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※ 🦓 × 🦅 ( ジェシー × 北斗 )
地雷 さん 、純粋 さん 逃げましょう 。
キャラ 崩壊 当たり前 に 🈶
せんしてぃぶ・♡・”・ッ あり !!
リクエストの物です、ありがとうございます♩
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🦓 side .
「…ふ、」
『ふふ、ジェシー?』
あの、北斗さんに耳虐められてるんだけどどうしたらいい?アーティストとしてね、やっぱオレだけじゃなくSixTONESみんな耳が肥えてるから、やっぱ敏感なわけじゃない?それをいい事に虐めてくるの!最初はくすぐったかったけど、なんかテクニックあるのかなんなのかで…。可愛くてちょっと許しちゃうのがあれなんだけど。
「北斗!楽しくないでしょ?」
『楽しいよ、ジェシー反応いいもん』
「これ以上虐めたら、倍でお返しするよ?」
『んー?やだ』
「…ねえ、ダメでしょ?」
そう言ってオレは北斗をベッドに押し倒す。
『ジェシー、ごめ…』
「ダメって言ったじゃん。倍でお返しね」
「何されたい?」
『え?いや…』
「じゃあ、あれだね。おんなじことしてあげる」
怯えたような目をして此方を見てくる、とても可愛い。
耳にふーって息を吹きかける。
そうすると
『っあぁ、…♡』
なんて可愛い声を出す。
『ん…ふ、♡』
「北斗…?(笑)」
『んぁ、ぁ…♡』
「身体ビクビクしてて可愛いね」
いつもの元気な声とは裏腹に、低く小さい声で囁く。
『みみ、…やだ、…ッ♡』
「何がやなの?可愛いからいいじゃん」
『ほんと、…だめ、なの…、っ♡』
「可愛いね、本当に北斗は」
『あ、っ’、…むり、ぃ…♡♡』
可愛い声を出して果てる彼。
「あれ、耳で喋っただけでイっちゃったの?」
『だからダメって…、♡』
「耳、開発しちゃう?」
『…えっ、?♡』
🦅 side.
「は…っ、♡ ん、ん…、っ♡」
「じぇし、…もう、…いぃっ、♡」
『何よ、可愛いし、ダメじゃないでしょー?』
「何回、…イったと思って…っ、はぁっ、♡」
オレはもう全身が限界だった。
弱点となった耳は勿論、快楽としてしか拾ってくれなくなって使い物にはならないし、身体が正直すぎて物欲しさにヘコヘコしてしまっている。それを気づかれないように必死で必死で。
『欲しいでしょ?北斗』
『こんなに腰動いちゃってさ、オレが気づかないとでも思ってるの?』
「ぇ、あ…いや、…その、っ♡」
『欲しいなら言ってくれないと分かんないね、オレは!』
本当にズルい。
「欲しい…から、早くして、…お願いっ、♡」
『あーーもう!可愛い、北斗』
「ぁっ、」
もう、オレはここからほとんど覚えてない。覚えてるのは、ジェシーがオレを食べるような目で見てた事。それからは全く。
🦓 side.
「耳敏感になっちゃって!可愛いね」
『あ”ぁ、…ッ♡ん”、ん…ぁ、♡』
『やだ.、ッ、もう…ぅ、”♡』
「可愛いよ」
「ねぇ、北斗」
『ひぁ、”、っ……!!♡♡』
なんてまたまた可愛い声で喘ぐ。
欲しがりちゃんで可愛い。
『だっめ…”、まってっ、…♡ ん”ん、っ♡♡』
「そんな耳敏感になっちゃったら、お仕事どうなっちゃうかな?(笑)」
『やだ、っ!♡…ダメ…ッ、だめ、”♡』
『い”っ…ぐ、…あ”ぁぁっ.…♡♡』
沢山果てて疲れてる北斗。
目がもう見蕩れているかの様にとろーんとしてて、恥ずかしいのかお顔が真っ赤に染まっている。
それで引っ込む人なんていない。
オレも同じ。
『でた、ばっかり…なのに、っ”♡』
「可愛くて止められないかも、北斗」
「また朝まで付き合ってよね♡」
『…あ”、っ……だめっ、♡♡』
コメント
8件
初コメ失礼致します。 リクエストさせて頂きたく… 今回の続編といいますか、 耳が敏感になった北斗がライブで若干ビクついてたりするのをジェシーが目撃して ライブ後疲れてるのに…、 みたいな。 語彙力なくてごめんなさい💦。 そして初コメがこんな内容になってしまい申し訳ございません🙇♀️ 返信お待ちしております。 m(_ _)m
うわほんとにリクエスト通りすぎます。。泣 いっぱいやだやだ言ってるhkさん最高に可愛らしくて、癒しでした。> < 無邪気にドSなjsさんもナイスすぎでした!! ♪さんの書くjshkの雰囲気というかがとっても好きです。ありがとう ございました!!
頭の中で思い浮かべて楽しませてもらいました🤤💭 それにしても可愛い受けほくと🥹🥹