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新連載✨️「ツンデレ先輩っ!」です。ご愛読お願いします!それでは、、、
うい「学校でかぁ、、、」
りぃこ「やばいね〜w」
私は、綾瀬うい。
苺ヶ丘学園の新入生として来たんですが、
広すぎてびっくりしてる。
りぃこ「てか、ここの学校のアイドル的存在!知ってる?」
うい「はぁ?なにそれ?w」
りぃこ「すとぷりっていうんだってさ!皆、すっごいイケメンなんだってさ!」
うい「”すとぷり”ねぇ、、、。りぃこは相変わらずイケメンにだけは目がないなぁ、、、w」
りぃこ「絶対、部活一緒になるんだ!てか、むしろ関われるだけで良いっ!」
うい「アハハ〜(呆) ガンバッテー(棒)」
りぃこ「何言ってんの!ういも一緒だよっ!」
うい「、、、は?、、、ちょ、ちょっと待って!私は興味ないよ!?」
りぃこ「一緒の部活しよって言ってたじゃん!すとぷりは二年だから関われないしっ!」
うい「え゙〜、、、。」
りぃこ「心細いの!」
うい「嫌だよ、、、」
りぃこ「駄目? キュル」
うい「っ〜、、、。はぁ、、、しょうがないなぁ、、、」
りぃこ「やったぁ♡やっぱり、一番の親友だぁ!(抱着)」
うい「やめてよぉ。暑苦しい、、、」
りぃこ「照れてる〜!」
うい「違うわっ!」
私とりぃこは同じクラスだった。入学式も始業式も終わり、、、
先生「はい。じゃあ、部活を決めるぞ〜」
うい「ついに来てしまった、、、(青ざめる)」
りぃこ「♪」
うい「てか、何部か知ってるの?」
りぃこ「うんっ♡全員バスケ部♡」
うい「王道〜、、、。イケメンオーラしか感じられない、、、」
りぃこ「全員イケメン〜♡」
うい「分かった、分かった、、、。てか、バスケ部入るつもり!? 私バスケ出来ないよ!?」
りぃこ「違う,違う!私達がなるのは,バスケ部マネージャー!」
うい「、、、めっちゃ大変だよ?」
りぃこ「うんっ!」
うい「出来るの?」
りぃこ「うんっ!」
うい「本当にやるの?」
りぃこ「うんっ!」
うい「、、、分かったよ、、、。」
私がバスケ部マネが嫌な理由。それは、、、
????「おいっ。」
うい「、、、、、、、、、、、」
りぃこ「、、、げ。来んなっ💢」
蓮「無視すんな!のろまっ」
うい「誰がのろまだよ。」
バスケ部の隣でやるバレー部に入ったらしい。
この、幼馴染。此奴は、小学生の時からずっといじめてくるんだ、、、。
まぁ、ダル絡みとしか考えてない。
手は出してこないし、根は優しいやつ。
証拠がこれ。
モブ「キャ〜!蓮くん〜♡」
蓮「ニコッ」
モブ「キャー!!!」
このように回りには愛想を振りまき続けている。
りぃこ「またやってるよ、、、。ホント飽きないね、、、」
うい「もう行こ、、、」
りぃこ「先生!入部届ですっ!」
先生「おっ!バスケ部マネージャーに入部してくれるのか!助かるよ〜。マネージャー不足してるんだ!頼りにしてるぞ!」
りぃこ「はいっ♡」
先生「じゃあ、案内するから着いてきてくれ」
うい「はぁ〜っ、、、。最悪だ、、、。」
りぃこ「やっと関われる〜♡楽しみっ」
蓮「あ。」
うい「、、、げ。」
蓮「”げ”ってなんだ。」
うい「別に、、、」
蓮「お前、バスケ部のマネージャーやるんだって?」
うい「そうだけど、、、」
蓮「お前もすとぷり目当てか?」
うい「私はりぃこに付いていくだけ。」
蓮「彼奴イケメンにだけは目がないな、、、(呆)」
うい「うん、、、」
ヤバい。気まずすぎる、、、。
うい「私、もう行くね、、、。」
蓮「待って。」
うい「な、何?」
蓮「頑張れよ。大変らしいし。」
うい「え?あ、うん。、、、じゃ。」
蓮「お、おう、、、。」
りぃこ「何してるの〜!早く〜!」
先生「二人に担当してもらう選手だ。自己紹介しろ。」
莉犬「莉犬って言いま〜す!宜しくね〜!」
りぃこ「え゙?!」
るぅと「はじめまして!るぅとって言います。これからお願いします!」
りぃこ「(るぅりーぬだぁ!)」
うい「(妙にりぃこが、はしゃいでいる、、、。)」
ころん「ころんって言います!てか、2人共可愛い〜!」
りぃこ「ありがとうございますっ♡///」
うい「アハハー。アリガトウゴザイマスー」
りぃこ「ちょっと!もうちょっと気持ち込めて! ボソッ」
うい「どうでもいいよ〜、、、」
ジェル「ジェルって言うで〜!最強エンターテイナーです!」
ななもり。「ななもり。って言います!これから宜しくね!」
りぃこ「ッキャー!♡やっぱり、すとぷりさんですよね〜!」
うい「?ねぇ、6人じゃなかったっけ?ボソ」
りぃこ「?そうだよ?」
さとみ「、、、さとみ。宜しく。」
りぃこ「ほら!居るじゃん!」
うい「あぁ、、、。」
先生「じゃあ、二人も自己紹介、お願い。」
りぃこ「え〜っと、、、りぃこって言います!これからめっちゃ頑張ります!宜しくお願いします!」
ななもり。「あはは〜!元気だね!」
りぃこ「よく言われます!」
うい「えっと、、、。ういと言います。宜しくお願いします。」
莉犬「宜しくね〜!」
うい「あ、はい、、、。チラ」
さとみ「、、、、、、、、。」
うい「?(喋らない人なのかな?)」
先生「じゃあ、試合始めっ!」
りぃこ「キャア〜!すとぷり様〜♡」
うい「やっぱり、あれがすとぷりなの?」
りぃこ「そうだよ〜!イケメンでしょ!」
うい「まぁ、顔は整ってるけど、、、」
りぃこ「一番人気は、さとみ君だよ!」
うい「あの、喋らない人?」
りぃこ「うん!まぁ、ちょっと関わりにくいところはあるけど、噂では、ツンデレらしいよ〜!可愛いっ♡」
うい「アハハ、、、」
りぃこ「、、、思うんだけど、何で彼奴もあんなに人気なの?」
モブ「蓮くんかっこいい〜!」
蓮「ありがと〜!」
モブ「キャー!」
うい「ホント、そうだよね、、、w」
りぃこ「あっ!すとぷり様、勝った!」
うい「おぉ、、、」
イケメンで運動神経バツグンって、スッペク高すぎか、、、。
りぃこ「お疲れ様でした!スポドリです!」
ころん「ありがと〜!」
るぅと「早速、助かります!」
うい「どうぞ〜」
ジェル「ありがとなっ!ニコッ」
うい「(わー、イケメンオーラで焼き殺される〜。)
ななもり。さんもどうぞ。」
ななもり。「ありがとう!助かるよ〜」
うい「さとみさんも、お疲れ様でした。」
さとみ「、、、、、、、、(無視)」
うい「、、、。(はぁ?”ありがとう”の一言も無いわけ?)」
ジェル「ごめんな〜!人に心開きにくいねん〜」
ななもり。「仲いい人とは仲いいんだけどね〜w」
うい「そ、そうなんですか、、、。」
綾瀬うい。
上手くやっていける気がしません。
ちょっと長めにした!
❤💬フォロー宜しくお願いします!
それでは、、、、、、、、、、、、
コメント
2件
さとみくんそういうキャラね!面白かったです!次も頑張ってください!