?なんや !?」
??「お、お前は誰 !?」
紅茶「こっちのセリフや !!誰や !?」
ウマ「僕の名前はウマヅラハギ。」
ウマ「この舘の主だよ。」
紅茶「は…立派な館持ってんのに名前ダサいし背ちっさ…(小声」
ウマ「は !!背のこと言ったでしょ !」
紅茶「地雷踏んだ…すいません !!」
紅茶「俺は紅茶です、実は迷子になってしまって…」
紅茶「良ければ一晩だけお邪魔させていただけませんかね…?」
ウマ「ふんっ…それ相応の手伝いを任すけど … ?」
紅茶「もちろんです !!」
ウマ「…入っていいよ」
紅茶「ありがとうございます !!」
.
紅茶「うーわひっろ…」
紅茶「なんでこんなとこ住んでるんですか ?」
ウマ「質問しないで」
紅茶「えこっわ…」
ウマ「じゃああそこの部屋掃除してきてくれない ?」
紅茶「ど、どの部屋… ?」
ウマ「あそこ !!」
紅茶「めんどいな…はーい」
ウマ「生意気な…」
ウマ「…ぅ、」
紅茶「?」
.
俺は、掃除が終わったあとも
色々なことを手伝った。
それにしても人がおらん。
ほんまにこのウマヅラ…?さんだけで暮らしてんのか ?
などと疑問が両手では数えきれないくらいにあるが、お邪魔させてもらってるから黙っておこう。
.
ウマ「風呂だから着いてきて」
紅茶「風呂 !?さすがに大丈夫です…」
ウマ「汚い !!それで寝られるの 無理だし !」
紅茶「ハイ…すいません…」
ウマ「… はっ、ふ…っ」
紅茶「…?腹減ってんのか?(小声」
紅茶「そういえば、ご飯は食べないんすか?」
ウマ「空腹だから食べたいよ。」
紅茶「…??」
.
じゃあなんで食べないんやこいつは !?
さっきから腹減ってそうやのに…
てか俺だって空いてんねんぞ !!
いや…さすがに失礼が過ぎるか…
.
ウマ「なに考えてるの ?」
ウマ「早く入るよ 」
紅茶「……は?」
紅茶「い、いい、一緒に入るん !?」
ウマ「?当たり前じゃん。時間の無駄。」
紅茶「あ、ハイ分かりました」
ウマ「てか、敬語じゃなくていいから」
紅茶「…わかった」
紅茶「うわ…えっろい体してんな (小声」
ウマ「…めっちゃムキムキ、(小声」
.
紅茶「はー、極楽…」
ウマ「あっつ…ふぅ~ッ…」
.
いやいややっぱりエロい〜〜 !!
暑いからか顔が火照ってるし
女みたいな体してんのがほんまにエロい。
興奮してきた…後でトイレで発散してかな…
.
ウマ「…あんまこっち見ないで」
ウマ「もう出るよ !!」
紅茶「はーい…」
.
紅茶「あーーちょっとトイレええか ? 」
ウマ「ああトイレね、すぐそこにあるよ。」
紅茶「あざす !!」
ウマ「ねぇ…その前に1ついい ? 」
紅茶「早めにお願い」
ウマ「あの…少しだけ血を吸わせて貰えない… ?」
紅茶「ん…?」
ウマ「実はっ、僕吸血鬼で…最近全く血吸えてないから空腹で今にもたおれそうで…」
紅茶「は、はぁ ?吸血鬼なんているわけ…」
ウマ「信じられない ?えーっと…この牙とかは ?」
紅茶「うわ尖りすぎやしマジモンやないか…」
ウマ「はっ、うぅ…」
紅茶「…エロ(小声」
紅茶「わかった。なら1つお願いしてもええか ?」
紅茶「そしたらいくらでも吸ってくれてええよ」
ウマ「ほ、ほんとうか ?わかった…なんでも聞く」
紅茶「じゃ~あ、一発ヤらせてもらってもええか ?♡」
ウマ「は…ヤるって 、あの ?」
紅茶「最近溜まってんねん…ほら、吸いたいやろ ?」
”首を見せる
ウマ「え、ぁ…わかった、わかったからぁ !」
紅茶「はは、ええんや、じゃあベッド行こか ~ 」
ウマ「はやく吸わせて っ、 ?」
紅茶「ベッド行ってからな〜 笑」
ウマ「うぅ…」
.
紅茶「ほら、吸ってええよ」
ウマ「… !!」
ガブッ
紅茶「い ッ、たくもないな…」
ウマ「ん ッ、ぅっ…ジュルッ、はぁ、っ」
紅茶「そんなうまいか…? 笑」
ウマ「ぉいし、ッ…んっ、ぁ、ッんッ/」
紅茶「ウマヅラ…そんなやらしい声出さんといてや ?」
ウマ「なにが、っ ?」
ゴリッ
ウマ「ん、?なんか当たって…」
紅茶「俺のが元気なんやけど…はやく飲み終わってもらってええ ?♡」
ウマ「あ、ぇ、やだ /」
紅茶「今更何言ったって無駄やで、覚悟せえや。」
.途中から👏🏻
パンッ パンパンッ ♡
ウマ「あ、ッんっ゛、はぅ゛ッ ♡♡」
ウマ「ん゛っ、ぅッ゛んっ ♡」
紅茶「もっと声聞かせてや ?我慢せんくてええよ ?♡」
”ウマヅラの口に指を入れる
ウマ「はッ、ぁ゛あっぅ♡」
ザリザリッ ♡ (上顎を指で撫でる)
ウマ「やだ、ッぁ゛っざりざりしないで、っ゛」
紅茶「は、っかわい~ …♡」
パンパンッ パンッ
ウマ「ぁ、っ゛そこやだっ ッ、やめ、♡」
紅茶「ここか…♡」
トチュッ トチュトチュッ ♡ (前立腺)
ウマ「ん゛ッ、ん~っぅ゛やめっ、ぅ♡」
ウマ「あ、ッぁっ゛あ、ぅッ♡」
トチュドチュッ トチュッッ ♡
ウマ「は、ッぅ゛いく、ぅいっちゃ゛♡」
紅茶「ええよ…♡」
ビュルルッ
ウマ「は、ッ、はぁ、っ゛」
紅茶「こんなんで疲れてもらったら困るんやけど ?」
ウマ「もうむり、っ倒れちゃう… 」
紅茶「体力無さすぎやろ…」
紅茶「てか、さっきから寒いねんこの部屋」
ウマ「僕はお前のせいで暑いよ…」
紅茶「ちょっと抱きしめさせてや ?」
ウマ「…愛人でもないのに嫌なんだけど」
紅茶「なんや、血吸いたくないん ?」
紅茶「腹減ったやろ ?」
ウマ「くっそまじで…/」
ウマ「ずるい…」
紅茶「エロ…」
ウマ「がちで気色悪い脳してるね」
紅茶「ほら、はやく」
ギュッ
ウマ「…吸っていい ?」
紅茶「貧血にならん程度なら…」
ガブッ
ウマ「ん、ぅッん/」
ウマ「あま、ッっ、ん゛ッ♡」
紅茶「あ〜もう我慢できひんわ、♡」
ウマ「…な、なに ?」
ズチュンッ ♡
ウマ「あ゛ッ !?!!♡♡」
ズチュ ズチュッ
ウマ「や、ッ゛んぃ~っ゛♡」
紅茶「この体制だとよく奥に入るな ?♡」
ウマ「ゃ、゛ッおろして、っぇ゛ッ ♡」
ウマ「おく、ッ゛はいってぅっ゛! ♡♡ 」
ズチュズチュッ ズヂュンッ
ウマ「ん゛っあ、ぁッ♡♡」
ウマ「やめッ゛ぁ、あ゛~っ♡」
ウマ「な、゛ぁなんかくるッ、ぅッ♡」
ビュルッ プシッュ
ウマ「?も、もらしてッ゛ ?//」
紅茶「えぐいな…潮まで吹けるとか才能あるで ?♡」
ウマ「しお ?/」
紅茶「そ、女の子が気持ちよくなるとしちゃうやつ。」
紅茶「もー女の子やんな、ウマヅラ ?♡」
ウマ「だまれ、っうるさい !」
紅茶「えっろ…/」
ウマ「もう ッ !えろとかいうならせめてかわいいってぃって…//」
紅茶「まじか…」
.
こいつに1日で
惚れさせ られるとか思わんかったわ…
普通にえろいけどかわいい…♡
.
紅茶「めちゃかわいいで、♡」
ウマ「…それでいいし、っ/」
紅茶「…なあ、もうちょっとここに居てもええ ?」
ウマ「…そ、それは、明日も明後日も ?」
紅茶「うん。今家なくてさ、先輩の家にお邪魔させてもらってたんよ。」
ウマ「そうなんだ…」
紅茶「だから、もう少しお邪魔させてや ?」
ウマ「…まあ、悪くないじゃん ?/」
ウマ「でも、たくさん手伝ってもらうしたくさん血貰うからね ?」
紅茶「手加減たのんだわ 笑」
ウマ「うん…/(ウトウト」
紅茶「おい、寝ようとしてるやん ?」
ウマ「ん ?…うん…」
紅茶「俺まだイってないねん 」
ウマ「は、は、もうやだよ !! 」
紅茶「もう少し付き合ってや ? ♡」
ウマ「この…ッ遅漏が !!」
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もう設定色々とばくっちゃいましたね…笑
riri さん、あ さんからのリクエストです!!
リクエストありがとうございました!!
今年も今日で終わりですね…!!🌟
いいねしてくれた方、リクエストしてくれた方、フォローしてくれた方、本当にありがとうございました!!; ;💖
来年も何卒よろしくお願いします!!👏🏻
じゃ👋🏻
next ⇒ 800 ♡
コメント
1件
すきすぎる