コメント
2件
これが真の神ってやつか
アイデアが神ってる...🫠
ファミオタ+デリレイ
敗北if
地雷さんは今のうちに逃げて
⚠️無理矢理・監禁・セルとレインの絡みあり
(“ᐕ)ノⓈⓉⒶⓇⓉ —–❥❥❥
朝…??
⏳(閉じ込められて、光も入ってこないから、朝かどうかも分からないな…)
⏳(服も破られて、首輪もされて、鎖で繋がれて、これじゃあ本当に犬じゃないか…)
☔️「オーターさん…」
⏳「なんだ?」
☔️「このまま…出られなかったら、俺たちどうなるんですか?」
☔️「俺我慢できそうにないです…」
⏳「……考えるな。」
☔️「…すみません。」
コツ…コツ…
☔️「足音……??」
⏳「1人だな。またアイツじゃないか?」
☔️「ドブネズミか」イラッ
ガチャ……
💎(ドブネズミって聞こえた気が…)スンッ
💎「よぉ…どうだった?」
⏳「どうだったとはどういう事だ。」
💎「いゃ…その」(目をそらす)
☔️「お前まさか…知ってたのか?!」
💎「いや、お前達の治療をしてた時は本当に知らなかったんだ…僕がお仕置されたときに……あ。」
⏳「お仕置?」
💎「な、ななななんでもない!」カァァァ
☔️「顔が赤いぞ。」
💎「黙れ!少し心配して来てやったのに元気そうじゃないか!」
⏳「何故お前が私たちを心配する。」
💎(気持ちが分かるからとか口が裂けても言えん!)
💎「い、痛そうだなぁと思って…僕は経験したことないけどぉ?」ヘラッ
☔️「………」ブチッ
⏳「落ち着けレイン。ここでやつの反感を買ってしまったら負けるのは私たちだ。」
💎「そ、そうだ!今のお前達なんか僕が杖をひと振りすれば殺せるんだぞ!」
☔️「クソ……ッ」
💎「それにしても哀れな姿だな。少し前まで神格者と言われていたのになぁ?」
⏳「…。」
💎「まぁいいや、本題に移ろう。お前達、後処理ちゃんと出来たのか…?」
⏳「いや、私は出されていないが…レインの方はどうだったのか」
☔️「…たぶん……出された。」
💎「それでよく平然としてられたな。気持ち悪いなとか思わなかったのか。」
☔️「違和感はあると思ったが…」
💎「中出しされたままだと腹壊すぞ。」
☔️「何故そんなことを知ってる?」
💎「掻き出せ。」
☔️「聞いているのか?」
💎「掻き出せ。シャワーを浴びろ。」
☔️「風呂は無いのか?」
💎「負けた分際で贅沢言うな。トイレとシャワーがあるだけ喜べ。」
⏳「レイン。今回ばかりはそいつの言う通りにした方がいい。」
☔️「…分かりました。」
💎「僕にもそう素直になってくれればいいんだけどね。」
☔️「黙れ、お前のことは信用しない。」
💎「あっそ。」
✄——————-‐✄——————-‐✄—–
💎「おい、遅いぞ。ちゃんと出来てるのか?」
☔️「うるさいな…初めてなんだから仕方ないだろ」
10分後
💎「……」イライラ
☔️「なんかまだ奥が…」
💎「あ゛〜もう!僕も仕事があるんだ!入るぞ!」
☔️「はっ?!」
💎「なにそんな浅い所ずっとやってるんだアホ!」
☔️「なに勝手に入ってきてんだ!出ていけ今すぐに!」
💎「おまっ…爪長すぎだろ!中が傷つく!」
☔️「出ていけ!!」
⏳(何やってるんだ…)
💎「あ゛ッ?!お前まじ下っ手くそほんとに!初めてにしても下っ手くそ!」
☔️「〇ね!!!!」
💎「ケツ出せ僕がやる!」
☔️「ふざけるな!う゛ぁ?!♡」
✄——————-‐✄——————-‐✄—–
💎「ほら、すぐ終わっただろ。」
☔️「う゛ぅ……///」
💎「砂の神格者の方もシャワーくらい浴びとけ。あと、羽織るものくらいは渡しといてやる。」
⏳「こんなことしたら怒られるんじゃないのか?」
💎「お前たちが風邪ひくとか面倒事はごめんだからな。」
⏳「そうか…。」
💎「これからは1人でやれよ。」スンッ
☔️「ッ~~〜!/////」
💎「じゃあな。」
ギィィィィ……バタン
⏳「大丈夫だったか?」
☔️「何も聞かないでください。」
⏳「……承知した。」
✄——————-‐✄——————-‐✄—–
🍷「兄者〜今日アイツらのところ行く?」
🤡「僕は昨日イってないし。デリザスタはあいつの中に出したんだっけ?」
🍷「そ〜。結構よかったんだよな〜。」
🤡「じゃあ行こうぜ。」
🍷「おけおけ〜」
✄——————-‐✄——————-‐✄—–
ガチャン
🍷「やっほ〜来たぜ♡」
🤡「その羽織どうしたんだ?」
⏳「セル・ウォーが…」
🍷「セル坊がやったのか〜優しいなぁw」
🍷「あ、そういやマジメくん後処理出来たん?」
☔️「……。」
🍷「マジメくん?」
☔️「…セル・ウォーが教えてくれた。」
🍷「さすがって感じだわ。」
🤡「オーターお前昨日僕に従うって言ったよな?じゃあ今日は騎乗位。」
⏳「ッ……分かった。」
🍷「やけにそっちのマジメくん素直じゃね?兄者怖いからなぁ、笑」
🤡「僕のペットだからな。主人の言うことを聞かない犬なんていらない。」
🍷「だってよマジメくん、オレっちがあんな怖くなくてよかったなぁ?♡」
☔️「ぅ……」
☔️(確かに…次男の方よりかはこいつの方がマシなのか…?)
☔️(オーターさんがあんなにも素直に…)
🤡「早く腰下げろ。」
⏳「今…やろうとしてるだろ///」
クチュ…ピトッ……
🤡「ぉ…ッ♡」
ぐぷ…、ッぐぷぷぷ♡
⏳「ひっ…う゛♡」
パチュ…パチュ……♡
⏳「はぁっ…あ゛っ♡」
パチュ…パチュン…♡
⏳「ひっ…あ゛ッ♡ひん゛ッ♡♡///」
🤡「う〜ん。そんな浅い所ばっかり突いてないでもっと奥行けないのか?」
⏳「あッ…♡む、むりだ…はぅ♡」
🤡「無理じゃないって。ほら」
ガッ!(オーターの腰を掴む)
⏳「?!」
🤡「よっ♡」
ズチュッッッッッ♡♡♡
⏳「~ꕀ〜~~ー♡♡♡」チカチカッ♡ガグガク♡
ビュッ♡ビュルルルル♡
🍷「あれ?トんじゃったんじゃね?ウケ〜w」
☔️「ん゛ぁ♡し、ぬ゛ッひんじゃっ♡」
🤡「いつの間にヤってたんだ。」
🍷「兄者達がラブラブしてた時〜反応マジ面白いぜ?強がってんのが特にw」
パンパンパンパンパンパンッ♡
☔️「ん゛ん!!♡とまれッ…ふッ、ぅ♡」
🍷「めっちゃ声我慢してんのマジウケんだけどw」
🤡「1回本気で激しくやってみたらどうだ?」
🍷「ナイスアイデアじゃん♡声我慢できっかなぁ〜?♡」
☔️「やめっ…!!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッッッッ♡♡♡バコバコバコッッ♡ドチュンッッドチュンッッ♡ゴリィグリグリ♡(超高速)
☔️「お゛っほぉ〜~~ー?!?!?!?!♡♡はげししゅぎっ?!♡♡♡お゛ぐッ…ふぁぅ…ひぎぃ゛いぃぃ♡♡あ゛ッ♡あ゛ッ♡その動き…やっ!♡ん゛ん゛ッ♡♡♡」カクカクッ
🍷「ギャハハwめっちゃ喘ぐし腰振るじゃんw腰とまんなくなっちゃったの?エロ〜♡ 」
⏳「ひぅ゛…ぅ゛??♡」
🤡「あっ起きた。」
ズルルルル…ドチュンッッ♡ずりゅ~~〜…ドチュンッッ♡
(ファーミンがオーターの腰を掴んで)
⏳「やめッ…♡ん゛ぅ゛ぅぅ…///またっ♡くるぅ…ッ♡イっちゃ♡」
ビュルル♡
🤡「僕も出そう///奥に出してやるよオーター♡」
グリグリ♡
⏳「ッ~~〜?!?!♡どこに入ろうと…ッ♡」
🤡「結腸♡男の子宮♡こじ開けるから力抜け。」
⏳「むりだッ…!!やめてくれ!痛い゛!」
ぐぐッッ…グポンッッッッ♡♡♡
⏳「ぐッッ……ひゃあ゛ぁぁ゛あ゛ぁぁ!!!♡」 チカチカッ♡ビクンビクンッ♡ビュルルルルルル♡
🤡「んっ…///」ビュルルルルルルルルルルル♡
⏳(どんだけ出るんだ…腹の中が熱い…♡なんだこれ…)
⏳「きもちぃ…////」
🤡「!!」
🍷「兄者の方堕ちるの早かったな♡」
☔️「オーター…さん……?」
ゴチュンッッッッ♡
☔️「お゛ぐぉ゛おぉぉ?!?!?!♡」
🍷「ほらほらマジメくんよそ見しない♡」
バチュンッ♡バチュンッ♡
🍷「オレっちも出るッ♡」ビュルルルル♡
☔️「ぁ゛♡♡♡」
ズルルルル…ヌポンッ♡
🍷「気持ちよかったぜ〜♡」
🤡「もう少しで堕ちるな♡オーターは♡」
🍷「楽しみじゃん♡正直マジメくんの方が先に堕ちると思ってたわ〜」
🤡「耐え性の無い神格者だな♡」
🍷「じゃあまたな〜♡」
ギィィ…バタン
☔️「後処理…しないと…」ビクビクッ
☔️「…オーターさん?」
⏳「ハァッ……ハァッ…少し…1人にしてくれ…」
☔️「……。」
✄——————-‐✄——————-‐✄—–
🍷「今度さぁ〜セル坊連れてってあの2人にセル坊の可愛い姿見せたくね?♡」
🤡「いいな。それ♡」
🍷「どんな反応すっかなぁ?♡」
🍷「セル坊はめっちゃ恥ずかしがるだろうな〜♡神格者の方は自分から求めてきそうじゃね?♡」
🤡「そう上手くいくか?そうだ、エピデムに強い媚薬を作らせて…それを2人に飲ませてからセルとやってるところ見せれば…♡」
🍷「兄者マジ最高♡」
🍷・🤡「楽しみだな♡」
✄——————-‐✄——————-‐✄—–
どうも!さくまるです!
4人書くの難しすぎる…
☔️と⏳の口調迷子すぎてごめんなさい😭
見た人はコメントしてってください!
修学旅行から帰ってきた時たくさんのコメントが見たいのだ!
ばいばい!
いいねもたくさん下さいね♡♡♡