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2 話 … 忘れかけて まァじで遅れましたすみません …… 、
🗝️💸 × 🍵 ②
まだ見ていない方は第一話の方をご覧下さい 〜
此方は2話の為 、あらすじ … 等は殆ど省略させて頂きます 。
🗝️💸 → 「 」
🍵 → 『 』
❤️🔥 → [ ]
🌱 → 〔 〕
その他 → 〘 〙
あと lr 彡 が理科が苦手ってのは勝手な妄想ですので 、事実とは異なる可能性も有ります 。
どちらにせよ御本人様には一切関係ありません 。
⚠ キャラ崩壊 , 口調迷子 有
それでは ,start __ ♪
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ー 🗝️💸 視点 ー
ガチャ ッ
「 ふぅ 、ー … 。 」寝
今日寝て起きたらテスト 。一限目からってことでも無いが … しかも一番苦手な「 理科 」 、、
こんなにテストに向け 、普段だと只管遊ぶ時間を費やしたのは初めてだった気がする 。
「 先生には何をして貰おうかな …… 、笑 」
そう 、満点を取れる確証も無いのに 独り言を呟く 。
余り自信は無いし ,内容も寝て起きたら全て忘れているかも知れない 。
それでも 、自分を信じるしかない 、
もう今日は寝ちまうかァ 〜 …
_ 翌日
〔 すーごい真剣な顔してますねぇ … 笑 〕
[ 過去一凛々しい顔してて何かちょっと格好良くない ? w ]
テストはニ限目 、そして今は一限目の後の休み時間 。
もう十分も時間がないが __ ま 、どうせ頑張るしかねぇんだよな 〜 … 。
勉強も出来る限りの事は尽くした 。ならば全然大丈夫なのでは ? … いやでも 、
もし失敗したら …… 「 ダサい 」 !!
だからこそ自信を持たなければ … 少しだけ見直しも ……
キ ーー ン コ ーー ン カ ーー ン コ ーー ン ..
『 はい 、授業始めますよ ~ 』チラ
『 …… ふっ 』
ぅわ 、今絶対此方見て鼻で笑ったやん彼奴 。うざ 。
… まぁ 無理もないか 。だってあんな大声で「 絶対ッスからね!! 」なんて言った奴が 、
微妙に冷や汗をかいて苦笑いをしている 。そんなん不安なのが丸わかりだよな … 腹立ってきた 。
『 … おい ? 』
「 … ぉ゙ わ゙ ッッ !?!? 」 後退
周りからクスクス笑い声が聞こえる 。仲良いアイツ _ いいや 、そんなの今は無視しよう 。
『 頑張って下さいね ? 笑 』
「 は 、ぁい … 。 」落着
待っててて t ( ちょ 、ぉぃ 、うわ 〜 … 破壊力が ……… 。
今ので内容全部飛んだらどうしてくれるんだよおい 。ふざけるな 。
『 … それじゃあ ,, 始め 。 』
「 ッ …… !! 」考
え 何か出来るんだけど 。俺天才か?
wow ⤴ ( ふ ッ ははは w お r …俺 すげ ぇ ーー っ!!
「 foo ーーー !!! 」( 微小声
『 ちょ … 五月蝿いですよ 。 』 ペシ ッ
「 ぁ 、… さーせん … 」
今これめっちゃ恥ずくないか !?!? … じゃなくて 、
平常心 、平常心 ……
_
ッ 良し … !
殆ど難なく出来た … 少し不安なとこもあるが 。
ピピッッ ピピッッ .
『 … はい 、やめ 。 』
『 用具を置いてくださーい … 番号順に集めます 。 』
はーあぶな ,, ギリギリで終わったな 。
満点こい満点 …… ッ !!
_ 放課 .
「 さっきの理科のテスト 、出来た ? 」
〔 いや 〜 … 正直 … ちょいむずだったくらい 、かなぁ ? 〕
[ 何か殆ど難しかった気がする 〜 、不安しかない 。笑 ]
〔 まぁ 、補修だけは避けたいよね 。 〕
[ それはそう ! w 今だけの青春の時無駄にしたくないからなぁ 〜 ]
「 俺正直補修でも良いかも 。 」
[ え ? きも 。 ]
〔 きも … きもいって言われてる 、ww 〕
「 おいお m … w 」
[ え? 、え? w じゃあもう補修したいですって言ってきなよ w ]
「 え 、頼んだら行けんの ?? 」
〔 良いかもだけど … 迷惑っちゃ迷惑じゃない ? 〕
〔 頭良い奴が こんちはー って入り込んでも意味ないでしょ 。 〕
[ w 、た 、確かに ? … ま 、でもパタち頭良いから〜 ! 大丈夫だと思う ! ] ニコニコ
「 それは 違うくない? 」
[ おい w 何でだよ !! ]
〔 w w w 〕
_ 二日後 : 六限目
( 早いかもすんません )
『 … は ー い 、まず 、先日のテスト返しますよ 〜 。 』
「 ッ ! 」
ねむ 〜〜 …… ぃ けど 、今だけは寝る訳には行かない 。先日のテストと言うのは 、
勿論先生と約束したあのテストだ 。
タヒぬ気で頑張った成果は … 、
『 ローレン … 』
「 … は … は 、ぃ ……… ?」
『 貴方まさかカンニングしたのか ? 』
「 … え ? 」
『 頭良い奴と席近いし … やったのか ? 』
「 ちょ 、え やってないっすよ ?!? 言いがかり辞めて !? 」
『 w 、冗談だよ 。おめでとう 、とても悔しいけど満点 …… だ 。 』
「 ええええええ゛…… !?!?!? 」パァァッ ✨
っしゃ 、頑張ったおかげだ … ッ!!
『 … それと 、御前今日放課後空いてるか ? 』
「 ! … ま ぁ 、空いてるっすけど ,, 」
『 なら 、今日の放課後 理科室に来い 。 … ほら ,, 何かしてやるから 、 』 微呆
「 ッッッ 有難う御座いま ァァ す ッッッ 、!!!! 」
『 笑 … それじゃあ 、私は急用が出来たので … 代わりの先生が後で来ます 。 』
『 それまで 復習 … 言わば自習です 。では 。 』
ガラガラガラ …… ガタン ッ( 閉
_ 放課後
〘 〜〜〜〜〜〜 、一緒に帰ろ 〜 〙
〘 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ! 〜〜〜〜〜?? 〙
〘 〜〜〜〜〜〜〜〜 !!! w w 〙
〘 〜〜 ? 💢 〙
〘 〘 w w 〙 〙
下校の時間 …
今日の俺はそのまま帰った場合未来の自分がぶん殴ってくる事だろう 。
それくらい大切な日なんだからな ァ … !!!
〔 今日って一緒に帰れる … かい ? 〕
「 お誘い頂いた所すまんが … 今日は予定があるんだヨ 。 」 ウインク
[ うえぇ … , ? あの 、ローレンに … 予定が …… ? ]
「 ン な … え なんか酷くね ? 」
〔 いやだってあのローレン君だよ ?? 有り得なくない ?? 〕
〔 あとなんか御前割とフッ軽なイメージあるし 〜 ? 〕
「 まぁ … 俺は待たせてる人が居るんで 、じゃっ ! 」 ダッ
[ あっ ,, まっ またねぇ ー ! ]
_
「 はぁ … ッ はぁ ァ …… 。 」
「 … s , さぁせん ッ ,待ちました … ? 」
『 …… 体感は2時間 、実際は15分です 。 』
「 そんなに楽しみにしてくれてたんすか !? w 」
『 … はぁ ? 』
「 え 、だって楽しいと時間が早く過ぎたように感じる … みたいなん言うじゃないすか 。 」
『 まぁそうかも知れんが …… そんな事は決してないです 。 』
「 え ー 、… まぁ 成る程っすね 。 」
『 ? ? …… んで ,, 要件は ? 出来る事ならやりますが 。 』
「 ん ~~ … 先生って何個してくれるって言いましたっけ ? 」
『 確か二個だったような …… ? 』
『 ていうか なんで本人が覚えてないんだよ 。 』
「 な ~ … ぁ 〜 ね … ♪ 」
「 じゃあ … 、俺と ディ ー フ ゜≠ ス して下さいよ 。 」
『 ッ は … 、? 』
『 ぉ 、ま …… ぇ … なっ ……… 、/ 』
「 あれ 、聞こえませんっした ? だから ディ _ 」
『 … ッッ ぃ 、もう 言わなくて良い ッッ 、 !!! / 』
「 ふは ッ … もしかして せんせー 、照れてます ?? 」 囁
『 ッ ん 、ふ … ぅ … // 』 後退
「 ぁ゙ 〜〜 可愛い 、ちょっと 、抵抗しないでくださいね 。 」 近 寄
『 ちょっ …… 此処 , 学校だぞ !? //// 』 焦
「 何 ? 良いじゃないすか 。放課後ですよ ? 別に誰も来ないっすって … ♡ 」
『 だからってそんな _ ッ んむ ッ !? // 』( キ ッ ス
『 ん゙ ぁ 、ッ ぅ 、…… ♡// 』
「 … 、ッ ぷはっ 、… ♡ 」
『 ッ は 、ー っ は ~ _ ッ ぅ …… // 』
「 先生ってこんなエ▨いんですね w ♡ 」
『 ん ぁ … ッ / ぃ …… 、/// 』
「 … ♡♡ ……… 、あ 、じゃあ二つ目のお願いは 〜 … 」
「 俺と付き合って下さい !! , ♡ / 」
『 … ぁ … 何でまたそんな …… 、/// 』
「 これだけで良いんで ♡ 、、ね っ ? ^^ 」
『 …… / 』
「 っえ … この期に及んで無言 マ ,, ?? 」
『 ぁ ッ … 〜 …… その 、ッ __ 生徒と先生の個人でのそう言う関係は ッ 』
「 それ どうでも良いっす 。 」
『 え …… それ 、ぃ … でも 、…… 良いなら 、? // 』
「 っ ゃ ッッ たぁ 〜 ッ …!!!!! 」
『 …… あのねぇ ,とは言え俺が教師辞めさせられる事だって有り得 _ 』
「 えぇ 〜 … じゃあ隠せば良いじゃないですか ♡ 」
『 そう簡単に隠せるかって話 !! 』
「 そんなのはEASYですよ 。 」
『 えぇ …… でも 、ぉ … やっぱり ,, もしバ r 』
「 バレないようにするんすよっ !! 」 ニコ
「 あのですね ,俺 、中途半端な関係は嫌いなんです 。 」
「 一旦 とか 取り敢えず じゃなくて 、 」
「 “ 一生 ” にさせて下さい 。 」
『 …… 分かった 。 』
「 … え 、本当すか … っ ?? 」 ✨
『 それ ,自分の言ったこと _ 忘れるなよ 、? 』
「 勿論すよ っ ♪ アンタの為ならなんだってやりますわ 。 」
『 言ったな ??? 』
「 はい … 言いました っ ☆ 」
『 良し ,御前散々弄びやがって … 覚悟しろよ 』
「 ………… え 、何の ??? 」
『 ふん ッ 』
「 …… ハ ???? 」
『 w w , 分かってないんだな 〜 、w 』
「 …… 」
「 あ 、帰るときのことなんすけど ~ 」
『 オイ急カーブして話を逸らすな 』
「 w w w 」
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終わらせ方下手かて … 嫌下手だわ
話がゴチャゴチャだったら申し訳無い デス …
地雷とかは基本無いはずなので … リクエストもドンドンくださいね 〜
それではまた〜👋
ばいゐト っ