テラーノベル
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フ.ラのコメント欄で書いて欲しいって言って貰えたので!!!
最高すぎるリクエストと共に書いていきます(
「挿れたげる、 ❤︎」
その時
若井の服はもう我慢できない、と大森の手によって乱暴に脱がされ、あっという間に素っ裸になる
「やっぱ、恥ずかしいから、…」
「え、今更?」
「今更、だけどさ…」
「俺もうヤる気になっちゃったから、」
「は、」
若井は大森にソファに押し倒される。
和解は、大森の熱い吐息がかかることに、少し興奮して顔を赤らめてしまう。
「挿れるよ?」
「…ん、」
ズプッ
「ぁ”ッ、…ぃ!?“」
「あ、ごめんね、解してなかったね笑」
「ちょっと痛いけど、我慢して?
すぐ気持ちよくなるから」
「んぅ”〜…、いた”い、」
「ごめんね、若井、❤︎」
バチュッ!!
「う”ッ!?! やぁ”急にッ”」
「急にキたね?びっくりした?かわい笑」
「ぁ〜ッ…」ガクガク
「足ガクガクしてるね?」
「はぁッ、うッ 元貴ッ “」
「なーに?ひーろーと❤︎」
「う”!?ぁ、”…」
いつもは「若井」なのが「滉斗」に変わったことで、ビクッと肩が震える。
それと同時に大森が腰を振り始める
「う”ッ、んあ〜ッ…イッちゃ、ぁ”」
「早くない?笑 早漏なの?」
「早漏じゃぁッ、な”」
「イっていいよ❤︎」
「ぁ、うッ 」
若井が大森の服の裾を掴んで、イこうとしたとき、大森は若井の物を握り、先っぽを指で蓋した。
「ふ、あ”、やらッ、」
「イっていいと思った?笑 だめでしょ」
「はぅ、っ」
「寸止めいっぱいして、最後出す時、いっぱい気持ちよくしてあげるから❤︎」
「ぁ”、やらあッ ! 」
大森が一度止めた腰の動きを再開し、次はもっと緩急を付けて奥の方を突く。
「はっ、ぅ”〜っ、んん」
「ぁが”ッ 、 はっ、はっ…ぅ! “」
「かわいいね、はやくイきたいね?」
「んあッ、はーっ、もとき、イきた”…」
「ダメって言ったでしょ?❤︎」
大森が耳朶を軽く食むと、若井は首筋に当たる吐息に反応してびくびくと肩を震わせる。
「はッ、ん…ぅあ” イかせて 、くらさッ…」
「そんなイきたいの?淫乱さんだね」
「んはっ、ふ…淫乱じゃ “ぁ、な…!“」
若井の頬を撫でながら前立腺を突くと、ゴリュッという音が鳴る。
若井の性器を再び握り、先端を親指の腹で押し付ける。
「ふあッ、ぁ”!? そこっや、だめ…”」
「ここ気持ちいんだ?」
「きもちく”ッ、なぃから…ぁ!」
「素直じゃないなぁ」
ゴリュゴリュと音を立てて前立腺を突く度、段々と若井の表情が蕩けていく。
大森にはそれが愛おしくて堪らなかった。
その蕩けた表情が大森の悪戯心を更に刺激した
「うわ…その表情えろ、❤︎
その顔俺意外と奴に見せないで?」
大森は一度ギリギリまで抜き出し、そこから一気にズンと奥の奥まで押し込んでみる。
抜き出そうとしたとき、若井は少し悲しそうに眉を顰めた。
「はぁ”ッ、ぐ、ぁ~ッ…!!奥きたぁ ッ…ぅ”」
「わ、すごい締まってんじゃん笑」
「あ、ん〜ッ、…」
大森はまた元気よくこしを振り始めると、くちゅくちゅと卑猥な音を立てる。
「は、イぐっ、イッちゃぁ、から”!!」
「イくっ、ぅ~“」
「気持ちよさそうにするね」
若井が絶頂に達しようとして拳を握り、目をぎゅっと瞑ったのを見て、大森は動きを止めた
「は、ぅ…元貴っ、元貴…うごいれ、…”」
「イけないのかわいそ〜❤︎」
「はっ、ん…んんッ、”!」
若井は無意識で腰を動かし、大森を誘惑する
「ねぇ、腰動いてるよ?がちで淫乱なんだね笑」
「そんなとこも大好きだよ?滉斗❤︎」
「ん~ッ、動いてっ、はやく…”」
若井が腰を小さく動かしながら甘い声を出している間に、大森はそっと中から自分のものを抜く。
ぬぽっという卑猥な音と共に、若井は驚いたような顔をした
「っんえ、元貴っ、やだっ、まだ…”」
「もう挿れないよ?だって元々俺が先に気持ちよくなる予定だったでしょ?」
「そ、だけどっ、…イきたい”…」
「イかせてあげるよ、特殊な方法でね❤︎」
そういうと大森は若井の耳元に顔を寄せ、甘い声で囁く。
「滉斗、すきだよ?」
「ん…なにし、て、」
「かわいいね、だいすき。」
「これからもずっと一緒だよ?」
大森がやろうとしていたのは、所謂言葉攻めだった。軽く耳朶を食んでから、続けた。、
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ありがとうございます♪最高です
イャーン(//∇//)