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数時間後、、
ス「シクフォニの皆様、ご到着されました!!」
り「お!通してもらって大丈夫だよ〜」
ス「了解です!!」
ジ「楽しみやな〜実物はまだ見とらんからな〜」
さ「それな!!でも、あんなイケイケのキャラデザだったら、実写もじゃね?」
し「自分たちがゴミに見えてくるかもな(笑)」
((コンコン!
い「失礼します!シクフォニです!」
り「どうぞ〜!」
((ガチャ!!
す&騎&ア「!!」
シク「今日はよろしくお願いします!!」
す&騎&ア「・・・・・・・・・・」
な「え、、俺達なんかした??」
こ「え〜、まだ挨拶しただけやん!!」
み「わぁ〜!!びっくりした~」
い「なんか、面と向かって言われると、、くすぐってえな(笑)」
な「まじそれな(笑)」
ぷ「って、、、あれ?一人足りんきが、、、」
い「あ〜、、すみません(苦笑)らんが今電話対応してて、、もう少ししたらーって、もう来ましたね(笑)」
((ダダダダダダッ!! バンッ!!
ら「すみません!!遅れました〜!!」
さ「何か一人だけ系統が違う、、」
て「たしかに〜(笑)でも、めっちゃかわいい!!」
ら「あ、あの皆さん??(困惑)」
り「(笑)ごめんね~みんな、あまりにも顔が良すぎて動揺してるだけだから、、」
い「だってよ、らん。良かったじゃん。」
す「今日、頑張って来たかいがあったね〜」
ら「嬉しいけど、、恥ずい/////」
ば「はぁ?かわいいっ」
な「あげませんよ(威嚇)」
ら「こら!!なっちゃん!一応年が上でも活動上先輩たちなんだから!!」
な「はぁ~い」
い「たく(笑)」
り「よし!余談はそこまでにして、、」