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⚠️現実の犯罪行為を賞賛する/推奨するような意図は決してございませんので、あくまで”二次創作として”お楽しみください。
⚠️戦争賛美、政治的な意図、政治思想、思想的な主張は決してございませんのでご了承ください
⚠️史実とは一切関係ありません
⚠️史実ネタでもございません
⚠️すべて、私の妄想です
大変お待たせ致しました…。
リクエストのポーランド受けです…!
リク貰ったの1ヶ月前だった気がします… ほんとにすみません、土下座謝罪いたします…🙇🏻♀️
⚠ATTENTION⚠
・BL
・モブ波
・🔞あり
・喘ぎ声あり
・無理やり(レ〇プ)
・かわいそうはかわいい
・なんでも許せる方向け
モブ
波→ポーランド
では、どうぞ⬇
✂︎——————キリトリ線—————–✂︎
アルプスの人気スキーリゾート。
オフシーズン間近の平日、ポーランドは一人で滑りに来ていた。
白赤のトリコロールが雪に映えて、黒いスキーウェアが似合う美形の彼は、いつも通り
波「ポルスカは一人で十分だよ!」
と強がって周囲を避けていた。
しかし、天候が急変。
吹雪が突然強くなり、視界ゼロ。
ポーランドはコースを外れ、木々の奥深くまで迷い込んでしまった。
波「どうしよう……こんなところで…」
スマホの電波も切れ、寒さに震えながら木の根元に座り込む。
体温がどんどん奪われていく中、遠くから懐中電灯の光が見えた。
モブ「こちら救助隊です! 誰かいますかー!?」
声をかけてきたのは、地元の救助隊の男性たち4人。
20代後半〜30代前半、筋肉質で頼もしい連中だ。
雪山のプロフェッショナルたちだ。
波「ここだよ…!助けて……」
ポーランドは意地を張りながらも、震える声で手を挙げる。
救助隊はすぐにポーランドを囲み、毛布をかけ、温かい飲み物を渡す。
モブ「大丈夫ですよ、すぐに山小屋まで運びます」
一人が背負い、もう一人が道を照らす形で進むが、吹雪はさらに激しくなる。
結局、近くの緊急避難小屋に逃げ込むしかなかった。
狭い小屋の中。
暖炉に火を入れ、救助隊たちは上着を脱ぎ始める。
ポーランドも凍えた体を温めようと、ウェアを脱ぐ。
白い肌が露わになると、モブたちの視線が一瞬変わった。
モブ「ポーランドさん……体、冷えすぎてますね。もっと近くに来てください」
一人が優しく腕を引き、暖炉の前に座らせる。
でも、手が腰に回り、太腿を撫で始めた。
波「…な、なに…」
ポーランドが睨むが、声は弱々しい。
モブ「体温を共有しないと危ないんですよ。僕らプロですから、任せてください」
言葉とは裏腹に、手が胸に伸び、乳首を摘む。
波「っ……! やめて!」
抵抗しようとするが、別のモブに後ろから抱き込まれ、両腕を固定される。
モブ「強がらなくていいですよ。こんな状況で一人で耐えるなんて、無理でしょ?」
耳元で囁かれながら、首筋を舐められる。
ポーランドの体がビクッと震えた。
ウェアの下着も剥ぎ取られ、冷たい空気に晒された下半身。
すでに半分硬くなっている自身を、男が優しく握る。
もう一人の男が優しく胸を撫で、もう一人が太腿の内側を指でなぞる。
モブ「ほら、もうこんなに硬くなってる…感じやすいんですね」
波「うるさい……!触らないで……んっ……!」
先端を舌で舐め上げられ、腰がビクッと跳ねる。別の男が後ろから抱きつき、耳を甘噛みしながら指を一本、ゆっくりと挿入。
波「ひゃうっ……! そこ、だめ……!」
前立腺を軽く擦られると、涙目で喘ぎ声が漏れ始めた。
モブ「キツイな…でも、すぐに解れるよ」
指が二本、三本と増え、クチュクチュと音を立てる。
ポーランドの腰が勝手に前後に揺れ、強がりの言葉がどんどん甘くなる。
波「やめ……あっ、んあっ……! もう……イきそう……」
モブ「いいよ、イけ。僕らみんなで見てるから」
波「〜〜〜ッ♡」
耐えきれず、ビクビクッと全身を震わせて一度目の絶頂。
白く濁っている白濁が腹に飛び散るが、モブたちは止まらない。
モブ「まだまだこれからだよ。次はこっちで」
一人が暖炉の前に座り、自身を握ってポーランドを引き寄せる。
モブ「座って。自分で入れてみて」
ポーランドは顔を真っ赤にしながらも、膝を立てて跨がらされる形に。
波「やだ……こんなの、恥ずかしい……!」
だが、陰茎の先端が後孔に触れた瞬間、体が勝手に反応してしまう。
モブ「ほら、腰落として……自分で入れて」
震える手で自身を導き、ゆっくり腰を沈める。
波「あ゛ぁッ♡…挿入って…る…!」
根元まで飲み込んだ瞬間、ポーランドの背が弓なりに反った。
モブ「動いて。自分で腰振ってみて…」
波「無理……動けない……あっ……!」
でもモブの手が腰を掴み、上下に導く。
最初はぎこちなく、でもすぐにリズムがついてきて、ぬちゃぬちゃ…と卑猥な音が響く。
波「んっ♡ひゃう……!奥、擦れて…♡」
自分で動くたびに前立腺が刺激され、甘い声が止まらなくなる。
他のモブたちは周りを取り囲み、胸を弄ったり、首筋を舐めたり、耳元で囁く。
モブ「可愛い声……もっと鳴いて」
モブ「はぁッ…♡最高だな…」
ポーランドはもう抵抗できず、涙を零しながら腰を振り続ける。
波「やだ…見ないで……あっ♡あッ… ♡ あ゛ぁ〜〜ッ!♡」
二度目の絶頂が近づき、腰の動きが激しくなる。
波「イく……またイっちゃう……!」
モブ「っ……奥に全部出しますよ…」
モブが下から腰を突き上げ、ポーランドはビクビクッと痙攣しながら達した。
同時に熱米青液がどくどくと注がれ、腹が少し膨らむような感覚に涙が溢れる。
波「ん゛っ、ふぅ…♡熱い……♡」
でも交代は続く。
次のモブがポーランドを抱き上げ、同じ騎乗位の体勢で再び挿入する。
今度は背後から胸を揉まれながら、腰を前後にグラインドさせるように導かれる。
波「動いて……そう、そこ……!」
前立腺を擦られながら奥を抉られ、ポーランドの声はもう完全に甘え声になっていた。
波「あぁ♡もっとッ……奥まで…♡」
順番に騎乗位で貫かれ、何度も絶頂を繰り返す。最後の一人が深く突き上げ、米青液を注ぎ込んだ瞬間、ポーランドは最後の絶頂を迎えた。
波「んあ゛ぁぁっ…!もうダメ……イ゛く、イくぅっ…♡」
白濁色の米青液が自分の腹に飛び散り、同時に奥に最後の奔流が広がる。
ポーランドはぐったりとモブの胸に倒れ込み、息を荒げた。
ーー事後ーー
吹雪が収まった朝。
小屋の外では救助ヘリが待機し、モブたちは
モブ「また遭難したら呼んでくださいね」
と笑って去っていった。
ポーランドは毛布にくるまり、震えていた。
体中が疼き、特に奥は熱くヒクヒクと収縮を繰り返す。
太腿の内側からとろりと零れ落ちる米青液が、床に染みを作っている。
頬には涙の跡、赤白の旗頭は汗で乱れ、普段の可愛らしい表情はどこにもない。
代わりに、虚ろな瞳で暖炉の残り火を見つめている。
波「……はぁ……」
小さく息を吐き、指先で自分の太腿をそっと撫でる。
まだ熱い感触が残っていて、触れただけでビクッと体が震えた。
波「ポルスカ……あんなに…自分で腰振って……」
声が掠れて、恥ずかしさに顔を覆う。
でも、覆った手の隙間から、唇が少し緩んでいるのが自分でもわかる。
波「でも……気持ちよかったな……」
呟きながら、膝に顔を埋める。
涙がまた一粒、ぽたりと落ちた。
波「次は……ちゃんと誰かと来る……」
そう小さく呟いて、すぐに自分で首を振る。
波「いや、違う!次なんてないから……!」
慌てて否定するが、声に力が入っていない。
結局、ポーランドは毛布を強く握りしめながら、
波「…でも、もしまた遭難したら……」
という言葉を飲み込んで、静かに目を閉じた。
体はまだ甘い余韻に包まれていて、
心のどこかで
波「次はもっと……」
なんて思ってしまう自分を、
ポーランドは必死に否定しようとしていた。
…終
✂︎——————キリトリ線—————–✂︎
おかえりなさい〜
ポーランド受けでした!
リクエストありがとうございましたー!
次は、ロシア受けになります!
《リクエストについて》
現在リクエストはお断りしています。
今いただいてもお答えできません
では、閲覧ありがとうございました!