テラーノベル
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すうう……はじまります
g「……」
e「……」
z「……」
なんだこれ
e「 」
g「 」
z「…これ、m国のもんか?」
e「へ、?」
z「この、紅茶。」
e「あ、はい…御口に合いませんでしたか?」
z「いや、……m国の奴より淹れるんうまいな」
e「!」
「ありがとうございます、!」
z「……」
g「…」
(あんな奴ではなかったはずだが、……)
ふっ、と誰にとも取られない薄く小さな笑いが漏れていたことは本人も教授も脅威も気づいていない。
こんこん、
t「ん、誰や?」
u「あ~、僕ですぅ」
t「入ってええよ」
u「ほい、これ……」
t「ん、……もっと早よ出してくれませんかね…」
u「はは、、頑張りま~す」
t「ん、…」
u「ぅわ、」
びゅうと、強い風がいつからか開いていた窓から入ってくる
t「あ、書類…!」
u「うげ、最悪……」
t「……え、?」
u「へ?」
少しずれた髪の毛と目を見開き互いを見やる書記長と屑。
今日の天気は強風。
はい、終わりが謎すぎる
泣きそう
そろそろ新人とか出さねば……
shorbも書かなきゃね~~
どうしようか……なんか、こんなバレ方してほしいとかある?
もうネタないのよ………
では、ぐっばい
コメント
4件
いいねぇ〜!! 最高よ👍
最高!!